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ぷよぷよ☆ラジオ!


エス「リスナーの皆様ごきげんよう。ぷよ☆ラジの時間なんだから!」

ティ「エス、もう挨拶慣れしてないか……?」

エス「感心してる暇があったらはがきを読みなさい!」

ティ「はいはい……、P.N『アルル大好き!』さんからの投稿だ

   巨大迷路を作ってください。そして頑張って出口を探して脱出してください!
   スタート地点は一人ずつそれぞれ違います。
   迷路内には様々な罠なども仕掛けてください。
   参加するメンバーは7組、フィーバー組、魔導組。
   司会はぷよテト組でお願いします!
 

   ……って巨大迷路!? おれたちが作るのか!?」

アイ「迷路ならもう作った」

ティ「もう!? すごいなアイ、流石エンジニア……」

エス「パパもいるもんねー?」

ゼット「メイロ、ケイサン、セイビ、カンリョウ!」

ティ「さて、あとは人を……」

アイ「船の科学力でもう呼んだ」

ティ「マジかようちのエンジニア優秀すぎるだろ」


~~~


アミティ「えーっと……『メイロ コウリャクセヨ』?」

ラフィーナ「……またあのお方の仕業かしら?」

シグ「サタン?」

アミティ「違うみたいだよ、メイドinテト号って書いてある」

ラフィーナ「テト号って言うと、ティさん達の?」


~~~


アルル「あ、みてみて、ここ何か書いてあるよ」

シェゾ「……なるほど、要するにこの迷路を出ればいいのか?」

ルルー「何か仕掛けがありそうね」

アルル「迷路っていうより迷宮に見えるよね」


~~~


りんご「迷路かー、遊園地のアトラクションでたまに見るよね」

まぐろ「遊園地のはシンプルすぎて好きじゃないな☆」

りんご「どんな迷路でも初見で最短ルート攻略するまぐろくんが異常なんだと思う」

りすくま「全くだ」

まぐろ「制作者の気持ちになって、どこに行き止まりを作りたいか考えて逆を付けばいいだけだよ☆」

りんご「まぐろくんがなんか気持ち悪いこと言ってる」

りすくま「迷路の楽しみ方ではないな」


~~~


ティ「これ、構造としてはどうなってるんだ?」

アイ「そうだね、それぞれ別の迷路に入れる…のはコスト的に無理だったから」

アイ「とりあえず三チームに分けて、ばらばらの地点に置いてみたよ」

アイ「道中合流は無し。ゴールを共通にすることでコスト削減と同時にゲーム性を持たせてみたんだけど、どうかな?」

ティ「お、おう……(うちのエンジニア完璧すぎる……)」

アイ「褒めてもいいんだよ?」

エス「いい子いい子」

アイ「おいおい、紳士の頭は撫でるものではないぞ」パタパタ

ティ「(喜んでる……)」

アイ「ふふ、では1チームずつ追っていこうか」


~~~


アミティ「とりあえず、最初は右に……あ、道があるよ!」

ラフィーナ「じゃあこっちは行き止ま……、……道がありますわね」

シグ「こっちも、ある」


 「「………」」


アミティ「……奥にたくさんの分かれ道が見えるよ!!」

ラフィーナ「私にも見えますわ」

シグ「みえる」


 「「………」」


