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ぷよぷよ☆ラジオ!

アルル「リスナーのみなさんこんにちは! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

アミティ「本日はP.N『なつもち』さんからのご投稿!

     チャレンジ組を樹海に連れていったら自力で帰れって来れるか挑戦させてください!
     あっぐーたんは魔法が使えなくなりますっ!3日以内に帰って来れたら賞品を!3日以降だと罰ゲームを!w
     罰ゲームはりんごちゃんに決めてもらいます。あと!ホーリーは幸運ができない?占いを使えない設定で←


     とのことだね、チャレンジ組って言うと……」

アルル「レティ、ラグ、ホーリー、ぐーたん、あやクルかな?」

アミティ「だね、樹海は……、ナーエの森深層でいいかな」

アルル「あの森結構深いよね、ボクはあんまり奥まで行かないけど……」

アミティ「この辺りの地形はどこも厳しいしね、森もかなり奥まであるよ」

アルル「じゃあ充分使えそうだね」

アミティ「サタンさま辺りに適当なとこまで送ってもらおっか」

アルル「後はそこから帰ってこれるかを見ればオッケー!」

りんご「お待たせしましたー!」

アミティ「あ、りんごちゃん」

アルル「最近なんでかサクッとこっち来るりんごちゃん」

りんご「エコロの技術をパクりました」

アミティ「パクれるのあれ」

アルル「天才なんじゃないりんごちゃん」

りんご「名実共に天才りんご。もっと褒めてもいいんですよ」

アミティ「駄目だ調子に乗ってきた」

アルル「後はラグの弟で森にある程度詳しいハグもゲストとして呼んでみたよ!」

ハグ「よろしくー♪」


~~~


サタン「メッセージと一緒に全員飛ばしておいたぞ」

サタン「あと追尾カメラも投げておいた。これモニター」

アミティ「仕事が早い」

アルル「手慣れた職人技」

サタン「こっち方面に手馴れるとは思わなかった」

りんご「便利ですねそのカメラ一台欲しい」

サタン「一匹やろうか」

りんご「生きてるんですか」

アルル「やめてりんごちゃん絶対ロクなことに使わないから」

アミティ「自在に動く追尾カメラなんて絶対渡しちゃいけない」

りんご「あなた達私を一体なんだと」


ハグ「アブナイヒト♪」

りんご「嬉しそうに言われるとより一層刺さる!!」


~~~


ホーリー「……ここは一体……」

ホーリー「ナーエの森、でしょうか?」

 ヒラッ

ホーリー「メモ? 『ミッション;町に帰還せよ』……帰ればいいの?」


~~~


アミティ「あ、ホーリーが一番最初に起きたみたい」

アルル「幸運の力が無くなっている彼女は一体どうするのか……!?」

りんご「さあ、どう行動するのか見ものです!」

ハグ「ちゅーもく♪」


~~~


ホーリー「えっと……」ファサッ


 バサッ!


ホーリー「あっちですね、とりあえず戻ってみましょう」パタパタ


~~~


アミティ「ですよねー」

りんご「チャレンジ組こういう企画向いてない人ワーストですね」

アルル「空飛べる人は天井のある場所じゃないと…」

りんご「私が用意した粗品でも差し上げておきましょう」

アミティ「あ、今回りんごちゃんが用意してるんだ」

りんご「はい、傷物や奇形の訳あり果物をバスケに詰めたギフトセットです」

りんご「売り物にはなりませんが、傷んだ場所を取り除いたりすれば美味しく頂けますよ!」

アミティ「おお…なんかリアルに羨ましい賞品」

アルル「美味しそう」

りんご「全員三日以内ゴールはしないでしょうし余ったら差し上げますよ、皆で分けましょう」

ハグ「わー♪」

アミティ「がぜんやる気が湧いて来たね!」

アルル「他の人たちはどんな感じかな?」


