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ぷよぷよ☆ラジオ!


アルル「リスナーのみなさんこんにちは! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

アミティ「本日はP.N『高野豆腐』さんからのご投稿! ……って、え?」

アルル「どうしたの?」

アミティ「な、なんかここに異世界からのお客さん来るらしいよ!?」

アルル「よくあることでしょ?」

アミティ「異世界組の人じゃなくて、なんかもっと異世界な――」


――ドオォォォォォォン!!


アルル・アミティ「「!?」」


???「戦艦長門! 敵軍基地を開放した!!」


アルル「えっ!? な、なに!? 戦艦!? 戦争!?」

アミティ「恨まれるようなことはいっぱいしたけど戦争仕掛けられるような心当たりなんて……」


長門「……なんだ、小娘が二人か。かなりの軽装だが……駆逐艦と軽巡といったところか?」ザッ


アルル「(……え? これなに? 新手のドッキリ?)」

アミティ「(あの人でっかい砲台持ってるんだけどなにあれ。戦艦って言ったよね……?)」

アルル「(なんか現実味なさすぎて逆に怖くない……)」


長門「……さて、恨みは無いが敵勢力とあらば――」ジャキッ


アルル・アミティ「「ひぃぃっ!?」」ビックゥ


???「こら長門さん!!」

長門「? ……陸奥か、どうした?」

陸奥「その人達敵じゃ無いから砲塔下ろして!!」

長門「だ、だが、この命令書には異世界出撃せよと……」

陸奥「その下の『仲睦まじく交流せよ』が読めないの!?」

長門「……異世界と聞いててっきり侵略作戦かと……」

陸奥「もう、普段は頼れるのにそういうところが子供っぽいんだから……」



アルル「……ごっついの背負った人がもう一人……」

アミティ「………、……これどういう状況?」

レイ「(プレート:説明ー)」


~~~


アルル「えーっと……艦これ、って世界から来た人と色々するの?」

レイ「(プレート:そう)」

アミティ「へえ、本物の戦艦なんだ!」

長門「そうだぞ? この戦艦長門の姿に感動したか?」

陸奥「私も結構有名でしょ?」

アミティ「……いや、うーん……あたしはよく知らないな……」

長門「!?」ガーン

陸奥「落ち込まないで長門さん、世界が違えば歴史も違うから……」

アミティ「世界? 歴史? ……あ、そうだ!」


~~~


りんご「か、彼女等が戦艦長門に戦艦陸奥って……本当ですか!?」

長門「ああ本当だとも、疑うなら当時の戦歴を一字一句違わず言ってやろうか?」




りんご「……全部合ってる……本物だぁ……!!」ジーン

まぐろ「すごいね、まさか人になった戦艦に会えるなんて……」

りんご「これもアミティたちの魔法でしょうか?」

長門「(これだ、この反応が欲しかった…!)ふふ、他に何か聞きたいことはないか?」

陸奥「(長門さん嬉しそう……良かった)なんでもお答えするわよ」

りんご「じゃあじゃあ、初出撃時の心境とか!!」

まぐろ「陸奥さんどうして爆発したんですか☆」

りんご「核を受けた時どんな気分でしたか!?」

長門「ぐ……、よしよし、答えてやろう!!(的確に痛いところを……)」

陸奥「……爆発は……なんでかしらねぇ……」ハァ





アミティ「思った通り、りんごちゃんとなら話は合うみたいだね」

アルル「スタッフによると他の人も来てるみたいだし、探してみよっか」


~~~


ラフィーナ「今日も良いマラソン日和ですわね」

ラフィーナ「……?」


長月「おお、あっちにも変なオブジェが…! 面白いな!!」ダダダダダダ


――ビュンッ


ラフィーナ「な……、速っ!?」

ラフィーナ「……あんな子供に負けてられませんわ!!」ダッ




長月「お?」

ラフィーナ「そこのあなた、何者でして!?」

長月「私の速力に追いつくか、……よし、名乗ってやろう! 私は駆逐艦、長月だ!!」

ラフィーナ「長月? ……あなた、艦なの?」

長月「ああそうだぞ、数々の輸送任務を熟した熟練駆逐艦だ! ……うっかり座礁はしたが……」

ラフィーナ「そう簡単には信じられませんけど……そもそも、なんで艦が人型でこんな所に……」

長月「聞いていないのか? 提督から艦隊で異世界と交流しろという命令があったんだ」

ラフィーナ「提督……、……艦隊ってあなた一人…いや、一隻しか居ないじゃない」

長月「えっ?」キキッ

ラフィーナ「えっ?」キキッ

長月「………」キョロキョロ

ラフィーナ「……?」



長月「ひ、響!? 電!? 龍田!? あ、あいつら迷子になったのか!?」オロオロ

ラフィーナ「(あ、この子迷子だ)」




