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ぷよぷよ☆ラジオ!


アコール「リスナーの皆様ごきげんよう、ぷよ☆ラジの時間です」

サタン「本日はP.N『ちいら』との者よりの投稿だな

    プリンプ全体に嘘や冗談話を全て本当にする薬(もしくは魔法)を振り撒いてください。』
    ・効果は6時間ぐらいとします。
    ・ターゲットの指定はありません
    ・異世界は含めません(ただし異世界キャラがプリンプにいたら対象になります)
    ・司会はアルルとアミティ以外にしてください。(彼女達の反応が見たいw)
    ・効果が切れたとき、経験したこと(何かにぶつかったなど)は記憶に残りますが
     嘘で出した物(お金など)は全て消えます。もちろん嘘で修理した物や
     直した事も元通りになります。


    とのことだな。……エイプリルフールには遠いが……」

アコール「それにしてもまた規模の大きい……」

ポポイ「そんなこと出来るのかニャ?」

サタン「そうだな……、ああ、大丈夫だ」

アコール「出した物や直したことも元通りとなるとかなり複雑そうですが……」

ポポイ「そうニャ、事象をなかったことにするにゃんて無理ニャ!」

サタン「不可能ではない、私はサタン様だからな」

サタン「さて、魔方陣を描くからちょっと手伝ってくれ」

アコール「わかりました」

ポポイ「どんな魔法かにゃー?」

サタン「発動してのお楽しみだ」


~~~


サタン「後は散策して適当に様子を見よう」

アコール「どこから行きましょうか」

ポポイ「お散歩にゃー」



アミティ「それでね、それがこーんな大きかったんだよ!」

シグ「ほんと?」

ラフィーナ「いくらなんでもありえなくってよ」



アコール「アミティさんたちですね」

ポポイ「楽しそうにゃ」

サタン「丁度良い、しばらく観察してみよう」



アミティ「ほんとだってば、嘘じゃないもん!」

ラフィーナ「ありえませんわ、あなたはいつも話を大きくしすぎですのよ」

シグ「うんうん」

アミティ「だからほんとだって――ほんとに、羽の生えたでっかいぷよが飛んでいたんだって!」



アコール「おや、あれは……」

サタン「……早速発動しそうだな」

ポポイ「にゃ、上を見るにゃ!!」



でか羽ぷよ「………」フヨフヨ



アミティ「………」ポカーン

シグ「………」ポカーン

ラフィーナ「………」ポカーン



アミティ「ほ、ほら、いたでしょ!?(あんなんだったっけ……)」

シグ「……いた……」

ラフィーナ「……実在しましたのね……」


アコール「へぇ、面白いですね」

サタン「そうだろう? ふんわりしたイメージから出るから、正確に想像した物ではないが……」

ポポイ「おもしろいにゃん、空からお魚降ってこないかにゃ?

サタン「あっ」

ポポイ「にゃ?」


――ヒュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ……


アコール「!?」サッ

ポポイ「にゃっ!?」


 ドオォォォォォォォン!!


サタン「空とか言うと大気圏から……」

アコール「ポポイ-、大丈夫-? 掘り出しましょうか?」


ポポイ「……ぷはっ!!」ズボォッ!!


サタン「お、自分で出てきた。……丈夫な猫だな」

アコール「まあ……武器にしたりもするので」

ポポイ「具現化って恐ろしいにゃ……」ガクブル



