スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

響「トラック泊地が強襲されたらしいよ」

龍田「へー」

長月「ふーん」

赤城「そう……」モグモグ

電「なのです?」

潮「なるほどですね」

響「提督が出撃の準備を始めているらしい」

龍田「!?」ガタッ

長月「なんだと!?」ガタッ

赤城「げほっ! ゴホァ!?」ブハッ

電「なのです!?」ガタッ

潮「わ、私の艤装どこ置いたっけ……!」ガタッ

龍田「ML作戦/MI作戦も渾作戦もスルーした提督がどうして急に……」

響「アニメ化もしたし思い出したんじゃないかな」

電「アニメ?」

響「こっちの話だよ」

長月「最近提督室から刀がどうこう聞こえたから陸軍に行ってしまわれたのかと思ったが…」

龍田「一時期はもう休ませて-、なんて思ってたけど……提督って勝手よね~……」

潮「きっと、提督さんも忙しいんですよ」

赤城「とはいえ半年以上も放置されるのは……」


祥鳳「ふふ……艦爆が五千八百二十八機、艦爆が五千八百二十九機……寂しく…寂しくなんて……」ブツブツ


赤城「祥鳳さんなんてあんな……可哀想に……!」ウッ

龍田「搭載数を超えて数えだしたのはいつ頃からだったかなあ……」

響「去年の夏くらいにレイプ目になったからその辺りじゃないかな」

長月「そろそろこっちの世界に呼び戻してきてやれよ」







祥鳳「……てい、とく……、出撃? ……はっ!? 私は何を……!」

響「帰ってきてくれて嬉しいよ」

龍田「正直もうこのまま深海棲艦になっちゃうんじゃないかなって思ってた」

祥鳳「?」



~~~


響「最初はトラック泊地に向かうよ。敵潜水艦部隊の迎撃だね」

電「と、いうことは……私達の出番なのですか?」

龍田「潜水艦かぁ……、二度と上がってこないように、ちゃーんと沈めてあげないとね~」

長月「よっしゃ! ひっさびさの出撃だ!!」

祥鳳「あ、あの、あの……」

響「気持ちはわかるけど、祥鳳には待機命令が出ている。軽巡と駆逐だけで行くらしい」

祥鳳「そうですか……」シュン

長月「ということは、他の艦隊から誰か呼ぶのか?」

響「ご名答。第二艦隊と第三艦隊に声を掛けてあるよ」

那珂「お仕事ですねっ! 那珂ちゃん、がんばりまーす!」ガチャッ

神通「………」ペコリ

川内「こんちはー」

夕立「……ぽい……Zzz……」

長月「なんか多くないか?」

響「那珂ちゃんと夕立しか呼んでないけど……」

神通「だ、だって……久々の出撃なんですよ!? もし鈍ってて那珂ちゃんが沈んじゃったらって思うと……!!」

川内「私は大丈夫って言ってたんだけど、神通が聞かなくってさー」

川内「生活習慣が乱れに乱れすっかり夜型になった夕立持ってくるついでについてきた!」

夕立「……川内ちゃんが夜戦練習ばっかり付き合わせるからっぽい……」

那珂「神通ちゃんは心配性なんだからー、アイドルは沈まない設定なんだよ?」

神通「こんな死亡フラグみたいなこと言ってるし……!」

川内「いやまあそれはちょっと心配だけど、大丈夫だって」

響「練度も高いし、実力は確かだよ」

那珂「深海棲艦の皆さんを感動させられるように! マイクも新調しましたー!!」

神通「だって週五でカラオケ行ってるんですよ那珂ちゃん!」ワッ

川内「いや、それは……、……うん、心配になってきた。やっぱ私が出るわ」

那珂「大丈夫だってばー! 那珂ちゃんがセンターで活躍するの!」

夕立「久々に……素敵なパーティするっぽい……ふぁぁ……」

長月「こんな艦隊で大丈夫か?」

響「……戦線に出たらしゃっきりしてくれることを願おう」

那珂「ところで、次のロケ会場はどこ?」

響「トラック泊地……、ここだよ。はい、地図」

那珂「へー、……トラック……」ズキッ

川内「いってらっしゃーい、どうかした?」

神通「応援してるね……」

那珂「ん、二人ともありがとー!」





那珂「……?」