~~~


電「丸くてかわいい生き物がいっぱいいるのです、提督さんに聞いた通りなのです!」

響「どういうわけか、雛鳥提督はこの世界に詳しかったね……、……ところで」

電「?」

響「私達以外全員はぐれてしまったようだけど」

電「!? はわわ、本当なのです!? どうして!?」

響「どうしてもなにも、電があのカエルを追って走って行くから……」


どんぐりガエル「けー?」


響「私も後を追ったのだけど、振り向いたら誰も居なかった」

電「ご、ごめんなさいなのです……」シュン

響「別に怒ってはいないよ。ここには敵も居ないようだし、その内合流出来るだろう」

電「異世界の方々との交流……どきどきするのです」

響「接しやすい人たちだといいね」


 「やあ、こ・ん・に・ち・は」


電・響「「!」」

レムレス「君たち見ない顔だね、どこから来たの? 迷子かな?」

響「いや、私たちは……」

電「電たちはてーとくさんのご命令で交流に来たのです!」

レムレス「(何かのごっこあそびかな?)そうなんだ、いい子だねー」

電「えへへー♪」

レムレス「よーし、お兄さんがご褒美にお菓子をあげるよ、チョコとキャンディー、どっちがいい?」

電「わぁ……」キラキラ

響「……電」ボソッ

電「はっ……し、知らない人からお菓子を貰っちゃダメなのです!」

レムレス「そうなんだ、こーんなに甘くて美味しいのにもったいないなぁ……」

電「はぅ……」

響「ごめんよ、怪しい人の言うことは聞いてはいけないと言いつけられているんだ」

レムレス「怪しいって……ひどいなぁ、大丈夫、僕はただのお菓子好きの優しいお兄さんだよー、ほら、怖くないからそばにおいで?」

電「え、えっと……」オロオロ

響「(……あやしい……)」


 「あらぁ、こーんな小さい子をナンパするの~……?」


レムレス「へ? ――わぁぁ!?」


  ドオォォォォォン!!


