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ぷよぷよ☆ラジオ!

アルル「皆さんこんにちは! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

アミティ「本日はP.N『リリラン』さんからのご投稿!

     サタンさまを一日だけ、人間にして、ください。
     ぐーたんとハーゲンもです。よろしくお願いします。


     とのことだけど……どうしよう?」

アルル「今まで以上に実行が難しそう……」

 「話は聞かせて貰ったぞ」

アミティ・アルル「「!!」」

ぐーたん「ぐーたん参j」

ハーゲン「仕事か!? 仕事だな!? やるのだな!?」


ぐーたん「……、まあ、そんなわけで来たぞ」

アルル「サタンを人間にするなんて、本当に出来るの?」

ハーゲン「出来るかどうかじゃない!! やるかやらないかだ!!!」

ぐーたん「馬鹿の言うことは置いておいて、概ね可能だ。……ハーゲン仕事だ、サタンを探してこい」

ハーゲン「よしきた!!!」バサッ

アミティ「おおむね?」

ぐーたん「流石に、魔族である体を人間と変わらない物にするのは無理だ」

ぐーたん「だが、膨大な魔力を封じ、魔力を持たない人間と同程度の状態にすることは可能」

ぐーたん「そういうわけだ♪」

アルル「おおー……」

アミティ「つまり、希望通りに出来るってこと?」

ぐーたん「ああ。話している間に、魔力を練っておいた」

ぐーたん「後はこうやって魔法陣を浮かび上がらせてー……」カキカキ

ハーゲン「ダーイブ!!!」バッサァァァ

サタン「な、なんだおいやめろ離せ!!」


 ガシャアアアアアアアン!!!


ぐーたん「……ハーゲンがサタンを連れてくれば完了だ」

ハーゲン「完璧だな!!!」

サタン「何がだ!!」

レイ「(プレート:窓)」


ぐーたん「……うん、私が直しておく……」

ハーゲン「さあ、今の内に!!!」

サタン「うるさい耳元で叫ぶな!」

ぐーたん「わかったわかった……、封印式、発動!」ゴウッ


 シュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…



サタン「」

ハーゲン「」

アルル「二人とも倒れちゃったけど……」

アミティ「大丈夫なの?」

ぐーたん「目が覚めたら効果も出ている。さて、あとは自分に掛ければいいんだな」カキカキ

アルル「自分で自分を封印するって……」

ぐーたん「ふふん。弟のようにむやみに使わず、日々食っちゃね生活で溜まる一方の魔力を侮るなよ」キリッ

アミティ「(ださいかっこした人がカッコイイ顔して最高にカッコ悪いこと言った……)」

アルル「キリッとかやるようなこと何一つしてないよね」

レイ「(プレート:ニート魔王)」



~~~



サタン「他でもないアルルの頼みだ、普通に説明してくれれば協力したぞ」ムスッ

ハーゲン「説明は嫌いだ!!!」

ぐーたん「おー、翼も出ない。無事に成功したようだな」

サタン「こうも無防備な状態だと少し不安だな……」

ぐーたん「まあ、ここは平和だから大丈夫だろう」

ハーゲン「弱くてニューゲーム♪ 弱くてニューゲーム♪」ウロウロ

ハーゲン「すごい! 人間はこんなに足が遅いのか!! これだけですごい走った気になる!!!」ダッ

ハーゲン「すごい!! すごい弱いぞ今の私!!! すごい!!!!」

サタン「アイツ見てると無性に腹が立って来るんだが」

ぐーたん「慣れれば段々可愛く思えて来ないこともないぞ」

ハーゲン「あの木まで駆けっこするか!!!」

ハーゲン「もしくは野球しようぜ!!!!」

ぐーたん「すまんやっぱうざいなアイツ」

サタン「私と同じ顔であの言動されるとなんとも言えない」

アミティ「スタッフに呼ばれて来たけど……、あ、みんな起きてるね」

アルル「力無くなったってホント?」

サタン「アルル……、そうだ、今の私は一切の魔力を使えない……」シュン

サタン「とてもか弱い存在なのだ…! どうだ母性本能がくすぐられるだろう! さあその腕d」バッ

アルル「いつも通りに見えるんだけど」ゲシッ


ぐーたん「腕相撲でもしてみるか?」

アルル「サタンと?」

サタン「手と手を熱く握り合う競技か……いいぞ、魔力なぞなくとも男らしさを見せてやろう!」

アルル「なんか言い回しがすごく嫌なんだけど……」

ぐーたん「まあまあ、とりあえず一回だけ……」




アルル「………?」

サタン「……え?」

ぐーたん「勝者、アルル!」ピッ

アミティ「ええええええええ!?」

アルル「嘘。普通に勝った……、手加減してた?」グーパー

サタン「い、いや……、してない、はず……」

アミティ「アルルが勝っちゃった! なんで!?」

ぐーたん「上級の魔族になればなるほど、肉体を使わなくなるからな。素の力はこんなものだ」

ぐーたん「ちなみに私も今この着ぐるみが超重くてつらい」プルプル

アミティ「じゃあ脱げば!?」

サタン「……ま、負けた? アルルに、腕力で……?」ガーン ガーン ガーン…

アルル「かなりショックだったみたい……、ちょっと罪悪感あるかも」

サタン「僅か齢16の人間の少女に……」

アミティ「永遠の、が付くけどね」

アルル「黙りなさい」


ハーゲン「フハハハハハハハハ!! テンション上がって来た!!!」ダダダダダダダ


ぐーたん「ちなみにアイツは常日頃から何故か体を鍛えてるから格闘家程度の力はあると思う」

アミティ「なんであの人あんなに楽しそうなんだろう」

アルル「さあ……」