~~~


アイ「ワープゾーンもある超複雑迷路だ」

ティ「………」

アイ「? どうかしたか、ティ?」

ティ「(……うちにこんな技術力あったのかよ……見事に無駄遣いだけど……)」

エス「普通なティには刺激が強すぎたのよ」

ティ「!?」

エス「それより、仕掛けとかはないの? ただの迷路じゃつまんなーい」

アイ「そう言うと思ってね」

エス「あるの!?」ワクワク

アイ「ああ。……ただ、僕の担当ではないんだ」

ゼット「私ガ作成シタ」

エス「わぁ、パパすごーい!」ギュッ

ティ「どんなトラップを作ったんだ?」

ゼット「ピピッ……魔導組、トラップ間近」

アイ「ではカメラを移動させよう」


~~~


アルル「ねえ、本当にこっちであってるの?」

ルルー「アンタ、俺に任せろとか言って適当に走ってるんじゃ……」

シェゾ「そんなわけないだろ、魔力の糸を張って道を探したんだよ」

アルル「……うわ、すごい……」

ルルー「……変態なのに……」

シェゾ「反応おかしいだろなんでちょっと引いてんだよ!!」


 カチッ


シェゾ「?」

アルル「どうかした?」

シェゾ「いや、一瞬何かに触れたような……」


ビーーーーー!! ビーーーーーーー!!!


『侵入者ハッケン! 侵入者ハッケン!!』


シェゾ「うわ、なんだ!?」

アルル「罠!?」

ルルー「そっちから連れ込んどいて侵入者って……なんか理不尽ね」

シェゾ「言ってる場合か! 来るぞ!!」




巨大ロボ「………」ズシィィィィィィン…



 「「………」」


シェゾ「よし、ここは協力して――」チャキッ


アルル「逃げよう」ダッ

ルルー「そうね」ダッ


シェゾ「おいっ!?」



巨大ロボ「悪イ虫、補足シタ……」キュピィィィィン!!

――ビィィィィィィィィ!!

シェゾ「レーザー撃ってきた!?」サッ

アルル「ちょっとシェゾこっち来ないでよ!」

ルルー「こういう機械は知能が無いから、振り切れば余裕よ」

巨大ロボ「死ネ変態!!!」ブンッ

シェゾ「今すげぇストレートな暴言吐いたぞコイツ!?」キィンッ

アルル「知能あるんじゃない?」

ルルー「最近のロボ優秀ね」

巨大ロボ「ブッ殺ス!!!」ゴウッ

シェゾ「つーかなんで俺ばっか狙ってくるんだよ!?」

ルルー「そのままヘイト稼いでなさい!!」ダッ

アルル「……後で絶対戻ってくるから!!」ダッ

シェゾ「嘘吐けお前らゴールしたら絶対戻ってこないだろ!!」


~~~


ティ「なんだあれ。……でかいゼットにも見えるが……」

ゼット「エスノ部屋ニ置イテアッタ物ヲ持ッテ来タ」

ティ「!?」

エス「パパね、時々エスのために防犯マシンを作ってくれるの! この前も最新のと入れ替えたのよー」

ゼット「深夜0時~4時ノ間、エス以外ガ部屋ニ侵入スルト作動スル」

アイ「宇宙を飛ぶテト号に防犯マシンはあまり必要ない気もするが、備えあれば憂いないのも確かだね」

ティ「ゼットもアイも心配性すぎるって、そんな時間に乗組員の部屋に出入り出来るのは艦長のおれくらいだよ」


~~~


巨大ロボ「ティ死ネエェェェェ!!!」

 ドゴッ!! メゴォッ!! バキャァッ!!!

シェゾ「なんかどんどん凶暴性が増して行くんだが!?」

アルル「じゅげむもファイアーも効かないししつこいー!!」

ルルー「シェゾ、アンタ戻ってタゲ取ってきなさいよ!!」

シェゾ「絶対に嫌だ!!」


~~~


ティ「おい今『ティ死ね』って聞こえたぞ!?」ガタッ

アイ「気のせいだろう」

エス「気のせいじゃない?」

ゼット「気ノセイダ」



 『ティブッ殺!!!』


ティ「いや言ってる! 絶対言ってる!!」

エス「起動音かなんかでしょ」

ティ「どんな起動音だよ! おれなんかしたか!?」

ゼット「シタ」

エス「パパが言うならしたんじゃない?」

ティ「!?」

アイ「……親心は複雑だからね」


~~~


まぐろ「そうだね、アトラクションにありそうな王道系みたいだしまあこっちかな☆」

りんご「まぐろくんに着いていった結果、まだ一度も行き止まりに突き当たってないもよう」

りすくま「最早迷路ではないな」

まぐろ「迷路は推理とパターンを読むゲームだからね、厄介な仕掛けやアクシデントでも無い限り……」


 ドゴッ ドゴッ


りんご「……ところで、さっきから変な音しませんか?」

りすくま「ああ、私も気になっていたところだ」

まぐろ「人の声みたいなのも聞こえるような……☆」



 ドガシャァッ!!


 「「!!」」


シェゾ「くそ、しつこいな……」

アルル「あ、りんごちゃんたちだ」

ルルー「丁度壁の向こうに居たみたいね」

りんご「おや、アルルこんにちは」

まぐろ「壁が壊れるなんて珍しいアクシデント――」


巨大ロボ「死ネェェェェイ!!」ガシャアァァァン!!


りんご・まぐろ「「」」


りすくま「クオリティの高いロボだな」

アルル「うわ無理矢理入ってきた! にげろー!!」ダッ

シェゾ「このままゴールまで振り切るぞ!!」ダッ

りんご「ちょ、ちょ、な、なんですかあれー!?」ダッ

まぐろ「すごい凶暴なロボが見えたんだけど!?」ダッ

りすくま「うちのロボ研もまだこの域には遠く及ばないだろう……」

りんご「りすセンパイ危ない! 逃げてセンパイ! センパ……」


巨大ロボ「破壊! 破壊!! 駆虫!!!」

りすくま「この原始的なフォルムに秘められた精巧な動きと容易く厚い壁を破るパワ…」


 プチッ


りんご「せんぱあぁぁぁぁぁい!!」