電「あ、龍田さんなのです!」

響「やあ」

龍田「二人とも、勝手にふらふらしちゃダメだよ~?」

アミティ「こっちから爆音が聞こえたような……」

アルル「……見たことない子達……子供に見えるけど、君たちも艦なの?」

響「そうだよ。あなた達はアミティさんにアルルさんだね」

アルル「えっ!?」

アミティ「あたしたちのこと知ってるの!?」

電「知り合いなのですか?」

響「提督が教えてくれたんだ、ここの住民にとても詳しかったよ」

アミティ「え? ……なんであたしたちのことを……」

アルル「提督……一体何者なんだろう……?」

龍田「あなた達と交流するのね? よろしくね~」

アミティ「うん、よろしく!」

アルル「さっき長門って人と陸奥って人にも会ったんだけど、それで全員?」

龍田「ううん…私達第一艦隊の子もまだ揃ってないし……どこ行っちゃったのかしら」

アミティ「どんな子なの?」

龍田「一人は活発な緑髪の駆逐艦ちゃんで――」


ラフィーナ「それってもしかして、この子でして?」

長月「………」グスグス


響「その子だね」

電「あ、長月ちゃんなのです!」

長月「!? お、お前らどこ行ってたんだよ、勝手に迷子になりやがって……っ!!」グシグシ

響「……泣きながら言われても説得力が……」

電「ご、ごめんなさいなのです……」オロオロ

龍田「よしよし、怖かったね~」ナデナデ

アルル「これで全員?」

響「私達の艦隊はあと二隻だよ、半裸の軽母と大食らいの正規空母」

アミティ「半裸!?」

アルル「半裸……? (シェゾのお仲間さんなのかな……)」

龍田「色々誤解を招いた気がするね~……」

響「嘘は言っていない、今は反省している」



~~~



祥鳳「っくしゅん!」

祥鳳「……噂でもされているのかな……響さんたちどこ行っちゃったんだろう……」

祥鳳「ねえ赤城さん、……あれ? 赤城さん?」キョロキョロ




シェゾ「悪いな、作りすぎちまった」

ルルー「自分で食べきれない量作るのやめなさいよ」モグモグ

リデル「と、突然お前が欲しいって言うから、何かと思いました……」パク…

赤城「………」ムシャムシャ

シェゾ「ハロウィンに作るお菓子の研究してたんだ、ちゃんとお前の協力が欲しいって言ったろ」

ルルー・リデル「「言ってない(ません)」」

シェゾ「細かいことは気にすんな、……で、味はどうだ?」

ルルー「悪くないんじゃない?」

赤城「甘味が一辺倒で数を食べていると飽きが来ます、塩を混ぜた方が自然の甘味が引き立つのでは」モグモグ

リデル「おいしいですよ」

シェゾ「そうか」

シェゾ「………」

シェゾ「誰だ今の」

ルルー「今ツッコむの?」

リデル「……てっきりヘンタイさんが連れてきたのかと……」

赤城「ご挨拶が送れました。航空母艦、赤城です」ビシッ

シェゾ「は?」

ルルー「……何? 航空母艦の艦長か何か? 戦争でもやるわけ?」

赤城「いえ、私が航空母艦です」ムッシャムッシャ

シェゾ「何言ってんだコイツ」

リデル「危ない人なのでは……」

ルルー「……可哀想な人なんじゃない?」

シェゾ「つーかよく食うなコイツ、もう半分以上一人で平らげてるぞ」

赤城「おかわり」

リデル「ま、まだ食べるんですか!?」

ルルー「……この人、どこから来たのかしら……」

祥鳳「すいませーん!!」

シェゾ「ん? ……なんだお前、寒そうだな」

ルルー「前衛的なファッションね」

祥鳳「? ……あの、こっちに和服の女の人来ませんでした? 良い匂いがしたので誘き寄せられてるかと」

赤城「私は虫か何かですか!!」ガタッ

シェゾ「誘き寄せられてる張本人が言うなよ」

ルルー「……あなた、この航空母艦とか言ってる娘の友達なの?」

祥鳳「あ、はい! 軽空母祥鳳です、本日は提督のご命令により交流に参りました」


 「「………」」


シェゾ「……コイツもか……」ヒソヒソ

ルルー「……流行ってるのかしら……?」ヒソヒソ

祥鳳「?」キョトン

赤城「お腹も膨れたし合流も出来たし、他の皆さんを探しましょうか」ケフッ

祥鳳「あ……、そうですね、では私も」スチャッ

赤城「烈風、彩雲、全機発艦!!」バシュッ

祥鳳「艦載機の皆さん、お願いします!!」バシュッ


 パァァァァァ… キィィィィィィン……!!


シェゾ「!?」

リデル「……矢が……飛行機に……!?」

ルルー「聞いたことない魔法……、あなたたち、一体何者なの!?」

赤城「正規空母です」

祥鳳「何者って言われても……軽空母……?」

シェゾ・リデル・ルルー「「「?」」」

赤城・祥鳳「「……??」」