~~~


シェゾ「85、86、87……」ブンブン

シェゾ「……98、99、100! 食後の素振り100回終わりっ!」チャキッ

シェゾ「……ん?」


サタン「まさか私がここまで非力だったとは……落ち込む……これは本気で落ち込む」

サタン「きっとアルルにも」

アルル『うっわ……何百年? 何千年? 何万何十万? 生きてきてボクに負けちゃうんだ……』

サタン「とか思われただろうなあ……」ズーン

サタン「思えば最近は移動もテレポートばかり……私も年か……散歩でも趣味にするか、フフ……」ズーン…


シェゾ「(なんかおっさんがすげー暗くて気持ち悪い)」

シェゾ「(めんどくさそうだから無視しよう)」

サタン「………」ジー

シェゾ「(うわ目があった)」サッ

サタン「聞いてくれじじいよ……、私も年を取ったようだ」フッ

シェゾ「誰がじじいだ同類見る眼するんじゃねーよ!!」

シェゾ「……! お前本当にサタンか?」

サタン「おお……お前もついにボケたか……」サァ…

シェゾ「哀れみの眼やめろ殺すぞ!!」チャキッ

シェゾ「つーか今日のお前いつも以上にめんどくさいなどうした」






シェゾ「魔力を失くした?」

サタン「というより封印された……あとアルルに腕相撲で負けた……」

シェゾ「それでそんな落ち込んで……えっ弱……」

サタン「」グサッ



サタン「戻ったら、戻ったら覚えてろーーー!!」ダッ


シェゾ「お、おう……(大の大人が泣きながら走って行った……)」


サタン「………」ゼェハァ

サタン「おおおおおおおお!!」ダッ


シェゾ「………(改めて考えると魔力ってでけーんだな……)」

シェゾ「(俺ももうちょっと素振りしとくか)」スッ



~~~


ハーゲン「ふう……疲れた……」バタッ

ハーゲン「いい汗掻いた……! これが疲労感……!!」ゼェゼェ

ハーゲン「そして疲れているのに沸き上がる血肉!!!」

ハーゲン「そう!! ラ ン ナ ー ズ ハ イ !!!」ガバッ



ラグ「ぐーたんに付いて遊びに来たらなんかうるさいやつがもっとうるさくなってる」

レティ「なんか、ラジオの収録らしいけど……」

ホーリー「なんの企画なのでしょう?」パタパタ


ハーゲン「そこの黒いの!!!」ビシィッ


ラグ「うお絡まれた」

レティ「相手してあげなよ」

ホーリー「あの人のテンションに合わせられる人ってあんまりいませんし」







ラグ「ドスコォイ!!」グイッ

ハーゲン「ぐっ……」ズサァ…


ホーリー「足出ましたね。ラグさんの勝ちです」

レティ「……なんでお相撲?」


ラグ「なんか普通に勝っちゃった……、調子でも悪いのか?」

ハーゲン「お、おお……敗北を味わった……これが文字通り土俵際の戦いだな!!!」ダッ

ラグ「むしろ絶好調だな」

レティ「行っちゃったね」

ホーリー「楽しそうで何よりです」