~~~



ティ「合流しないんじゃなかったのか?」

アイ「……流石に壁が壊されるのは想定外かな、出力が強すぎないか?」

ゼット「ピピッ……暴走ヲ確認、調整不可能。整備不足」

アイ「あー……そっか、撤去されたやつだから誰もメンテナンスしてなかったから」

エス「ねえねえ、フィーバー組も二組に近くない?」

ティ「あ、本当だ……」

アイ「まあゴール付近だからね、物理的にも距離は近くなる」



~~~



アミティ「なんか曲がり道の感覚狭くなってきた?」

シグ「そうかも」

ラフィーナ「きっとゴールは近いですわね」

アミティ「でもこういう時ってすごい化物出てきそうだよねー」

シグ「バケモノって?」

ラフィーナ「ちょっと、そういう話したら現実に――」


巨大ロボ「ファーーーー!!」ガシャァァァン!!!


アミティ・ラフィーナ「「」」


シグ「ケモノじゃない、ロボじゃん」

りんご「そういう問題ではありません!!」ダッ

アルル「みんな逃げてぇー!!」ダッ

ラフィーナ「言われなくても!!」ダッ

アミティ「シグも早く-!!」グイッ

シグ「にげろー」



ドゴォォォン!! ガシャアァァァァン!!!


~~~


ティ「あれ、ゴールまでの道を外れてないか!?」

アイ「壁を壊しながら追いかけられてるし、みんなどこ走ってるかわかってないのかも」

エス「軌道修正したほうがいいんじゃない?」

ティ「どうやって?」

エス「ティが考えなさいよ! 人任せにしないの、艦長なんだから」

ティ「……うー、こういう時ばっかり艦長扱いしやがって……」

ティ「じゃあ、とりあえず先回りした場所になんか置いて巨大ロボを止めるとか」

アイ「なるほど普通だね」

エス「普通ね」

ゼット「普通」

ティ「だから嫌だったんだよチクショー!!」

オー「ビービー」ポンポン

ティ「オー……なぐさめてくれるのか……?」ウルウル

オー「ビビー、ビービビ!」クイクイ

ティ「え? モニター?」

アイ「モニターがどうか……、……キャウン!?」

エス「どうかしたの?」

アイ「キャンキャン! キャウゥゥン!! キャワワワンッ!!!」

ティ「人語でOK」

アイ「あの巨大ロボこっち向かってる……!!」


 「「えっ」」


 「ワー」「キャー」「ナニヲスルー」 「ハカイスル!!」ドゴーン!! ドガシャァァァン!!!