~~~


レティ「あ、あれ? ここどこ? 森の中? ……あたし何してたんだっけ?」

レティ「帰り道とか探した方がいいかな……、あ、メモ」

レティ「……町に戻れと言われても、どっちが町かもわからないよー」

レティ「まいっか。歩いてればなんとかなるでしょ」ケロッ


~~~


アミティ「なんてノー天気な!」

アルル「まるで夏休み終了一週間前のアミティのようだ」

アミティ「何その例え!?」

りんご「『まいっか。まだ一週間もあるし三日くらい本気出せば終わるでしょ』」

アミティ「うっ」グサッ


ハグ「そんなかんじのこと、リティもいってた♪」

アルル「自分の事にはわりと無頓着なんだ……」

りんご「アミティは大体三日前くらいから泣きが入ってきますよね」

アミティ「そ、そういうりんごちゃんはどうなのさ!」

りんご「課題? んなもん初週に終わらせて遊び倒しますが?」フッ

アミティ「ぐぬぬ優等生」


~~~


ラグ「なんだここ、ナーエの森みたいだけど……、!」

ラグ「町に戻れって書いてある、じゃあラジオの企画か何かかな?」

ラグ「……にしても、一体どこまで飛ばされたんだろ」キョロキョロ

ラグ「普段来ない辺りかな、あまり見ない植物が生えてる」

ラグ「ということは普段見ないムシも居るかも!」

ラグ「よし、帰り道探しがてら探索するか」


~~~


アミティ「ラグは余裕だね」

アルル「森によく来てるみたいだし、流石落ち着いてる」

りんご「幸せそうなキミもよく行ったりするの?」

ハグ「うん。ムシいっぱいー♪」


~~~


ぐーたん「なるほど、ここから帰れば良いのだな。そんなものテレポートで……」

ぐーたん「……、使えないな、流石に封じられているか」

ぐーたん「ではしかたない徒歩で帰るとしよう」

 ガッ

ぐーたん「!?」グイッ

ぐーたん「な、なんだ!?」

木「」グイー

ぐーたん「二本の木の間に着ぐるみが引っ掛かり挟まったのか、なるほど」

ぐーたん「……、………どうしよう……」



~~~


アミティ「おーっと、ここでまさかの詰みか!?」

アルル「脱げばいいのに……羽もあるはずだし」

りんご「きっと、彼にとって着ぐるみとは魂……私にとっての林檎のようなものなのでしょう」シャグシャグ

ハグ「たべてる♪」

りんご「小腹が空いてきたので」

アルル「魂食うなよ…」

アミティ「しかも例えながら」

りんご「まだ鞄に入っているので大丈夫ですよ」

アルル「そういう問題じゃないと思うんだ」


~~~


あやクル「そうだな、町へ向かうためには先ず現状の把握からだ」

あやクル「場所はナーエの森で恐らくは間違いないだろう」

あやクル「……人の通った痕跡が無いな、普段は近隣住民も踏み入らない奥地か」

あやクル「方角が分かればいいのだが……」


~~~


アミティ「すごい、淡々と状況を整理してる」

アルル「打って変わって頭脳派って感じがするね!」

ハグ「いけるかもね♪」

りんご「ただ、身体がメガネくんということで体力面に不安が残りますね」

アミティ「とりあえず全員動き始めたみたいだけど、りんごちゃんは今の状況どう思う?」

りんご「そうですね、まだ始まったばかりなのでなんとも言えませんが…」

りんご「本命白ゴスちゃんはゴール寸前、黒い人は森慣れしていて有利そうな対抗」

りんご「赤い人はどうでしょう、適応力は高そうですが…複穴でしょうか」

りんご「着ぐるみさんは先ずあの状況からどう脱するかですね。大穴ですかね」

りんご「怪しいメガネさんは知識充分、反面体力が不安な単穴って感じです」

アルル「何故競馬で例えた」

りんご「専門用語使ってると賢そうでカッコイイじゃないですか」

アミティ「りんごちゃんがすごいアホなこと言ってる」

アルル「でも実際賢いんだよねりんごちゃん」


ハグ「かみひとえ……♪」


~~~


ラグ「森の中で迷わないためには、目印になりそうな物を覚えて真っ直ぐ進めばいい」

ラグ「とりあえず開けた場所に出られれば後はどうとでもなるし」

ラグ「大切なのは適当に移動せず、位置の目星を付け進むこと!」

ラグ「まあこの程度、森に精通した俺なら余裕――」

チョウ「………」ヒラヒラ

ラグ「――チョウチョだー」トテトテ


~~~

りんご「ひどい有言不実行を見た」

ハグ「おにーちゃんカッコわるい…♪」

アルル「目的があってもムシにつられるところは一緒だね…」

アミティ「でも、シグってふらふら森に入っちゃってもいつも自力で帰ってくるんだよね」

りんご「帰巣本能でしょうね」

アルル「さらっと人を野生動物みたいに」


