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ぷよぷよ☆ラジオ!

アルル「リスナーのみなさんこんにちは! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

アミティ「本日はP.N『ひなた』さんからのご投稿!

     ル○ージマンションの世界に以下の人達をぶっ飛ばしてください。
     レティ&ラグ&ホーリー
     シェゾ&ウィッチ&ドラコ
     ぐ~たん&リルル&スルー


     えっと…昔遊んだことあるけど…どんなゲームだったっけ?」

アルル「ボクはよく知らないな、視聴者さんのためにも説明した方がいいんじゃない?」

レイ「(プレート:そう思って簡素な説明文考えてきた)」

アミティ「出来るスタッフ」

アルル「有能」

ル○ージマンション とは

 ・オバケだらけの古屋敷を探索しながらオバケを退治するゲーム
 ・最終目標はボスを撃破して脱出すること
 ・戦うにはオバケをライトで照らし脅して実体化させる必要がある


アミティ「霊を吸える特殊な掃除機使うんだっけ?」

レイ「(プレート:それは用意してない)」

アルル「そうなんだ? 面白そうだけど」

アミティ「サタンさまとかの技術なら簡単に実現出来るんじゃない?」

レイ「(プレート:カメラ壊れたりしたら様子見に行くの僕だから…スタッフの安全上)」

アルル「あー……」

アミティ「吸われたら大変だもんねレイくん」

アルル「他の仕掛けの方は出来てるの?」

レイ「(プレート:とりあえず、トラブルが出ないようにラグには屋敷を壊せないくらい
   力を弱くする薬を、ホーリーには祝福効果と同程度に運が悪くなる呪いをサタン様が)」

アミティ「なるほど、確かにあの二人にはMCとして色々と嫌な思い出が……」

アルル「結構な確率で事故起こすよね……」

レイ「(プレート:他にもいくつが要望はあったけれど、ラジオ展開が
    スムーズに進むよういくつかの制限だけ選ばせていただいた。ご了承ください)」

アミティ「あ、誰か来たみたいだよ!」

アミティ「モニター注目!」


~~~


レティ「へえ、ここが観光のお屋敷かぁ!」

 オロロ~ン

ラグ「帰る」

レティ「まあまあ」

ホーリー「ちょっと古いけど立派なお屋敷ではありませんか」パタパタ

ラグ「だって効果音おかしかったもん今!!」

 オイデ… オイテ…゙

レティ「ほら、歓迎されてるみたいだし」

ラグ「何の声!? 今の何の声!? 絶対おかしいってここ!!」

ホーリー「……もしかして、怖いのですか?」

ラグ「えっ」

レティ「そっか、怖いか……、やっぱり帰る?」

ホーリー「そうですね、怖いのに無理をさせるのは……」

ラグ「いや怖くないし!!」

レティ「そう?」

ラグ「全然だし! 全然大丈夫だし!!」

ホーリー「なんか口調変ですけど大丈夫ですか」

ラグ「大丈夫だし! 入るし!!」


~~~


シェゾ「いかにもな屋敷だな」

ドラコ「なんか色々出そう……」



 オロロ~ン


シェゾ「観光って聞いたがこれ絶対罠だろ」

ウィッチ「まあ! なんておどろおどろしくてステキなお屋敷ですの……!?」

シェゾ「美的感覚

ドラコ「魔女だから……」


~~~


リルル「観光……、別に嫌いじゃないけど」

スルー「なんだか薄暗くて眠いですわ……」ファァ…

ぐーたん「見えたぞ、あれが今回行く屋敷だ」



 \オロロ~ン


リルル「よし分かった。今回はオバケを退治すればいいんだね」

ぐーたん「理解早すぎてドッキリが成立しない」