~~~


響「特に何か言うこともなく余裕だったね」

電「特に大破もしなかったのです」

長月「私達の練度なら余裕だな」

夕立「甲作戦突破ぽいー、ぽいぽい♪」

龍田「あー、スッキリした」

那珂「那珂ちゃんのアイドルパワーでいっぱい撃沈しちゃった!」



祥鳳「お帰りなさい!」

響「ただいま」

電「ただいま戻りましたのです!」

龍田「次はどうするの? 早速新しい作戦に向かう~?」

響「そのようだ、早速編成指令が来ているよ、今度は……」

響「『祥鳳 大鳳 加賀 金剛 龍田 北上』」

祥鳳「!!」ガタッ

龍田「良かったですね~」

長月「久々の出撃だ、成果を上げて来いよ!」

祥鳳「はい!」

赤城「……また私は留守番ですか……折角ガタッてしたのに」ムスー

響「練度もとっくに上限だし、提督も全体的な強化を計りたいだろうからね」



~~~


金剛「テートクテートク! テートクが帰ってキマシター!!」

北上「いやー、焦った焦った、魚雷探すのに部屋中ひっくり返したよ……」

大鳳「それは大変……雷巡さんの魚雷は大切ですからね、見つかりましたか?」

北上「うん、大井っちが持ってた」

龍田「へえ、見つかって良かったね~」

北上「……なんか、ヌメヌメしてた……」

龍田「……大変ね~……」

祥鳳「出撃! 出撃! 皆さんがんばりましょう! おー!!」

加賀「……そうね。慢心せずに行きましょう(この子最近情緒不安定ね……)」








大鳳「空母に戦艦、厄介な敵が多いわね」

加賀「……私の烈風なら負けません」

祥鳳「戦艦は怖いですが、そこさえ抜けてしまえば余裕でしたね」

北上「ボスなんてー、アタシの魚雷と連撃でちょちょいのちょいよー!」

金剛「テートクに戦果を報告しに行くデース! バーニング……ラアァァン!!!!」ダッ




響「良い結果を出せたみたいだね」

龍田「ええ、上々よ~」

電「提督さんから、次の出撃司令をお届けなのです!」

響「おお、提督も積極的だね。いいことだ」

祥鳳「さて、内容は……」


 『連合艦隊を組め』


 「「……?」」

電「連合艦隊ってなんなのですか?」

龍田「さあ……」

響「……提督が居ない時に聞いたことあるような……」

祥鳳「……ないような……?」

響「……こちら響。提督に連合艦隊の詳細を求める。……祥鳳、この手紙出してきて」

祥鳳「あ、はい! 烈風さん、お願いします!」




烈風「………」キィィィン

祥鳳「帰ってきました」

響「どれ……」パサ…


 『わからん』



 「「………」」