~~~



アミティ「で、全員揃って挨拶も終わったところで」

アルル「……キミたちってどういう人たちなの?」

響「今ちょっと戦争中でね、深海から攻めてくる怪物と戦ってるんだ」

龍田「私たちは人類の切り札なんだよ~、すごいよね~」クスクス

祥鳳「今は人間と同じような姿ですけど、昔は大きな船だったんですよ!」

響「そっちは?」

アミティ「え? ……えっと、あたしは学校でお勉強して魔導師目指してるかな」

アルル「あとはぷよ毎日いっぱい消してる」

アミティ「あ、消してる消してる、どこからともなく沸いてくる子すごい消してる」


 「「………」」


祥鳳「(……この人たち……)」

アミティ「(……世界観がおかしい……!!)」


響「同じ事考えてそうな顔をしているね」

アルル「ちなみに普段は何してるの? 戦ってない時とか」

長月「皆で七並べしたりババ抜きしたりポーカーやってる」

電「そちらは、その……ぷよ? を消していない時はなにをしているのですか?」

アミティ「UNOしたりスマブラしたり連想ゲームしてる」


 「「………」」


アルル「そこは同じような感じなんだ……」

龍田「みんなでトランプでもする?」

アミティ「UNOなら持ってるよ」カポッ ヒョイッ

アルル「帽子の中に!?」


~~~


山城「……入っていきなりみんなとはぐれた……不幸だわ……」

扶桑「……まあまあ、二人一緒にはぐれられただけでもいいじゃない……」

山城「そうね、私には姉様が居る……姉様が居ればもうそれでいい……!!」ガタッ


陸奥「(とても入りづらい雰囲気……)」


扶桑「あら? 陸奥さん……どうしました?」

陸奥「長門さんとはぐれちゃって……、長門さん、この世界が楽しいみたいですぐどこか行っちゃうの」

山城「アナタも大変ね……」


クルーク「……掃除ボランティアがあるとかって朝から体乗っ取られるしそのせいで筋肉痛だし不幸だ……」


山城・扶桑・陸奥「「……!」」バッ

クルーク「うわっ!?(なんかでかいの背負った女の人がいっぱい!?)」

山城「アナタ今、不幸って言ったわよね?」

陸奥「ちょっとステータス見せて?」

クルーク「ステータスって何!?」

扶桑「……運が1……私達どころか大鳳さんより不幸……!?」

山城「すばらしいわ、不幸友の会に入らない?」

クルーク「不幸友の会ってなんだよ新しい宗教か!? 僕は騙されないからな!!」

陸奥「そう言わずに……お姉さんと楽しいお茶会しましょう?」ギュッ

クルーク「(!? 急に抱きついてくるなんてハレンチな……いや、これは美人局だ!!)」

クルーク「(ここでハッキリ断らないとどうなるかわかったもんじゃない……覚悟を決めろ、僕!!)」

陸奥「小さい男の子って珍しいし、歓迎するわよ?」ギュー

クルーク「よろしくお願いしますお姉様!!!」

あやクル(魂)「おい覚悟どこ行った」




~~~


長門「この世界はどこに行っても不思議な気配を感じるな……」

長門「……そういえば、先程おかしな格好をした者が丸い物を消して勝負しているのを見た」

ぷよ「?」プヨン

長門「ふむ、ここではあれを多く消した方が強いのか……、よし!!」



長門「主砲、斉射! 撃てぇぇ!!!」

 ドオォォォォォォン!!

長門「うむ、たくさん砕けたな」


ラグ「ぷよぷよそういうゲームじゃねーから!!」

長門「む? 誰だお前」

ラグ「お前が誰だよ、ここ俺の修行場なんだけど」

長門「修行? ……なるほど、確かに腕が立ちそうだ。重巡……いや、戦艦か?」

ラグ「ん? よくわからないけど、俺のパワーは戦艦クラスだ!!」

長門「やはり戦艦か。奇遇だな、私も有名な戦艦なんだ、……お前達の地方には伝わっていないようだがな」

ラグ「ふぅん……、……確かにお前強そうだな」

長門「手合わせするか?」

ラグ「そうだな、たまには対人訓練も良さそうだし……そのごつい装備で戦うのか?」

長門「いや、拳で語り合おう。お前も丸腰のようだしな」ゴトゴトッ ゴトッ!!