~~~


アミティ「おお、どんどん屋敷に入っていくね」

アルル「途中でぶつかったりしないの?」

レイ「(プレート:違う入り口から入ったグループ同士は出会えない設計)」

レイ「(プレート:ボス部屋は中心にあるから合流するとすればそこ)」

アミティ「なるほど」

アルル「ところでこのお屋敷に出るオバケってどういうの?」

レイ「(プレート:最初に入ったラグ達を追えば見られると思う)」


~~~


ラグ「入り口で懐中電灯貰ったな」パァー

レティ「貰ったね」パァー

ホーリー「すごい明るいですね」パァー


ラグ「すごい明るいけどそもそもなんで屋敷に電気付いてないんだよ」

レティ「さあ……」

ホーリー「照明は見えるけど、スイッチも何も見当たりませんね。壊れているのでしょうか」

ラグ「何か出たら照らせって書いてあったよな」

レティ「書いてあったね」

ホーリー「それにしてもほこりっぽい場所ですね…長いこと使われてなさそう」

ラグ「ここ絶対出るだろ」

ラグ「オバケ屋敷だろ。疑う余地も無いだろ」

レティ「だろうね」

ラグ「よし帰る!!」ダッ


 ガチャガチャガチャガチャ


ラグ「案の定開かねぇ! 鍵掛かってるのか!?」

ホーリー「鍵穴も無いのに不思議ですね」

レティ「扉の外にも何も無かったよね」

ラグ「怖いこと言うなよ! ……ハイドレンジア!!」カッ

 ドゴオォォォォォォォン!!

扉「」ベコォォォォォン


ラグ「かなり変形したが駄目か…、丈夫だなこの扉」

レティ「ちょっとやめてよラグ、こんな古い屋敷で……」

ホーリー「お屋敷ごと崩壊したらどうするんですか」

ラグ「流石にそれは……経験上あるな。気をつける」


~~~


アルル「中々進まないね」

アミティ「シグもラグもオバケ苦手だからなぁ…」

アルル「それにしてもあのドア、あの威力の魔法を耐えるなんて…」

アミティ「ちょっと有り得ない凹み方してるのに開かないとかすごい仕掛けだね」

アルル「結界か何か張ってたり?」

レイ「(プレート:ハーゲンが外で押えてる)」

アミティ「人力かーい!」


アルル「あ、第三チームも結構進んできたよ」

アミティ「あれ? 第二の方が先に入ったよね?」

アルル「寄り道してるみたい」


~~~


ウィッチ「この埃をたっぷり吸い込んだ壺、ヒビ割れたランプ」

ウィッチ「今にも落ちそうな古ぼけた絵に…ああ、どれもこれも素晴らしいアンティークですわ」ウットリ

ドラコ「早く進もうよー」

シェゾ「古びた物とか好きだよなお前……」

ウィッチ「見ただけで歴史を感じられる品々、最高のお屋敷ですわ!」


~~~


アルル「……まあ確かに、名目はお屋敷観光だし間違ってはないけども」

アミティ「暗いのとか気にせず普通に楽しんでるねウィッチ」

アルル「元々月を背景に飛び回る夜型だからね…。夜目は利くのかな」


~~~


スルー「懐中電灯……?」

ぐーたん「何か出たら照らせ、とのことだ」

リルル「ふむふむ」


 「キキキッ…」


リルル「つまり」ピカッ

ヤプー「!?」ドキィッ!

リルル「アイスストーム!!」


 ピキーン ガシャーン!


リルル「こういうことか」

ぐーたん「理解早すぎて怖い」


スルー「ふわあ……、リルルってオバケとか怖く無いの?」コシコシ

リルル「魔法で狩れるオバケより人間の方が百倍怖いよ」


~~~


アミティ「なんかリルルがカッコイイこと言ってる」

アルル「会話の流れで殺された可哀想な何かが居たけどアレ?」

レイ「(プレート:アレ)」

アミティ「へえ、アレが……思ってたよりカワイイかも」

レイ「(プレート:名前はヤプー。屋敷のあちこちに居る汎用オバケ)」

レイ「(プレート:色違いのちょっと強いやつとか炎や氷を操るのも居る)」


~~~



リルル「ファイアー!」

アイスヤプー「」ジュッ

リルル「アイスストーム!」

ファイアヤプー「」ジュッ



~~~


アルル「アレとかアレ?」

レイ「(プレート:うん)」

アミティ「リルル強くない?」

アルル「っていうかオバケ弱すぎない?」

レイ「(プレート:本来暗い中でオバケ出たらもうちょっとビビってくれるから……)」


~~~


ヤプー「ベロベロベロー」

ラグ「ぎゃあああああなんか出たああああああ!!!」ダッ

レティ「ちょ、ちょっと待ってよラグ-!」タッ

ホーリー「こんな暗いところで離れたらはぐれますよ!」スイッ



ヤプー「………」パァッ


