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お正月だよ! ぷよぷよ小話!



アルル「そんなこんなでお正月となったわけだし」

アミティ「お正月らしいことをしよう!」


アルル「とりあえず餅つきでもする?」

アミティ「いいね! シェゾがやってるんだっけ」

アルル「うん、やるって言ってたよ」


~~~


シェゾ「よく来たな、お前達も好きに見学していけ」

アルル「先客が居るの?」

ウィッチ「野次馬に参りましたわ」

ドラコ「おもちたべたい!」

アミティ「ウィッチとドラコ! こんにちはー!」

ラフィーナ「あら、アミティさんも来ていまして?」

リデル「広告を見て来ました」

シグ「もちー」

クルーク「餅を配布するという会場はここかな?」

レムレス「やっぱりお正月にはお餅だよね!」

フェーリ「……こんなに居て足りるのかしら」

シェゾ「どんどん集まれ、餅は修行の副産物だからな、無料で食ってっていいぞ」

アルル「修行?」

シェゾ「さあ、行くぜ……闇の剣よ!!」スチャッ

アミティ「剣で餅つき!?」

アルル「切れちゃうんじゃ……」

シェゾ「よいしょっと」ザクッ

アミティ・アルル「「!?」」

ドラコ「剣で木の棒を突き刺した…」

ウィッチ「あれを杵として使う気!?」


シェゾ「ゆくぞっ!!」ブンッ

 ペッタンッ! ペッタンッ!!

シェゾ「はっ!!」ボウッ

 パシャッ クルッ



ラフィーナ「魔法でひっくり返した!?」

リデル「さらにくっつかないよう水までまぶして……すごい技術……!!」

クルーク「掬う水は多すぎず少なすぎず、さらに手に付けて塗すような精密さ……プロの技だな」

アルル「すごいけどさ、餅つき以外のどっかで役に立つのかなあの技術……」

ウィッチ「あの闇の剣、泣いてますわね……」



シェゾ「どうだ! この繊細な魔力コントロール!!」

シェゾ「この俺にパートナーなど不要! 餅つきとて一人で出来るぞ!! ふははははは!!!」ペッタンペッタン


アルル「なんかシェゾのテンションが上がってきてる」

アミティ「でもお餅は良い感じだね」

ドラコ「お腹すいたー!」

シグ「わくわく」ピコピコ






シェゾ「完成だ、調理はこっちでする! 味付けの希望を言え!!」

アミティ「餡子!」

アルル「お雑煮!」

ラフィーナ「磯辺焼き」

リデル「きなこがいいです」

クルーク「バター醤油」

ウィッチ「ケチャップ!」

ドラコ「マヨネーズ!」

シグ「はちみつー」

レムレス「チョコ」

フェーリ「黒蜜」

シェゾ「嫌がらせのように統一性が無いな!!」

シェゾ「だが安心しろ! 全部用意してある!!」


 \おおー!!/


シェゾ「餅米はまだまだたくさんあるから、おかわりも自由だぞ!」

シェゾ「俺と闇の剣のタッグは無敵だな!」

闇の剣(杵)「………」