~~~


あやクル「太陽が見えた。……となれば町はあちらか?」

あやクル「私もクルークもあまり森の方面には来ないから自信が無いな」

あやクル「とりあえず――」

あやクル「――クリニス!」

 バシュッ

あやクル「目印代わりに軽く傷を付けておこう」

あやクル「やれやれ、私はこういったアクティブな企画は好きではないのだが」


~~~


りんご「堅実に進んでいますね」

アミティ「噂だと元々は人里離れた場所に住んでたみたいだし、経験者枠かも」

りんご「森経験者として冒険者のアルルはどう思いますか?」

アルル「あの服装飾多いから引っかかりそう」

りんご「いやそういう誰でもわかる感想ではなく」


~~~


あやクル「あっ」ガッ

 ベシャッ

あやクル「………」ムクリ

クルーク(魂)「……ブフッ……」

あやクル「見るな笑うな出てくるな」バタンッ


~~~


ハグ「あ、こけた♪」

アルル「マントが枝に引っかかったね」

りんご「顔面から行った」

アミティ「かわいそう」


~~~


 キキキッ フィーフィー

レティ「うわっ……、……鳥かぁ、びっくりした」ビクッ

レティ「一人で森の奥に居るのってなんだか心細いな……」

レティ「そういえば、この企画ってラグとかも来てるのかな?」

レティ「よし、ちょっとのろし代わりに……アクセル!」キィンッ

レティ「フェアリーフェア!!」バシュッ


~~~


アミティ「大きいの上がった-!」

アルル「……あれ? あの方向って……」

りんご「これは……大判狂わせでしょうか」


~~~


 ギャーギャー


ホーリー「……?」ファサッ

ホーリー「小鳥たちが騒がしいですね、……?」

 ゴウッ!!

ホーリー「きゃあっ!?」ビシッ

ホーリー「なっ……、しまっ、羽に、かすって――」フラッ


 ヒュゥゥゥゥゥゥゥゥ…


ぐーたん「……なんだこの音は?」

ぐーたん「上か?」

ぐーたん「なんと空から女の子g」

 ボフゥゥッッ!!

ぐーたん「ごはぁっ!」ズボッ

ホーリー「……きゅー……」ボテッ

ぐーたん「な、なんだ……? 驚いたが衝撃で挟まっていたところからは抜けられたぞ」

ぐーたん「ホーリーが倒れているな、どうして墜落したのかは知らないが……」

ぐーたん「私の上に落ちたおかげで怪我は無さそうだな」


~~~


アミティ「おっとここでまさかの合流!」

りんご「そして衝突したことで着ぐるみが木の隙間から抜ける奇跡!」

ハグ「おもしろくなってきた♪」


~~~


ホーリー「うぅ……ごめんなさい……飛んでたら何かがこちらに……」シュン

ぐーたん「気にするな、事故だ、事故」

ホーリー「あ、ありがとうございます……」

ぐーたん「ところで、飛んでいたということは町の方向を調べられるのか?」

ホーリー「方向ですか? 大丈夫です、見て来ますね」ファサッ



ホーリー「えーっと……、……?」

レティ「……!」ブンブン

ホーリー「レティさん?」



ぐーたん「遅かったな、何かあったのか?」

ホーリー「レティさんが杖を振って呼んでいたのが見えたので合流しました」

レティ「一人じゃ心細くて……ラグが居ないのは残念だけど、合流出来て嬉しいよ!」

ぐーたん「では、三人でゴールを目指すとしよう」



~~~



りんご「おっと、まさかの三人同時一着か!?」

アミティ「まあ、三日以内に出れるかであってたどり着いた順番は関係ないし」

ハグ「あやクルも、ちょっとずつちかづいてる♪」

アルル「皆順調だね。そろそろ着く人が出そうだし、少し待ってみようか」