~~~



響「何度も編成してアタックしてはダメ出しされてようやくそれらしい物が組めたね」

祥鳳「だんだん大淀さんの態度が冷たくなっていくのが辛かったですね」

龍田「後半はもう『こいつら大丈夫か…』って眼がすごく痛かったよね~……」

響「とりあえず今回は空母機動部隊を組んでみたよ」

響「第一艦隊に『大鳳 加賀 金剛 木曾 三熊 愛宕』」

響「第二艦隊は『那珂 Верный 夕立 潮 電 羽黒』」

響「……やや第二艦隊が手薄なのが気になるが、軽巡一隻と駆逐二隻は必須」

響「その上、戦艦や空母を置くことは今作戦上推奨されていないからね、仕方ない」

龍田「重巡さん達は羽黒さんと愛宕さん以外練度も低いものね~」

響「かといって、軽巡は二隻以上入れられないみたいだし……」

神通「お役に立てず申し訳ありません……」

川内「出撃したかったなー」

長月「んー……、編成なんだが、那珂より神通の方が良くないか? 連続出撃だし」

祥鳳「能力も神通さんがやや上、練度も若干ですが神通さんの方が高いですよね?」

長月「練度だけなら一番高いのは龍田だし、この辺練り直した方が良いんじゃ……」

龍田「……だけ、は余計だよ~?」

響「そうだね……、艦隊募集では那珂ちゃんが一番積極的だったんだけど……」

神通「さっきも連戦だったし……、やっぱり、ここは私が」

那珂「だめー! 那珂ちゃんがセンターで出撃なんだよ!」

神通「でも……」

川内「あんま頑張りすぎるのも良くないよ-、代わって貰ったら? なんなら私も出れるし」

那珂「だめったらだめなの! ここは那珂ちゃんが行くんだから!」

響「……まあ、本人もこう言ってるし、何か問題があるまでこの編成で行こう」

那珂「本当!? ありがとー! 那珂ちゃんがんばりまーす!」

川内「ごめんねー、那珂のわがまま聞いて貰っちゃって」

神通「本当に……大丈夫……?」

那珂「大丈夫だってばー、那珂ちゃんだって歌って踊って戦える軽巡洋艦なんだよ!」

神通「(……とても心配)」

川内「じゃ、そういうことで……資材遠征の通達来てるし、帰るよ神通」

神通「……はい……」




那珂「………」

夕立「なっかちゃーん! どうかしたっぽい?」

那珂「ん? 那珂ちゃんはいつも通り元気いーっぱいだよ!」

夕立「ぽい?」

那珂「ぽい!」

夕立「良かったっぽい! 川内さんに何かあったら教えるよう言われてたっぽいー」




響「……ふむ……」

電「響ちゃん?」

響「いや、なんだか静かだな、と思ってね」

羽黒「静か……ですか?」

響「那珂ちゃん」

龍田「確かに、普段ならもうちょっと騒ぐよね~?」

祥鳳「重要な作戦ですし、集中しているのではありませんか?」


那珂「………」ジー



祥鳳「先程から海域MAPを見つめて動きませんし」

響「彼女もやる時はやるということか……まあ、静かに越したことはない。行ってくるよ」



~~~


大鳳「第一艦隊、旗艦大鳳! 出撃します!」

加賀「私が居れば制空権はこちらの物。金剛さん、敵戦艦は任せました」

金剛「Follow me! 連撃決めちゃうヨー!」

三熊「くまりんこは……、航空装備頂けませんでしたわ」

愛宕「ぱんぱかぱーん! 久々の出撃、張り切っていくわよー!」

木曾「俺の雷撃で確実に一隻は持っていく。……行くぞ!」


那珂「第二艦隊旗艦那珂! 出撃しまーす!」

夕立「ぽいぽい!」

電「第一艦隊さんのサポートなのです!」

響「……羽黒さん、イメチェンした?」

羽黒「あ、……その、先程提督に呼ばれて改二に……えへへ……」

潮「私の改造はまだかなあ……」



大鳳「なるほど、二つの艦隊で戦うのね」

金剛「ワオ! これは賑やかデス!」

夕立「まず何から撃とうかしらー」スチャッ

那珂「握手や写真はいいけどー……、贈り物は、鎮守府を通してねっ!」ドォンッ!