~~~


ユウ「あやクルのおうちも正月飾りしないとね!」セッセッ

あやクル(魂)「すまないな、体争奪戦じゃんけんに負けて……」

ユウ「後は門松を飾って完成!」

あやクル(魂)「うむ、良い感じだ」

ユウ「……ところで、門松ってどういう意味があるの?」

あやクル(魂)「この間読んだ書物によると、神が宿るらしい」

ユウ「つまり神様を捕まえるんだね!」

あやクル(魂)「そうだな」

ユウ「だったら……」




ユウ「まず、神様がこのお餅を取ろうとするとカゴが倒れます」

あやクル(魂)「うむ」

ユウ「さらに出ようとカゴを揺らしたところで、落ちてきた門松がグサッとキャッチ!!」

ユウ「福を逃がさない! 完璧!!」


あやクル(魂)「問題は神様がそんなスズメみたいなトラップに引っかかるかだな」

ユウ「それもそうだね…」

あやクル(魂)「餌に5円玉を追加しよう」チャリン

ユウ「それだ」

レイ「(プレート:それじゃない)」


~~~


 ゴゴゴゴゴゴゴ……!!

ティ「うおおおおおおおおお!!」

エス「ちょっとティこれ落ちてるんじゃないの!?」バンッ

ティ「大丈夫だ……俺の、艦長の運転を信じろ……!!」

アイ「問題無い。耐衝撃性に優れているから落ちても乗組員の安全は確保される」

エス「じゃあいいや、どうせ落ちるし部屋でお菓子食べよ」スタスタ

ティ「軽っ!? 信じろよ艦長の運転を!!」





 ズドォォォォォォン!!


ティ「着陸!!」

エス「絶対落ちたわよね今」

アイ「まあ……パーツも散ってないし大丈夫だろう」

オー「ビッビビー!」

ティ「オーもデータに異常無しと言っている」

ジェイ「なになに?」

エル「また落ちたのー?」

エス「おいで二人とも、お正月観光するわよー」

ジェイ・エル「「わーい!」」





ティ「なるほど、この星では365日を一年と数えるのか」

オー「ビービ!」

アイ「今日は一年の区切りのようだね、アミティ達が言っていた通りお祭ムードだ」

エス「宇宙船の中じゃいつになってもやること全然変わらなかったものね、イベントは誕生日くらいかしら」

ティ「さて、今日の行動目的は観光だけど、希望は?」

ジェイ「神社行きたい!」キャッキャッ

エル「屋台-!屋台-!」キャッキャッ

ティ「いいな、ただ今は昼食食べたばかりだし、最後に行こう」

アイ「正月特有の遊びがあるらしいから、腹ごなしに見て回るのも楽しそうだ」

エス「エスはなんでもいいわ。楽しませなさい!」

ゼット「『お正月』データ収集……エスノ画像モ収集スル」

エス「かわいく撮ってね! パパ!」


~~~


ティ「……あれ?」

アイ「どうかしたか?」

ティ「ここ、前に来たプリンプとなんか違う?」

エス「言われてみれば……」

ジェイ「するような?」

エル「しないような?」

ぐーたん「なんだお前達は」

ティ「お前がなんなんだ着ぐるみ!」ビクッ




ティ「え!? 異世界!? 異世界ってなに!?」

ぐーたん「ここだワン公、アクセスポイントセンサーのネジが曲がっている」

アイ「おや本当。点検が甘かったのかな……僕としたことが」

ゼット「コノセイデ、平行世界ヘ導カレテシマッタト言ウノカ」

エス「アイってばうっかりさんねー」

ティ「待って平行世界とか実在したの!? ねえ!?」

アイ「ティちょっとうるさい、今艦直してるから」

ティ「あ、ごめん……って待ってこれこんなさらっと流せることじゃ」

エス「ねえねえ、こっちにもアミティたち居るの?」

ぐーたん「居るが、出会いは初めましてからだな」

エス「ふぅん。でも中身が一緒ならすぐに仲良くなれそうね」

ジェイ・エル「「たのしそ-!!」」

エス「あ、じゃあたまに見るシグの黒い人とか杖持ったアミティみたいな人って」

ぐーたん「こっちの世界のレティとラグだな」

アイ「ほう、変わった人達だとは思っていたけれど……」

ゼット「平行世界、データ収集スル」

ティ「(……何故皆こうも理解が早いんだ……? おかしいのはおれか……!?)」


~~~


リティ「行くよ…それっ!」ブンッ

 シュルルルルルッ!!

こま「」クルクルクル

ピーナ「わあ、リティさんお上手でしてよ!」パチパチ

ハグ「じょーず、じょーず♪」パチパチ

リティ「えへへ……♪」




ジェイ「わ、あそこ楽しそうなことしてるー!」タッ

エル「やりたーい!」タッ


ティ「あっ、こらお前達勝手な行動は……」

エス「あれって、アミティたちじゃない?」

ティ「……本当だ、ラフィーナにシグも居るな、挨拶に行こう」


ゼット「ピピッ……『アミティ』『ラフィーナ』『シグ』データ不一致」

アイ「……?」



ジェイ「ジェイたちもやるー!」

エル「くるくるーってするのやるー!」

ピーナ「ふぇっ!? ……こ、これのこと?」

リティ「見たことない子供だね、どこから来たんだろう」

ハグ「はい、どーぞ♪」


ティ「おーい!」


ピーナ「!?」ビクッ

リティ「!!」ザッ

ハグ「……♪」ジー


ティ「あ、あれ……めっちゃ警戒されてる……?」

エス「ばかね、初対面って言われていたじゃないの」

ティ「いや、初対面にしても、あんなビビったり警戒するようなやつらじゃなかったような……」

エス「……それもそうね、ラフィーナはもっと気が強かったはず……」

ピーナ「……姉様のお知り合い、でして?」ビクビク

エス「え?」

ピーナ「?」