~~~


ぐーたん「………」フラフラ

ぐーたん「……着ぐるみ重っ……」

ぐーたん「街頭でティッシュを配り歩いている人々は凄い精神力だな……」

ぐーたん「………」

ぐーたん「………………」

ぐーたん「よし脱ごう」

ぐーたん「まだ春先だというのに暑くてしかたない……人間って不便だな……色々開発するわけだ」ヌギヌギ

ぐーたん「ふぅ……」


ラグ「お、今日は薄着だな」

ぐーたん「んー? ああ、今企画で魔力が使えなくてな……暑くてしかたない」

ラグ「今日そんな暑いか? まあ俺気温とかよくわからないけど……」

レティ「サタンが髪結んでる、珍しー」

ぐーたん「えっ」

ホーリー「結ぶとなんかスッキリしますよね」

ラグ「だよな、ぐーたんはよく結んでるけど」

ぐーたん「私がそうだが」

ラグ「何言ってんだよ、アイツが着ぐるみ脱ぐわけないだろ」ハハハ

レティ「唯一のアイディンティティーなのに」

ホーリー「あの人が着ぐるみ脱いだらただの変なおじさんですよね」

ぐーたん「………」




ぐーたん「……着るか……」モソモソ


~~~


サタン「飛べないしワープ出来ないし体が重いし歩くのめんどくさい」

サタン「隠居したい」

サタン「駄目だな……、魔法に頼りすぎだ、明日からちょっと控えよう……」

サタン「しかしこんな時にルルーに会ったら大変だな」

ルルー「あら、サタンさま」

サタン「」


ルルー「変態…シェゾからなんだか元気が無いとお聞きしたので心配しておりました」

サタン「いいいいや大丈夫だ私はばっちり元気だぞハハハハハハ」ジリッ

ルルー「いいえ。普段より顔色がワントーン暗く、自信が3割カット、血圧も低くお見えです」ビシッ

サタン「お前普段どこまで私を見てるんだ!!」ゾワッ



ルルー「魔力が? まあ……」

サタン「そういうわけだ、明日には戻るから今日は放っておいてくれ」

ルルー「つまり今のサタン様はこのルルーめより無力、と……」

サタン「……そうなるな」

ルルー「………、やりたい放題……、……既成事実…………」ブツブツ

サタン「待てお前今何を呟いた!?」

ルルー「サタン様、うちでお茶でもしていきませんこと?」

サタン「いや遠慮する」

ルルー「まあまあそう言わずに」グッ

サタン「いやいやいや(手が全く引きはがせないなんて力だ!)」

ルルー「まあまあまあまあ」ギリギリギリギリ

サタン「わわわわかったわかった行く、行かせて貰う(いでででで折れる折れる折れる)」


~~~


ぐーたん「とはいえやっぱ暑いし重いな……うーん……着るか否か……」

ぐーたん「しかしラグめ……結構な付き合いだったのに全く気付かないとは……」

ぐーたん「変なおじさんが一番傷ついたが」

スルー「ぐーたんさまー……」パァッ

ぐーたん「スルー? なんだお前、付いてきてたのか……」

ぐーたん「……! お前……、着ぐるみの無い私がわかるのか!?」

スルー「はーい?」

ぐーたん「良かった……いっそ着ぐるみと同化しようか悩んでいた……」

ぐーたん「魔力が無くなって着ぐるみも脱がざるを得なくなり」

ぐーたん「思ってた以上につらい一日だと思ったが良いこともあるのだな……」ホロリ

スルー「魔力が?」

ぐーたん「ああ、すっかり無力になってしまった……普段魔法に頼りすぎてるのがよくわかる」

スルー「…………、………既成事実………」ボソッ

ぐーたん「」

スルー「ぐーたんさま……、ちょっと一緒に来て頂けませんか?」ギュッ

ぐーたん「いいいいや待て何か変な言葉が聞こえたが気のせいか気のせいだよな」

スルー「私、無駄なエネルギーは使わない主義なのですけれど……、今ならいけそう、的な……?」トロン

ぐーたん「(普段大人しいからあのルルーの妹ということを失念していた……!)」

スルー「姉様も、据え膳食わぬは……、食わぬは……なんでしたっけ……」グイグイ

ぐーたん「ちょっと落ち着こう落ち着いて話し合いから始めよう話し合いから」ズルズル


~~~


ハーゲン「さあゆこう! 人の足であの丘の向こう……、いや、どこまでへも!!!」

ハーゲン「苦労をしてこそ見える景色というのもあるものだ!! フハハハハハハ!!!」



~~~


カァー カァー…


アルル「誰も帰ってこない」

アミティ「うん」


レイ「(プレート:撮れた)」

アルル「じゃあ、そろそろラジオ終わらせちゃおっか」

アミティ「そうだね、帰ってこないものはしかたないし」

アルル「シーユー☆ネクストタイム!」


終われ

投稿ありがとうございました!
二人はお持ち帰り、一人は地平線の彼方へ去ってゆかれました…
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な…なんかカオスな回でしたね…
今回は…

とりあえずお持ち帰りになった2人が無事でありますように…
そしてバーゲンは落ち着きなさい

…………………………。

…………。
…………。
…………フーパ、よろしく。
(フーパ、輪からお持ち帰りされた二人(お持ち帰りした人無し)と地平線に去った人を召喚)

No title

Oh…スルーがルルーの妹だと思い出しましたww
ぐーたんって結構ラグと仲良いんですね…新発見!
まぁ、変なおじさん呼ばわりだけど

ランナーズハイ?