~~~


大鳳「なんだか、随分順調に進んでいますね」

加賀「最短ルート……なのかしら、渦潮はあったけれど、警備が手薄ね」

愛宕「補給艦も多いし、抜け道かしら?」

金剛「第二艦隊の先導はperfectネ!」

木曾「……妙だな。なんでこうも航路に詳しいんだ?」

三熊「予習でもしてきたのでしょうか?」



那珂「こっちこっちー!」小破

夕立「来たことあるっぽい?」

響「……随分と迷い無く進んでいるね、道しるべでも見つけたかい」

那珂「ううん、呼んでるから」

響「呼んでる?」

那珂「なんでもない! それより、すぐ治して来るから
   帰っても神通ちゃんや川内ちゃんと交代しちゃやだからね!」

電「あまり無理しないほうが良いのです」

羽黒「川内さん達も心配しているでしょうし……」

那珂「そういうことじゃなくて……、たぶん、この海域を荒らしてるボスは……」

響「ボスは……?」

那珂「……、……いつもありがとー!」チャキッ


 バシュンッ!!


軽巡棲鬼「……チッ……!」ザパッ


電「はわわわ! 出たのです!」

響「……、……! あのお団子に、服……」

夕立「なんだろー、うーん……、なんか、見たことあるっぽい?」

潮「誰かに似ている……、……な、なんてことないです、よね、深海棲艦が……」

羽黒「……まさか……っ!」ビクッ

響「(……一部の鎮守府と艦娘のみが知り、積極的に広めることのない恐ろしい噂)」

響「(深海棲艦は、轟沈した艦娘が怨念に憑かれ、あるいは何らかに改造された、成れの果て――)」

響「(昔遭遇したヲ級も……私の感が正しければ、あれは赤城だった)」

響「(事実だったというのか……彼女はそれを知っていた……となれば、ここは……)」



加賀「……そう。そういうことだったの」

大鳳「え?」

加賀「あなたはまだ着任して新しいものね、知らなくてもいいことよ」

金剛「いよいよBossデス! 加賀は何か知ってるのデスカー!?」

愛宕「開幕のファンファーレー! ぱんぱかぱーん!!」

三熊「腕が鳴りますわ、もがみんに戦果を報告しますの!」

木曾「俺に勝負を挑む馬鹿はアイツだな!」

大鳳「……誰も知らないようですけど」

加賀「…………、……まあいいわ。全力で生きましょう」

大鳳「はい!」




ドォォォン! ヒュンッ… ドォォォォン!!



軽巡棲鬼「……沈メテ、ヤル……!!」小破


那珂「ッ……、夜戦に持ち込んで、一気に撃沈するよ! 皆、準備して!!」

夕立「ぽい? ……傷が痛むっぽい? 大丈夫?」

那珂「夕立ちゃん……、大丈夫だよ、これは私がやらなきゃいけないことだから……」

那珂「……見せられないよ、お姉ちゃん達に……あんなの……」

那珂「情けないなあ……、アイドルなのに、なあ……」スチャッ

 〝探照灯〟

夕立「……ぽい……」ガシャンッ

羽黒「………ここは、私が……!」チャキッ


軽巡棲鬼「……二度、ト、浮カンデ……来ナイ…ヨウニ……!!」小破



那珂「那珂ちゃんは、皆のアイドルなんだからぁ……」

 シャッシャッシャッ!

那珂「――不祥事なんて起こしちゃ、ダメなんだよ!」

 ドオォォォォォン!!!



~~~


響「……こんな調子で、那珂の活躍もあって順調に海域を制圧したよ」

電「那珂ちゃんのカットインが絶好調だったのです!」

祥鳳「なるほど、つまりこれで今回は終わり……」

響「エクストラステージ」

祥鳳「ですよね、ありますよねー……」

潮「また、出撃ですか……いえ、やりますけど……」

響「いや…流石に自然備蓄分のみでは厳しいからね、一度資材収集に集中するようだ」

電「燃料が残り一万ちょっとしかないのです」

龍田「提督の功績があるから、2万5千くらいまでは配給されるんだけどねー」

響「イベントは一度に5万は欲しいからね、まあ弾薬は何故か15万あるんだけど」

祥鳳「そういえば、新しい艦を連れてきたのでは?」

響「ああ……潜水艦だったから、しかるべき部隊に案内したよ」