~~~


ティ「へえ、異世界には双子の妹が……」

リティ「そうだよ。……最近はあっちのほう行ってなかったけど、宇宙の友達が増えていたなんてね」

ジェイ「うー……すぐ倒れちゃう」

エル「うまくいかないー!」

アイ「難易度が高いな。おまけにじゃれたくなる」

ピーナ「コツを掴むまでは難しいですから……(じゃれ……?)」

エス「うちには回転……スピンの天才が居るじゃない!」

アイ「そういえば……」

ティ「……へ?」

ジェイ・エル「「わくわく!」」

エス「さあ、お手本を、華麗なスピンを見せてあげなさい!」

ティ「いや無理無理無理やったことないもん!!」

アイ「ティならきっと出来る! Tスピンの申し子よ!」

エス「スピン界の王子と呼ばれたティなら!!」

アイ「回させたら彼の右に出る者はいないと言われ続けたティなら!!」

ティ「それ一つも言われた覚えないけどな!!!」




ティ「行くぜ! Tスピン……バーストォォォォォ!!」ポイッ


 ベシッ カランッ


 シーン…


エス「普通に失敗したわね」

アイ「普通にありがちな感じだな」

リティ「まあ普通そうなるよね」

ピーナ「普通は誰しもそんな感じでしてよ」

ハグ「だいじょーぶ、ふつーふつー♪」

ジェイ・エル「「普通」」


ティ「ふ、普通って言うなぁ!!」




~~~



アイ「ティはこま回し会場に置いてきた」

エス「ムキになると長いタイプよね」

ジェイ「縁日行きたい-!」

エル「おまつり-!」

 ドンドコ ドンドコ♪

アイ「太鼓の音が聞こえるね」

ジェイ「いいにおいもする!」

エス「アイ! 音とにおいの方角を追いなさい!」

アイ「よしきた……あっちだ」ピクピク

エル「ワンちゃんすごーい!」

ジェイ「いけ警察犬-!!」

アイ「ポリスメンじゃないエンジニアだ」フンフン





アイ「ここd」


ハーゲン「フハハハハハハハ!!! 響け響けェェェェェ!!!!」

太鼓「」ドンドンドンドンドォォォォォォン!!!

ハーゲン「サンダアアアアアアアアアアアア!!!」

 ゴロゴロピシャーンッ!!!




ジェイ「太鼓の人たのしそーだねー」

エル「たのしそー」

アイ「きゃうーんきゃうーん!!」ガタガタブルブル

エス「犬ってこういうとこ苦手よね」

ゼット「外ニ繋イデ置コウカ」

エス「そうね」



~~~



ジェイ「何食べる-?」

エル「何食べる-?」

エス「色々な屋台があるけど、お店の人がいないわね」

シェル「居るぞ。ここからあそこまで全部俺」

エス「そうなの? すごーい!」

シェル「見ない顔だな、旅人の観光か?」

エス「そんなところかしらね」

ゼット「代金ハコレデ構ワナイダロウカ」ゴトッ

シェル「宝石……、いや、見たことのない物質だな」

シェル「……魔力を感じる。良いだろう、欲しい物を言え」スチャッ

エス「その剣でお料理するの?」

シェル「無論、俺の得物は闇の剣一本だ」

シェル「魔力の力により常に清潔。自ら熱を放ち、上に生地を乗せて
    焼くことも切ることも形を整えることもひっくり返すことも容易……!」

エス「わあすごい、一本欲しい」

ジェイ「ぷよのべっこうあめー!」

エル「カエルさんの人形焼き-!」

シェル「了解、貴様達は?」

エス「エスにぴったりのかわいいりんご飴にする!」

シェル「……了解」

ゼット「オイル」

シェル「屋台横に置いてあるから勝手に飲んでろ」スタスタ


~~~



アミティ「何しよっか?」

アルル「凧揚げでもする?」

アミティ「……あ! なにか聞こえる!」


 ペタンッ ペタンッ


ラグ「ていっ! はっ!」ブンッ

レティ「えいっ! やあ!」スッッ

ホーリー「がんばれー」パタパタ


アミティ「ラグたちが餅つきしてるね」

アルル「ラグがついてレティがひっくり返す役みたい」

アミティ「ホーリーは見てるだけかな?」

アルル「危ないもんね」


ラグ「そぉい!!」ドスッ

レティ「やっ…」ビクッ シュッ

ラグ「てい!! うおらぁ!!」ドスッ! ドスッ!!

レティ「……て、てい! やあー!」スッ スッ


アミティ「いや違う、よく見たらお姉ちゃんひっくり返せてない、超ビビってる」

アルル「まあ赤い餅は食べたくないよね」

アミティ「縁起は良さそうだけど」

アルル「それにしても丈夫な臼だね」

ぐーたん「当然だ」

アミティ「ぐーたん?」

ぐーたん「あの臼は私達とエコロによる共同開発だからな」

エコロ「まず、おじさまの力で魔王が殴っても壊れないそしてくっつかない臼と杵を作成!」

ぐーたん「しかし、このままでは餅が木っ端微塵になる」

エコロ「そこで臼に僕の力を纏わせて、余分なパワーを宇宙空間にぽーい!!」

アミティ「餅つきのためだけにラスボスの力が一つに!?」

アルル「……今日宇宙船落ちたって聞いたけど、そのせいじゃないの?」

ぐーたん「あっ」