~~~



ポポイ「こっちの方角から話し声が聞こえるにゃん」

アコール「行ってみましょうか」

サタン「そうだな……って、あれは……」



ドラコ「ふふーん♪」プヨンッ

ウィッチ「あらドラコさん……、って、その大量のビッグぷよどうしましたの!?」

ドラコ「集めてきた、くっつけてクッションハウス作ろうと思ってさー」



サタン「ドラコは相変わらず意味のわからないことを始めるな……」

ポポイ「……ドラコがビッグぷよを運んでいたにゃん?」

アコール「アミティさんが見た羽の生えてるぷよって、もしかして……」

サタン「あー……運んでる最中のドラコを下から見たのかもしれないな」



ウィッチ「くっついたら消えるじゃない、おばかさんね」

ドラコ「だから三個ずつくっつけるんだよー! ほらほら!!」

ウィッチ「……これ、連鎖組めてない?」

ドラコ「ふぇ? そーお?」

ウィッチ「私はフィーバー得意だから発火点を見極められますのよ! ……あの黄色ぷよかしら」

ドラコ「ほえー、そうなんだ。じゃああそこに落ちてきたら大変なことになるね」

ウィッチ「あ! 空から黄色ぷよが!!」

ドラコ「えっ!?」

ウィッチ「ふふん、冗談ですわ」



サタン・アコール「「あっ」」




ドラコ「ホントに落ちてきてるよ!?」

ウィッチ「またまたそんな……ぎょええっ!?」

ドラコ「あわわ、止めなきゃ!!」バサッ

ウィッチ「間に合いませんわ、巻き込まれる前に逃げますわよ!!」


 プニョンッ


ドラコ・ウィッチ「「あ」」


 ティンッ ティンッ ティンッ ティンッ トゥンッ トゥンッ トゥンッ




ドラコ「………」ベトォォォォ…

ウィッチ「………」ヌトォォォォ…


ドラコ「……ぷよの体液って何で出来てるんだと思う?」

ウィッチ「……さあ……」

ドラコ「……雰囲気的になんかお肌に良さそうな気がしない!?」

ウィッチ「ポジティブですわね……」フキフキ

ドラコ「今日はこのまますごそっかなー!」ドロォ

ウィッチ「見た目超汚いからとっととお風呂入った方がよろしくってよ」



サタン「こういう軽口のような嘘にも反応する」

アコール「とにかく嘘ならなんでも広う感じですね」

ポポイ「なかなか厄介だニャー」


~~~


クルーク「地面からみかんが沸いて来た!!」

みかん「」ニョキッ

あやクル(魂)「……出たな」

クルーク「……ああ……本当に沸いてくるときもいな」

あやクル(魂)「やはり、発言が現実になるという想定が正しいのだろうか?」

クルーク「そのようだな……ふふ、この力を使えばラフィーナを屈服させることもレムレスさんを超えることも――」

あやクル(魂)「おや、いつのまにか体をのっとれていたようだ」

クルーク(魂)「!?」

あやクル「おやおや、しかも今日はこれ以上入れ替わりが出来ない、と……」ニヤッ

クルーク(魂)「なっ、貴様!?」

あやクル「貴様に託していたらロクなことをしないだろうから、今日一日体は預かっておくぞ」

クルーク(魂)「そんなゲーム没収みたいなノリで体を!?」

あやクル「クルークが突然静かになったな」

あやクル「……よし、ユウ誘って図書館でネタ集めでも……、いや、そうだな……」

あやクル「ユウが偶然こちらのほうに来ていたようだが……」

ユウ「あれ? あやクルだー! 今ヒマ?」

あやクル「ああ、偶然大量の謎かけ本を見つけてな、一緒にネタ作りしないか?」

ユウ「本って……あ、ホントだ、色々ある!」




サタン「なるほど、有効活用したか……」

アコール「……クルークくんは暴走しやすいので、一度教育が必要かもしれませんね」

ポポイ「さすが封印されていた魔物、賢いにゃ」

サタン「まあ、悪用しようが有効活用しようが6時間で元通りだがな」


~~~


カーバンクル「ぐっぐぐー、ぐー!!」

アルル「わ、カーくんこのおっきなカレーどうしたの!?」

カーバンクル「ぐー♪」

アルル「もう一個あるって……、あ、ほんとだ!」

カーバンクル「ぐっぐー♪」

アルル「ボクのために用意してくれたの? ありがとね、カーくん」


~~~


シェゾ「カフェ↓オーレ↑の黄金比率は6:4だ、いいな!!」

ルルー「またその話? ……アンタも好きよね、カフェオレ」

シェゾ「飲みやすいコクと適度な甘味、これが嫌いなやつなんておるまい」

ルルー「まあ私も嫌いじゃないけど……」

シェゾ「とりあえずこの黄金比は覚えておけ、すぐにどこの会社もこれでコーヒーを作り始めるからな」

ルルー「話が飛躍しすぎよ、……アンタがカフェオレカフェオレうるさいから飲みたくなったじゃない、奢りなさいよ」

シェゾ「暴論だろ!!」

ルルー「全く……あ、自販機あった」


『大盛況! 黄金比率6:4』『6:4!試して欲しい比率です!!』『今年の秋は6:4!!』


ルルー「!?」

シェゾ「な? 言った通りだろ」

ルルー「それにしても早い気が……」