~~~


レイ「(プレート:あんな感じに)」

アルル「あれはちょっとビビりすぎだと思うけど」

アミティ「テンプレのごとく見事なビビりっぷりにオバケがすごく嬉しそうな顔してる」


~~~


ウィッチ「この蜘蛛の巣や埃もまた良いですわよね、禍々しくて」

ドラコ「同意を求められてもそのセンスはちょっとわからない」

シェゾ「掃除したい」


ヤプー「バァー」


シェゾ「なんか出たぞ」

ドラコ「ウィッチ、前見て前」

ウィッチ「ゆっくりだけどちゃんと進んでましてよ、それよりそこの絵の禿げ具合が」

シェゾ「そうじゃなくて前だ前」

ドラコ「ぶつかる」

ウィッチ「前?」クルッ


ヤプー「ガオー」


ウィッチ「なにこれダサッ」


ヤプー「!?」ガーン


ウィッチ「背景に合わない蛍光色だし可愛い方向にもキモい方向にも振り切れてない中途半端」

ウィッチ「その上用途もわからない…こんなものを吊るすなんてセンスありませんわね」

シェゾ「………」

ドラコ「………」

ヤプー「シクシクシクシク」スー…

シェゾ「お、消えた」

ドラコ「ちょっと可哀想」


~~~


アミティ「これ送り込む人選ミスじゃないかな」

レイ「(プレート:そんな気がしてきた)」

アルル「オバケのメンタル弱っ」

レイ「(プレート:まあ元々ライトでドッキリしちゃうオバケだから)」

アミティ「ウィッチの暴言でドッキリ通り越してハートブレイクだね」

アルル「泣きながら煙になったよね」

アミティ「吸い込まれた方がマシかもしれない」

アルル「ところでスタッフ、これって何をしたら終了なんだっけ?」

レイ「(プレート:最深部でボス、テレサの集合体ジャンボテレサを倒したらクリア)」

アミティ「そのままで倒せたっけ?」

レイ「(プレート:テレサを一定数倒して勢力を削がないと駄目)」

アルル「なるほど、皆がいつそこに気付くかだね!」

アミティ「というか……」


~~~


ラグ「うわああああもうやだああああ帰るうううううう!!!」ダッ

レティ「お、落ち着いてってラグ! よく見ればそんなに怖くないから!」

ラグ「オバケってだけで無理!!!」ダダダダダダ

 ドンッ ガシャンッ!!


テレサ「!?」スポンッ キョロキョロ

ホーリー「あっ……、グランドトライン!」ピカッ

テレサ「キキキキッ!」ジュッ

レティ「倒した? ほらラグ! ホーリーが倒したって!」

ラグ「えっ……、そ、そうか! オバケとはいえ所詮モンスター、俺達天道虫に掛かれば余裕だな!!」

ホーリー「(調子良いなぁ……)」

レティ「(まあまあ……ずっと走り回られたらこっちの体力が持たないよ……)」


~~~


ウィッチ「この絵、落ちそうね…傾き加減も良いとは言え、落ちたら壊れてしまいますわ」

ウィッチ「直しておきましょう」ササッ

テレサ「ケケケケッ!」バァッ

ウィッチ「邪魔。ブラックホール!」ズォッ

テレサ「ケケッ!?」

 スポンッ

シェゾ「結局探索もオバケ退治もアイツ一人でやってるよな」

ドラコ「あたし達居る意味あるのかなあ」ノビー


~~~


リルル「この部屋か!」バンッ

 シーン…

リルル「……居ない。急に何も出なくなった」

ぐーたん「隠れてるんじゃないのか?」

リルル「一理ある。スルー」

スルー「わたくし眠い……」

リルル「ここ出たらいくらでも寝てていいから、なんならご飯もボク作るし」

スルー「そう? じゃあ……せーしんいっとう……」スッ…

スルー「………」ジッ

スルー「……Zzz」スヤァ

リルル「ねえ」

スルー「………」ハッ

スルー「……見えた……!」パチッ

スルー「女王乱舞!!」


 パパパパパパァンッ!


テレサs「「「ケケケケッ!!」」」


スルー「たくさん出てきたわ~」

リルル「よし、あとはボクが! ダイアキュート!」


 ケッ!? パシュンッ ピチュンッ バシュッ ティウンティウンティウン…


ぐーたん「(オバケが効率的に狩られて行く……)」