~~~


ティ「見ろ! 5時間練習したこの華麗なスピン!!」

 キュィィィィィィ

エス「ティのそういう一途なところ嫌いじゃないわ」

ジェイ「ティすごーい」

エル「すごいすごい」

ティ「そうだろ!? すごいだろ!?」

オー「ビービ」

エス「エス疲れちゃった、眠いし部屋で休みたーい」

ティ「そうか、ご飯は?」

エス「もう食べてきた」

ジェイ「ジェイも」

エル「エルもー」

ゼット「オイル補給完了済ミ。エスノ画像データ、正月データ共ニ収集完了」

ティ「お前達……人が一生懸命こま回してる間に……」

ティ「じゃあそろそろ帰るか、着ぐるみに艦も直してもらったし」

ティ「ところでアイは?」


 「「あっ」」


ティ「えっ」






アイ「きゅーんきゅーん……」

シェル「なんだ犬、ご主人待ちか」

シェル「……ほら、余りだ、食え」ポイ

アイ「きゅーん……はぐはぐ……」モグモグ


終われ

明けましておめでとうございますと言ったらおめでとうなんですよ(威圧)
本当はもっと早くアップ出来る予定だったんです…
+-一週間の法則に間に合う予定だったんです…そこを空気読まないインフルが(以下言い訳)
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あけましておめでとうございま~す!

あけましておめでとうございます&お久しぶりです!
めっちゃ久しぶりのコメですが
あ、見てないわけではなく思いつかないと言うか
コマってむずかしいですよね
もう回せないかもしれない
でもお正月来てもコマとか凧とかお正月ぽいのってあんまりやらないきが
初詣でひいたおみくじ吉でした
吉って普通・・・
あ、今年もよろしくお願いします!

No title

あけおめです、そしてお久しぶりです
ティくんの努力は無駄ではない……と思うよ(
シェゾさん私にもお餅ください

シグのアンテナピコピコ可愛い

シグの攻撃
シグ「わくわく」ピコピコ
俺「ぐはっ」ブシィー
99999ダメージを受けた
はい、萌えましたが何か?というか…シェゾ餅つき宣伝してるとかwww
しかもシグが餅に「はちみつ」しかもそれも用意してると言うシェゾwww
しかも今回はリルルとシェルが戦ってない…だと…!?これは船も落ちますね

明けましておめでとうございまーす!!

お久しぶりデス( ´ ▽ ` )ノ


今回も面白かったですよー。

私は試した事ないけどお餅にケチャップとかマヨネーズって合うんでしょうか?
しかもそれを用意してるシェゾ.....。

コマまわしに5時間もかけるとか普通はできないですよね(^^;;

ティ凄い!

明けましておめでとうございます!

>ドラコ「剣で木の棒を突き刺した…」

ウィッチ「あれを杵として使う気!?」
止 め て さ し あ げ ろ
確か14歳から使ってきたからかな、闇の剣の扱いが酷いw

>シェゾ「嫌がらせのように統一性が無いな!!」
よし、じゃあ私は砂糖醤油(やめんか

>あやクル(魂)「すまないな、体争奪戦じゃんけんに負けて……」
いつの間にそんなのしてたのwww
……運勝負であやクルが負けるなんて……!
はい、後はティ君がまるで日塔奈美ちゃんだなー、と思いました、まる(小並感)
以上、TV見てたら初音ミクの秘密警察が流れてビビったリリーでした!

あけましておめでとうございました!

門松がグサッとキャッチって、
神様に門松刺ってるじゃないですか…福来るどころか祟られるよ…!
ティが普通じゃないぐらいこま練習してる!
普通なはずなのに!でもこま回す機会よく考えたら
あんまり無いな…

No title

れいみん☆さん>

あけましておめでとうございます!
私はコマ回し出来ません(´・ω・`)


弥生さん>

あけおめお久しぶりです、
シェゾの配布会場に急げ-!


ドランさん>

シグのアンテナはシグの気分に同期する仕様です。
ほら、おもちって何にでも合うしはちみつもきっと大丈夫!

今日のシェルは資金調達に忙しいもよう


リナさん>

ケチャップとチーズはやったことありますが
ピザみたいになって結構美味しかったですよ! なのできっとマヨネーズも…!?


リリーレッドさん>

長い間居ると逆に雑になってくるものなのです…
主人の平和ボケと共に日用雑貨になりつつある闇の剣の心境やいかに


cmサークルさん>

あけましておめでとうございましたー(過去形)
ついにティは普通という枠脱したのだ…!
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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