ラグ「でも、俺拳だと強すぎるし……、お前女性だし、ハンデやるよ」

長門「この長門にハンデだと……? あまり私を侮らないことだ!!」ブンッ

ラグ「わっ……」


 ガシッ


長門「(! 受け止めたか……)」

ラグ「……前言撤回、ハンデをやる余裕はなさそうだ」ゴウッ

長門「良いだろう……交流戦、開始だ!!」ザッ

ラグ「おー!!」ザッ



~~~



アミティ「……パス」

アルル「パス」

祥鳳「パス」

赤城「パス」

龍田「パース」

長月「この人数で七並べ出来るわけねーだろ6止めてんの誰だよ!!」バンッ

響「私だけど何か」



ドォォォォン!! ドゴォォォォォン!!



アルル「ところでさっきからすごいバトル漫画みたいな音するんだけど」

アミティ「一際大きい爆音もさっきしたし、どこかで誰かが戦ってるのかな?」

ラフィーナ「そういえばさっきあそこの喫茶店爆発したらしいですわよ、ニュースでやってた」

アミティ「へー、そうなんだ……」

響「(……陸奥と山城、扶桑辺りが同時行動でもしたかな……)」

レイ「(プレート:尺)」

アルル「もうこんな時間か」

アミティ「じゃあいったんラジオ終わらせちゃおう」

アルル「そうだね、シーユー☆ネクストタイム!


終われ

投稿ありがとうございました!
第一艦隊の皆さんがプリンプに合流です。
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やっぱり面白いですね!

話変わりますがスマブラ買ったのですねー

参加したい…

ありがとうございます!!!

何かもう楽しいw
長門さんは侵略と間違えるしw(あれ?下手したらオープニングでエンディングだった···)
よし迷子の長月ちゃんは自分が保護しy(魚雷)
赤城さんグルメレポーターみたい(赤城さんが来た店は潰れる(確信)
長門さんとラグの勝負の行方が気になる(お互いに満身創痍になったところにホーリーとレティが来て色々ありそうw)

まとめ
世界が違えば常識も違う+クルーくとレムレスは友好の犠牲になったのだ(達成感)
ありがとうございました!!!!

夢のコラボ…!

きゃあ!コラボー!ちなみにあの戦いは誰が勝ったのかな…?
シグ!ハグ!お兄ちゃんのことぶっちゃけどう思ってる?

お姉様wwwwww

クルークの即決に声を出して笑ましたよwwwww
ここのシリアス小説見てたので他の方達のシリアスとギャグの温度差にも…(

夢のコラボw

まさかまさかのコラボw
面白いです
駅でニヤつきを隠しながら見てましたww
やはりラグと長門の勝負の行方は気になるところ………ッ!

No title

クルークの御姉様に吹いた(そして友達に凄い眼で見られた)
やっぱり不幸組は爆h(41cm砲弾
ラグの勝負の行方はどうなったのか
マキナ気になります!!

これはもう

テト号も艦娘化するしかないよね!!!!!

シェゾと赤城……この組み合わせだと誰も損をしないWinWinの関係なんじゃね……!?
ところで祥鳳さんこっちでも半裸で中破さん状態なんですか(困惑
異世界に行くときくらい一枚くらい羽織っても(ry

ぷよを消すという作業が誤解されていく(頭抱え

No title

kokiさん>

スマブラ買いましたよ!
一緒に対戦でもしますか?(`・ω・´)


高野豆腐さん>

投稿ありがとうございました!
下手したらいきなり爆発オチでしたねw


なつもちさん>

ラグと長門は最後の力で突っ込もうとしようとしたところに
ホーリーとレティが駆けつけて結局引き分けで終了です。


立歌さん>

クルークは欲求に素直でした(
シリアスとギャグはもはやみんな別人ですねw


柊椿さん>

おお、ありがとうございますw
あの二人はなんだかんだ引き分けで終わりそうです


マキナさん>

不幸組はやっぱり爆発します、
不幸でも、みんなで集まれば怖くn(チュドォォォォン!!)


マキJOYさん>

テト号が艦娘になってしまったら
テトリス組の帰る場所がないのですがそれは…(震え声)

ぷよを消すという作業が物騒な方向に誤解されています。

さすがレムレス誘拐犯

お菓子配って怖くないよーやら側へおいでーとか、やっぱりレムレスは誘拐犯でしたねw
しかも相手が揃いも揃って幼女なのがもう…(ジト目)
天然ながらも力ずくで断ったアミティとか本命フェーリちゃんとかしっかり者の響ちゃんはともかく電ちゃんはアウト(確信)

長門さんとラグは相変わらずのバトル漫画ですねwこのパワー馬鹿どもめ…。
ラグはダブルヒロインのレティちゃんとホーリーちゃんが止めるとして、長門さんは誰が止めるんでしょうか…。

ところで大人数で七並べしてるときの
響「私だけど何か」に笑ってしまいましたw
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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