~~~


アミティ「結構ガンガン狩られてるけど」

アルル「特にリルルが出す人と狩る人に分かれてかなり効率的に」

アミティ「オバケ屋敷の動きじゃない」

レイ「(プレート:規定数突破した)」

アルル「なんてすんなりと」

アミティ「じゃあ後は最深部を目指すだけ?」

レイ「(プレート:そう。まあそこまでも長いけど)」

レイ「(プレート:計算されて配置された数々のトラップに、それを操る無数のオバケ達が進路妨害を)」


~~~


ウィッチ「ああ、あの今にも倒れそうなタンスもステキ……!」

ドラコ「ウィッチあんま近づいたら危ないんじゃない?」

ウィッチ「平気よ、倒れて来ても魔法でどうにでもなるし」

ウィッチ「もしあのださいオバケが出てきたら、ブラックホールでとっつかまえてさしあげますわ」

シェゾ「変なオバケなんて捕まえてどうすんだよ」

ウィッチ「それは勿論、非科学的で面白い化学反応を起こすかもしれないから
     魔力で作った瓶に閉じ込めて炙ったり煮詰めたり…破片を他の個体と混ぜてみたり?」


 ヒィィ! ケケッ!? キィィィィ!! ガタガタガタッ バタバタッ ドタッ!



ドラコ「わわっ!? なんだなんだ!?」

ウィッチ「ただのポルターガイストじゃない?」

シェゾ「……フリーエンガイストだろ」


 *フリーエン(ドイツ語で逃げる)ガウスト(ドイツ語で幽霊)


~~~


リルル「なんか何も出ないんだけど」

ぐーたん「そうだな」

リルル「あのいかにも倒れてきそうなタンスも落ちてきそうな絵も何もないし」

スルー「……何もないぶんにはいいのではなくて?」

リルル「いやなんか釈然としない、気配だけするぶんより一層」イライラ

リルル「出てこいオバケ! そこか! そこかぁ!!」バッ ガシャンッ


ヤプー「」ガクガク
テレサ「」ブルブル


ぐーたん「(オバケサイドが怯えて隠れている…)」



~~~


 カカカ キキキ ククク ケケケ ココココココ


ラグ「うわあああもうオバケ多すぎだろここおおおおお!!」ダダダダダダ

レティ「なんか多すぎて声もおかしく聞こえるぅぅぅ!!」ダダダダダダ

ホーリー「もう何がなんだかわかりませんー!!」パタパタパタパタ

ラグ「と、とにかく前に進め! 扉をぶち破れええええ!!」



~~~


アミティ「スタッフ! 第二チームと第三チームのオバケが怯えて逃げました!」

アルル「スタッフ! 第一チームにセッティングされた以上のオバケが大量発生しています!」

レイ「(プレート:ちょっとしばいてくる)」ボウッ…


 「…ブルーウィスプ レッドウィスプカモン」


アミティ「スタッフも大変だね」

アルル「ね」


~~~


レイ「ふぅ」パンパンッ

アルル「おかえりスタッフ」

アミティ「あっ! 見て見て! これゴールの扉じゃない!?」

アルル「どれどれ? あ、本当だ! これどのチーム?」

アミティ「第三チーム」

アルル「あっ」

レイ「(プレート:察し)」




~~~


ボス扉「」ギィ…


ジャンボテレサ「!」

ジャンボテレサ「ケケケッ…」ヌゥッ…


ボス扉「」ボカーン!!


ジャンボテレサ「!?」ビクッ




リルル「オバケ……見~つけた」ヌラリ




ジャンボテレサ「キャァァァァァァ!!」ドッキィ!!