~~~


りんご「知ってる? まぐろくん、りすセンパイの中身……」

まぐろ「また『中の人なんていない』って怒られるよー? りんごちゃん☆」

りんご「ふふふ……実は前に見てしまったのですよ、頭を外すセンパイを……」

まぐろ「な、なんだって……☆」

りんご「なんと、頭を外したその下には……」

まぐろ「……中には……☆」

りんご「何も、存在してなかったんです……!!」ドンッ




りんご「っていう怪談考えたんだけどどう?、学校の七不思議にひっそり追加しない?」

まぐろ「出所バレそうだし本人に怒られると思うんだ☆」

りんご「だよねー、……あ、センパ……」

りすくま「……なんだ?」スポッ

りんご「」

まぐろ「」

りんご「ぎ、ぎにゃあああああああああ!!!」ゴロンゴロン


まぐろ「りんごちゃん!? 待ってー☆」


~~~


サタン「この仕組みに気づいた者も増えてきたな」

アコール「そうですね、皆さん楽しそうです」

ポポイ「あ、遠くに巨大おにおんにゃ」

サタン「これではドッキリにならないし、そろそろ潮時か……おや?」



ラグ「今日の街なんかおかしくないか?」

ホーリー「そうでしょうか?」

レティ「確かに何かが違うというか、雰囲気がヘンっていうか……」



サタン「遊びに来ていた異世界の者たちか」

アコール「何も知らないようですね」

ポポイ「観察対象にちょうどいいニャ!」



ラグ「これは何か裏で巨大な勢力が動いている可能性があるな……」

ホーリー「……ですか?」

レティ「うんうん、何かがこの街を支配しようとしているのかも……!」

ラグ「自分の世界ではないとはいえ、俺達がこの街を守らないと!!」

レティ「うん!!」

ホーリー「それが事実なら協力しますが……、そもそも、敵ってなんですか?」ファサッ



サタン「……あ、この展開は……」

アコール「………」

ポポイ「にゃ?」ピョコッ



レティ「なんだろう、悪くてつよーい魔術師とか、凶暴な怪人……?」

ラグ「いや、それよりも強大な――そう、自然現象だ!!」

ホーリー「というと?」

ラグ「今に空から星ごと滅ぼすような巨大隕石が降ってくるぞ!!!」



サタン・アコール「「……あー……」」




――チュドォォォォォォォン!!!





~~~



サタン「……と、いう夢落ちだったのさ」



ラグ「……Zzz……」

ホーリー「……すぅ……」

レティ「うぅん……むにゃむにゃ……」




アコール「それにしても、夢の中に世界を創るなんて……」

サタン「楽だしコストも掛からないんだ、後始末の必要もないしな」

ポポイ「みんな起きたら夕方になっててびっくりしないかにゃ?」

サタン「……まあ、突然ワープしていたってことも多いし、6時間経つくらい大丈夫だろう」

アコール「そうですね」

ポポイ「そういうもんかにゃー……」

サタン「さて、そろそろラジオを終わらせるとするか」

アコール「それでは……、シーユー☆ネクストタイム!


終われ

投稿ありがとうございました!
本当は昨日アップする予定だったけど採血痛すぎて忘れてました(・ω・` )
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色々とカオスな回では?www

ファーwwwwwwww
夢オチきたぁぁぁwwwwwwwwwww
りせぱぁぁぁwwwwwww顔無いとかヤバスwwwwwwwwwwwww
夢だとしてもりんごちゃん絶対起きてからしばらく怯えてそう(震え声)
ラグは相変わらず厨二病なんですね分かります((((

頭が取れる……ゴロンゴロン……

これミクダ○ーじゃないかな(震え声
リセパダヨーとか言いながら夜道をダッシュで追いかけてきて途中で頭がゴロン(ry

夢落ちだけはダメだって昔の偉い人たちが口をそろえて(ry

夢オチ…夢オチですか…

爆発オチを想定していましたが夢オチとは…
りせぱ恐怖でした、この間ホラゲ見たばっかりなのに恐怖に追い打ちをかけないでくださi(殴

No title

シグの考えたことって何かなぁ(ボソッ)
あやクル本当頭良い(尊敬)
伊達に長生きしてない
そしてラグお前は世界を滅ぼすきか?

なんでも…?