エス「ああ、じゃあこの声と音ってモニターじゃなく直接聞こえてる感じ?」

ティ「それまずいんじゃ……ってなんでエスそんな落ち着いてるんだよ!?」

エス「エスにはパパがいるもーん」

ゼット「問題ナイ」

ティ「いや問題なくないってあれゼットの5倍くらい――」

オー「ビビービビービビー!!!」グルグル

アイ「キャンキャンキャンキャン!!!」ブルブル

ティ「お前等はちょっと落ち着け-!!」


 「ブッ壊ス!!!!!」


ティ「うわああああああ!?」



――ドゴオォォォォォォォン!!!



~~~



巨大ロボ「エネルギー……0パーセント……プシュー……」ガシャンッ


アルル・アミティ「「ばたんきゅー……」」

シェゾ「……なんだったんだ、あのロボ……」ガクッ

ルルー「サタンさまぁ……お待ちになってー……」キュー

シグ「……ちょうちょー……」スピー

りんご「……ここが……ゴール……?」ドサッ

まぐろ「……僕が迷路で敗北するとは……不覚……☆」バタッ

アイ「キューン……」フルフル

ティ「」チーン

オー「ビ……ビビ……」ピクピク




エス「そして誰も居なくなりました」

ゼット「ピピッ……残量25%……」

エス「パパ充電ないの? じゃあ終わらせて帰りましょっか」

ゼット「省エネモード、オン」

エス「シーユー☆ネクストタイム!!」


終われ

投稿ありがとうございました!
無論あのロボはエックス制作。
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No title

迷路は壁づたいに行けば行けるけどまぐろくんのやつは凄すぎんよ(ここにクルークがいれば真っ先に犠牲になったんかな)
ゼットさんの技術力凄すぎぃ

30日に体育祭があって肉離れおこして動けなかったしVita取られてたから来たくても来れなかった()

まぐろくんその能力ください(

私は若干捻くれてるせいか迷路制作側の気持ちになっても3/4ぐらいの確率で壁にぶつかるんですよ(#^ω^)ビキビキ
あとエスの箱入り娘っぷりが可愛いと思いました(
エックスパパの努力が伝わってきます…

No title

すげぇ・・・!!親心半端ねぇ・・・!うん・・・でもやりすぎだと思うな。うん。巨大迷路!わたしも参加したかった!!そして一緒につぶされたかった!←最近ドMになりました。あ、たま~にドSで、1%くらいの確率でNです。
明日テストです。そんで今日風邪ひきました。ノー勉です。当たり前ですが、結構やばい状態です!キラッ

w

ロボットの発言に吹いたwティ…お前嫌われてるな…

エックスさん相変わらずw

最近姿を見せないが、依然として存在感出してますねー
ティブッ殺スw

ティくん可哀想過ぎんだろ(無慈悲)

やだ、まさかのぜんめt…じゃないね、エスちゃんたち居たわ
ティくんが全てにおいて可哀想過ぎる回でしたね(((

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No title

今日も平和 マル

エックスさん過保護すぎとおもうのは私だけではないはず。しかし巨大ロボが怖い。

ティは大変ですねークルーク役かな?(無慈悲

……ロボが深夜のテンションでスマ○ラしてる人に見えた。ナンデダロー

しかし皆さんよく永眠しませんね。(マジレス
そしてエスが無傷とはいったい……(ATフィー○ドか何かかな?)

No title

ティはロボットにすごく嫌われてますね。
ティ何やったんだよ…

もしかしなくてもさ

これってただの事故(ry
どう考えてもテト号が再起不能です本当に(ry
ところで目からビームとかでないんですか?!ビーム!!!ロケットでもいいやで!!!!

迷路ってなんだっけ……(遠い目
ところで紳士の頭はもっと撫でていいと(ry

No title

リリランさん>

前のコメ返しでも言った通り、
よく確認したら既に投稿を受けていたので
それが消化されるまでお待ちください!


高野豆腐さん>

まぐろくんにとって迷路は読みゲーですw
ゼットというより凄いのはエックスさん(ゼット開発者)の技術力…!


立歌さん>

まぐろくんのゲーム才能は
迷路さえをもぬるゲーにします(

エスちゃんはエックスパパのおかげで完全に箱入り娘ですw


ミントさん>

後半はもう迷路とか関係無く
ただの鬼が凶悪な鬼ごっこでしたねw

……N(なん)……だと……?(困惑


なつもちさん>

エックスはティのことを艦長として認めても
意地でも男としては認めなそうです(親バカ


姫春紫苑さん>

ぷよ組ともテトリス組とも違う場所に住んでるので
登場は少ないですが存在感はバッチリです


弥生さん>

エックスの技術力によりエスちゃん無傷
ティは最近全体的に普通に可哀想な役回り…


天理さん>

りんごちゃんの呼び方に関しては、
ぷよラジでの初出演が7基準(7ではりんごちゃんと呼んでいる)ので、
急に呼び方が変わるのは不自然という理由からりんごちゃんで統一しています。
(あと個人的にちゃん付けの方がかわいい(笑)


snowさん>

クルークを普通にした感じの立ち位置です(
ス○ブラと言えばもうすぐ発売日ですね!


cmサークルさん>

ロボというより自分は会えないのに
いつもエスに近いことに関してロボの創造者がお怒りです(


マキJOYさん>

ビームは出ません(無慈悲
一応場所はテト号外に制作してるので大丈夫ですw

巨大ロボ「ファーーーー!!」

草をつけたらえらいことになりますね(無関心)

というかね、大きい創作物は壊れるってはっきりわかんだね
かといって小型だったらいいってわけでもないんだけどね(無慈悲)

エックスパパの化身が暴れている…w

貴様なんぞが娘に近付くな!!ってやつですね。ずっと離れていても過保護は過保護w
じゅげむも効かないってどんな防御力と技術力ですか、なんで魔法が防げるの…。
たしかじゅげむって失敗率も高いけどかなりの高威力の魔法の筈なのに(畏怖)

勝てないと分かっていてもやらねばならない時がある、そんなりせぱは真の漢…いや、オス…か…?(困惑)
とにかく遺頬袋は拾ってあげますから、ゆっくり休みなさい…w

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エスたんエスたn(((

ちょっ((ティさんの
扱いがひどい件笑←←
エックスは相当病んでるな…(・ω・;)(;・ω・)エスたん可愛い…(*^m^*)ムフッ←←

No title

闇の天使さん>

ロボットは草生やさない(冷静)
この世にある創作物は壊れるものだからね、しかたないね(哲学)


ウバメさん>

宇宙を楽々動けるような技術力持ってるから…
りせぱは警戒心薄いのでこういう時真っ先に犠牲になります


ホワイトフェアリーさん>

初めまして!
投稿はラジオあてに無事送信完了いたしました(`・ω・´)


みっシーさん>

エックスパパは寂しいのでしょうw

今回の検閲結果

ポリゴンZ、エックス制作のロボのデバッグを頼む。
あと、2013/04/25のアミティは「はかいこうせんで『とっととタヒ刑!!』」で。

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プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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