ジャンボテレサ「」ポポポポポポポポポポポポポポポン


リルル「うわっ、なんかしらないけどちっちゃいテレサいっぱい出て来た!」

スルー「よくわからないけどチャンスですわね」

リルル「元に戻るかもしれないから一匹ずつ確実に潰せ潰せー!!」

ぐーたん「(ちょっと同情した)」


~~~


 「「………」」


アミティ「終了?」

レイ「(プレート:うん)」

アルル「ボス倒しちゃったしね」

アミティ「倒したっていうかもうあれは一方的な虐殺ホラーだよね」

アルル「まさかのオバケ屋敷側が被害者の」

レイ「(プレート:今回の教訓:狩人をオバケ屋敷に入れてはいけない)」

アミティ「一理ある」

アルル「万里ある」

レイ「(プレート:やる前から想定するべきだった気もする)」

アミティ「それじゃあ、反省会終了ってことでラジオ終わらせよっか」

アルル「シーユー☆ネクストタイム!」


終われ

投稿ありがとうございました!
ルイージマンションは2作とも持っていますが、
2を解いていないので1寄りの感じでやらせていただきました(・ω・´ )
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リルル好戦的杉ワロスwww

>リルル「よし分かった。今回はオバケを退治すればいいんだね」
ぐーたん「理解早すぎてドッキリが成立しない」
>リルル「こういうことか」
ぐーたん「理解早すぎて怖い」

これは元ネタ知ってるに1票

>シェゾ「掃除したい」
どこでキキーモラの影響受けたんだよw

>ケッ!? パシュンッ ピチュンッ バシュッ ティウンティウンティウン…

別ゲーのSE混ざってるw岩男関係無いやんw

>リルル「オバケ……見~つけた」ヌラリ

こっちの方がホラー……?この後大量虐殺してるし……オバケカワイソス

結論:シェルが居たらもっとヤバかった

No title

教訓があまりにもカオスww
そして特に何もないウィッチ達ww
リティもアレだけどラグもあれですね。

結局ラグ達どうなったんですか?

安定のラグ

ラグの文字見た瞬間、
「ああ…コレ、絶対ラグ悲鳴あげるな…」
はい的中(^q^)

天道虫の進行方向のオバケの数…
まぁ、逃げても仕方ないですね

今回の話でМVPは誰か決めるとしたらバーゲンかな
リルル達も凄かったけど個人的には、
人力でハイドレンジア受けたドアを押えてるところがいち1番凄かったです

ラグェ・・・(^q^)

ラグ・・・想像はできてたよ、うん。
変形した扉支えてるハーゲンの身にもなれよ

結果 ラグ・シグ・ハグを呼ぼう


レイ「(プレート:カメラ壊れたりしたら様子見に行くの僕だから…スタッフの安全上」
レイ「(プレート:とりあえず、トラブルが出ないようにラグには屋敷を壊せないくらい力を弱くする薬を、ホーリーには祝福効果と同程度に運が悪くなる呪いをサタン様が」

()←これ足りなくないですか?
細かいですねすみません

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(アクロママシーンで凶暴化したルギアと共に現れる)
リルル最強伝説を終わらせたっつう伝説を作らせてもらおうか…。(ゴゴゴゴゴゴゴ

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ラグ可愛い

ラグw可愛いwレティたち必死だったなーwあとぐーたん可愛い(
リルルなんでこんな強いの

No title

リリーレッドさん>

リルルは元ネタはやってないけど
何度か企画に巻き込まれているので気配を見ただけで察します(

かなりホコリだらけのお屋敷なので結構生真面目っぽい
シェゾにとっても掃除したい空間なのでしょうw


つぶ貝さん>

ウィッチたちは特に何もなく観光して帰りました。
ラグ達は他のチームから逃げて来たオバケに追い回され、
パニックになって逃げ惑っていたところゲーム終了で扉開いたのでそのまま飛び出して帰りました(


猫月ハムにゃんさん>

方やゴーストバスターズ、方や全く怖がらないどころか
生け捕り(死んでるけど)を狙ってくる魔女となれば
オバケが悲鳴を上げてくれるグループを狙うのも必然…!


くるくるさん>

修正しておきました!
ありがとうございます


エルフさん>

申し訳ないのですが、そのメンバーでの料理対決は
どの記事か忘れてしまったのですが前にやっておりまして…(-ω-`;)

またのご投稿をお待ちしております!


プラズマ団名誉団員さん>

冒険家が本業だったアルルの
更に凜々しいverですからね、オバケなんて素材です(


シオンさん>

投稿はラジオ宛に無事送信完了済みです!


なつもちさん>

ラグはオバケとかかなり苦手みたいですね、
ちなみに苦手な理由は『殴れないから』

オバケなんて所詮肉体の無い精神物体なので
気が強ければ勝てるのですよ…(暴論)
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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