うわあ、これは某黒歴史記事のことですね...たまげたなあ

魔王という地位にいながら本人は非常に脆弱とかいう魔王の屑

一人一人一人に突っ込みたいの

ハーゲン落ち着け
サタン鍛えろ
ぐーたんドンマイ
ルルーストップ
スルーもストップ
ラグ気づけ
レティも気づけ
ホーリーも気づけ
シェゾファイト

ソレクライカナー

No title

変なおじさんww着ぐるみの中はまじで暑いそうです。お母さんが着たことがあるので・・・

お久しぶり通り越して初めまして()

お久しぶりです雛様もうさすがに覚えてませんかね!!(
やっとケータイのWeb利用制限が解かれたのですよ…( ˘ω˘ )いまから見れてない分回ってきます

魔力のないサタンさま…もえmなんでもないです
普段から体を鍛えてる…ん?てことはこれ本気出したらハーゲンが一番強いんですかね…?
あっ頭の関係で劣るんですかね(
ぐーたんとスルーちゃんの既成事実…ぐーたん頑張ってくださいね(にっこり)
長々と失礼いたしました(・ω・`)

昨日(3月16日)はシェゾ誕

>サタン「こうも無防備な状態だと少し不安だな……」

ルルーが来るとか?……って思ってたら→>ルルー「あら、サタンさま」
(°Д°)

>ぐーたん「勝者、アルル!」ピッ
アミティ「ええええええええ!?」

まあアルルは元冒険者だし腕力あっても不思議ではない……はず

>アミティ「永遠の、が付くけどね」
アルル「黙りなさい」

そんな事言ったらアミティも永遠の13~15歳だよねwww((殴

>スルー「…………、………既成事実………」ボソッ

やっぱりルルーの妹(確信)

サタン達戻って来た時どうやって封印解いたんだろう……?

No title

スルーがルルーより控えめなのかとおもったけどそんなことはまったくなかった…

No title

レイくん直接カメラで撮ってたんだったら
ルルーとかスルー止めてあげなよ…

永遠の16歳ってそれはサ○エさん方式だなーwww

No title

デキストリンさん>

そして誰も居なくなりました。
ハーゲンはどっか遠いところ走ってます(


プラズマ団名誉団員さん>

そういえば今年はフーパですね。
前売り券購入とかしましたか?


つぶ貝さん>

大人しそうだけどスルーも
爪が出ずにごろ寝しているだけの鷹なのです…w


鳥さん>

なんのことかな?(すっとぼけ)
魔力さえあれば本人も強靱だからへーきへーき


猫月ハムにゃんさん>

ハーゲンに落ち着けというのは
海を泳ぐマグロに止まれというくらい残酷なことなのです…(


ソーラさん>

ぐーたん無念の変なおじさん呼ばわり
真夏に着ぐるみバイトしてる人は大変そうですよね


ゆいさん>

名前とmiiはなんとなく覚えてますよ!
目の下にクマなかったですっけ、違いましたっけ?(

普段は魔力メインで動くから肉体鍛えてても大して関係ない上に
戦略が『ガンガンいこうぜ』しかなくてガバガバなので本気出したら一番弱いと思います(・ω・` )


リリーレッドさん>

封印は時限式で解けるので大丈夫ですw


あまこーさん>

積極的に追ってこないだけ消極的ですが
ルルーの妹なので据え膳は逃しません(


cmサークルさん>

スタッフの仕事は番組を面白くすることなので…


きよさん>

アルルはもう何度年明けとクリスマスを迎えたことでしょうね(

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To.雛嬢氏

まだです。ルギア欲しいな、プラズマ団最高傑作だし。

(ちなみに先ほど召喚したサタンたちをさらおうとした女性2名はダークパワーでどこかへ転送しました。)

No title

リリアーヌ・アイカシラ・コラソン・ウィッティングトン・シュルツさん>

初めまして! 投稿はそんな感じに
非公開コメントからでおkですよ(・ω・´ )

投稿ですが、申し訳ないのですが様々な方が来るため
楽しめない方が出る可能性のあるオリキャラやカップリング系の話は
受け付けないことにしているのです…

では、またのご投稿をお待ちしております!


プラズマ団名誉会員さん>

ルギアですか。ルギアの出るゲームなら
私はポケモンXDが好きですね。ダークルギアのまま送れないのが残念でしたが

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プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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