~~~


伊8「今日は……なんだか賑やかですね……」

伊401「そうですねー、最近の鎮守府は少し静かすぎましたし、少しわくわくします!」

伊8「提督のご指示がないから長期休暇状態だし、どこか遊びに……」

伊168「何を寝ぼけたこと言ってるの!?」

伊8「イムヤ先輩!? あなた、死んだはずじゃ……!!」

伊58「死んでないでち。ほぼ死人だったけど」

伊19「『何もかも嫌になった』って言い残してレイプ目で
   プールに浮きっぱなしだったから死んだと思ったのね」

伊401「いつの間にか呼吸も止まってましたし」

伊168「船なんだから多少食べなくても息しなくても死にはしないわ!」

伊8「その理屈はおかしい」

伊168「ぐだぐだ言ってないで出撃準備よ! 提督が帰ってきたの!!
    ほらほら元気出してオリョクルカレクル行くわよ! 資源集め任務消化!!」

伊58「月月火水木金金でち!!」

伊8「ああ、いつもの先輩が帰ってきた……嬉しいような悲しいような……」

伊401「ふぁーあ、まあ戦ってこその潜水艦ですよ。最近潜ってないから鈍っちゃったかな」

伊168「何よ情けないわね、新入りが来てるんだからちゃんとしなさい!」

伊8「……まさか、まるゆさんを同行させる気ですか?」

伊168「違うわよ! ついさっき着任した子らしいわよ、出てきなさい!」

U-511「あぅ……」コソッ

伊168「ドイツの潜水艦、U-511よ。さ、挨拶挨拶!」

U-511「Guten Morgen…、潜水艦U-511、です。ユーとお呼びください……」

伊8「あら可愛い、グーテンモーゲン。よろしくね」

伊58「わあ! 久々の戦力になりそうな新人さんでち!」

伊168「うちはいつでも人手不足だから歓迎するわ!」

U-511「だ、Danke。何もわからないけど、その、よろしくおねがいします……」

伊8「(ああ、こんな純粋な子が、ブラック鎮守府の毒牙に掛かるなんて……)」

伊168「ふふ……大丈夫、真っ白な子の方がむしろ染めやすいわ!」ニッコリ

U-511「?」

伊8「(ほら先輩物騒なこと言ってるしー……!)」

伊168「いい? ユー。潜水艦に休みはないわ。鎮守府の資材事情のため
    そして提督の戦果、日々の任務のため、潜水艦としての責務を果たすのよ!!」

U-511「は、はい……! 日本では、みんなたくさん働くんですよね、社畜、って言うんですよね…」

伊8「(……ユーちゃん……出来るだけ健全に育ってね……無理かもしれないけど……)」






アニメもやってますし冬イベントプレイなうです!
感覚を忘れていてちょっと苦戦してますが、固定要員である
那珂ちゃんが育っていたおかげでE-4までそこそこ順調に突破しました(`・ω・´)
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

艦これ冬イベ

E5クリアしました。攻略サイト見たのは秘密ということで_(:3」∠)_
語ること考えつかないんですが、時雨がバレンタイン仕様でかわいかったです。出撃時はボールで殴るのかな?(物騒

そして遠征くらいは回せばイベント楽なんだと思いました(KONAMI

私立終わったです!

冬イベで艦これが架空戦記になったとかならないとか聞いたんですけども?
最上型に追加ボイスやグラフィックは無いんですか(血涙)
昨日私立の受験が終わったので少しきゅーけい出来るです

No title

snowさん>

明日は出かけるので明後日にはE-5クリア出来てそうですね。
これから行く参考までに教えてほしいのですが、
E-5はどんなメンバ-で行ったのですか?
バレンタインは如月ちゃんの方がかあいい(ここは譲れません)


高野豆腐さん>

架空戦記もなにも船が擬人化してる時点で
かなり架空な気がしますけれど……
最上型はなさそうですね。くまりんこになにもなかったです。
受験お疲れ様ですー
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
ss (58)
検索フォーム
ぷよカウンター
ぷちチャット

無料アクセス解析
FC2投票
無料アクセス解析
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。