本当になるだと…⁉︎本当ですか⁉︎じゃあいますぐラグきゅんをhshsしたいでs( ゲフンゲフンおっとつい本音が…あっところで雛嬢さんラグきゅんみませんでした?ニコッ (謎の薬、謎の液体、ロープ)

困った時の夢オチwwww

りせぱの部分で彼女がフラグを折られたら
思い出した
『大盛況! 黄金比率6:4』『6:4!試して欲しい比率です!!』『今年の秋は6:4!!』
ほんとにすぐだな

クルーク「地面からみかんが沸いて来た!!」

みかん「」ニョキッ

あやクル(魂)「……出たな」

クルーク「……ああ……本当に沸いてくるときもいな」

じゃあなぜ出したし
そういえば大気圏から魚が落ちてきたということは
ぷよも大気圏から落ちてきたのかな?

流石あやクルさんっすわ

その頭の良さわけてください切実に

サタン「……と、いう夢落ちだったのさ」
…なんかかっこいいなと思ったの私だけでっか((

No title

夢だったんですかww
でも確かに中二の方々の言った冗談……本気?が本当になったら世界が滅ぶ……
そういう意味でもサタン様よくやりましたね!(

No title

りすくま先輩!ついに本性を
表したな!…夢だけど…!
6:4のカフェオレも飲んでみたい気がする。
それと、ポケダンの質問の答えはありがとうございました!

結局夢オチなんだね!

異世界組だけ夢オチなら許される(威圧

困ったときの夢オチじゃないでしょ!
困ったときの爆発オチでしょ!(迫真



って偉い人たちが(ry

久しぶりです

最近本当にリアルが忙しすぎてなかなか来れない時が多いです…
生きてはいますので…(聞いてない)

そんな中、久々に見たら私の…!?ふおおおありがとうございます!
あんな無茶ぶりを軽くこなすなんてさすが魔王様…!
何故かこちらが申し訳なくなってきましたw
カフェオレの比率懐かしいですね…!
魔物さん頭良いですね…クルークのミカンしょうもないw
ラグの最後のアレはマズいです本当に。

(てっきり爆発オチだと思ってました)
何はともあれリクエストありがとうございました!

No title

あやクルさん本当に天才ですわ
カフェオーレは6:4が正義だと思っている

No title

みずきさん>

カオス極まりない回ですw
そして安定の夢オチ


マキJOYさん>

想像したら怖い、訴訟(震え声)
なんでやこれもう夢オチか爆発オチしかないやろ!!


立歌さん>

爆発に見せかけての夢オチですw
りせぱコメントでビビられまくってカワイソ(・ω・` )ス


マキナさん>

あやクルはこういうことさせると
とても賢く使いこなせる才能を持ってます、悪役にもなれる才能です(


なつもちさん>

ラグをロープでしばったところで
輪ゴムのように弾き跳ばされるから……(首を横に)


ヘレさん>

みかんはとりあえず試す中で
一番影響が小さそうな物にしてみた結果でしょうw


弥生さん>

とりあえずカッコ良くすれば
夢オチでもなんだか映えるように……だめ?


ダークコメットさん>

なんでもできて、なにが起きても大丈夫な
世界ってことで夢の世界を活用していたようですねw


cmサークルさん>

シェゾの比率がどんどん流行っていきます。
ポケダンは解決できましたか?


闇の天使さん>

困ったら夢か爆発の選択をすることを……
……強いられているんだッ!!(迫真)


ちいらさん>

投稿有り難うございました!
リアルが忙しいのですか…大変ですね、がんばってください!(`・ω・´)

クルークのみかんは地面からもこもこミカンが生えてくるなんともキショイ光景です(


マンゴーさん>

あやクルは見事に有効活用してます。
ちなみに私は5:5派です(

顔が・・・ない!?

りすくませんぱーい!
たとえ嘘だとわかっていても、頭がないのは恐ろしいですね・・・
そしてウィッチやっちゃったね!?
そこ嘘ついちゃダメなところだよ!?
ドラコのポジティブさにはびっくりした

大正義夢オチ

流石にリアルでこんな無差別テロはできませんよねー(納得
そしてドヤ顔で夢オチであることを暴露するサタン様であったとさw

りせぱよ、あなたは一体何者なのか…。りんごちゃんもどうせ怖くない怪談だと思ってからに…。
そもそもりせぱは非科学的存在なのは証明済みでしょうが!元々嘘でもなかったらどうする!(

あ、ラグの発想は予想できてました(

今日の検閲結果

あやしいクルーク、あなたを我々プラズマ団の軍師として歓g
(アミティ&リティ&レティ「させるか!!トリプル・フェアリーフェア!!」)ピチューン

No title

まさかの!!夢落ち!?これが現実だったらいいのにな。それならクラスの割りとマジで死んでほしい奴を消せるのに!とオモイマシタ。wwwww
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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