~~~


レティ「ここが出口?」

ぐーたん「そうだろうな、ようやく森の外に着いた」

ホーリー「あら、アミティさんにアルルさん、ハグさんにりんごさんもこんにちは」

アミティ「ゴールおめでとう!」

りんご「一日で脱出した皆様に訳アリフルーツバスケットをどうぞ!」

レティ「わあ、こういうのって味は一緒なんだよね?」

りんご「ええ。瑞々しくて、あまーくて、とっても美味しいですよ!」

ぐーたん「それはいいな、ありがとう」

ホーリー「フェーリにも分けてあげようかな……♪」

レティ「えへへ、リティやアミティと一緒に皆で食べよっと」

アルル「それにしても、まさか三人で同着一位なんて……」

レティ「あれ? ラグはまだ出て来てないの?」

ハグ「きてない♪」

レティ「ラグなら虫に道も訊けるし、一番最初にゴールすると思ってたんだけど……」

アミティ「それじゃあ、あとはこっちに任せてみんなは賞品持って帰ってていいよ!」

アルル「お疲れさまー!」


~~~


あやクル「……今日は野宿になりそうだな」

あやクル「とりあえず、食べられる山菜とキノコを集め」

あやクル「後は見つけた川で――クリニス!」

 パシャッ! プカァ…

あやクル「よし、一匹仕留めた。今日の食材は山菜、キノコ、魚だな……」

あやクル「鍋にしたいが、肝心の鍋が――」

どんぐりガエル「けろっ?」キョトン

あやクル「………」

どんぐりガエル「?」

あやクル「少し話があるのだが」




あやクル「仕上がったら一緒に食べよう。完成が楽しみだな」

どんぐり無いカエル「けろりん♪」




~~~


りんご「わあ、あの新鮮な食材で鍋とは美味しそう…! 彼も動物と話せるのですね」

アミティ「きゃー! ケロティ兄さんがすっぽんぽんに!」カァァァ

アルル「ごめんアミティその感性理解出来ない」


ハグ「たのしそう♪」


~~~


どんぐりガエル「けろ!」

あやクル「……お前は森に帰るんだ」クルッ

どんぐりガエル「け……? けろー」コロコロ

あやクル「帰るんだ! うちでは……うちではカエルは飼えないんだ……」グッ

どんぐりガエル「ケロッ……、け、ケーーーーー!!」ダッ



アミティ「出口に近づいて来たから見に行ったらなんか茶番やってる」

アルル「あやクルは二日目でゴールだね」

りんご「今出て行ったら恥ずかしいでしょうから頃合いを見ましょう」

ハグ「りょーかい♪」


~~~


アミティ「後はラグだけだね」

アルル「……あれ? カメラ……」

りんご「砂嵐状態ですね」

ハグ「こわれてる♪」

アミティ「何かあったのかな…」

りんご「どうでしょう、あってもあの人なら大丈夫な感じしますが」

アルル「ドラゴンに噛まれた程度じゃ死ななそうだよね」

ハグ「ひていできない♪」

アミティ「じゃあ、ラグ帰ってきたら通知来るし、あたし達も一時解散といこっか」

りんご「了解です、おつかれさまでした!」

ハグ「おつー♪」

アルル「ではでは、シーユー☆ネクストタイム!」


終われ




オマケ


『一週間後』


レティ「ラグ帰って来ないんだけど」

ホーリー「まだそちらに居ますか?」

アミティ「……気付けばもう一週間か……」

アルル「うーん……、二人ももう帰っちゃったけど、探しに行ってみよっか」 




アミティ「最後に映ってた映像だとこの辺に」

 グルルルルルルッ…

ホーリー「きゃっ!? な、なんか今、獣の唸り声が……」

レティ「ま、まさかラグ、やられちゃったの……!?」

アルル「行ってみよう」



クマ「ガオオオオオオオ!!」

ラグ「グルルルルルッ……!!」ゴウッ

クマ「!?」ビクッ

クマ「キャンキャンキャン!!」ダッ


ホーリー「ラグさんが野生化しているだけみたいですね」

レティ「なーんだ、良かった」ホッ


アミティ「野生化!?」

アルル「良いのそれ!?」



ラグ「なんか普通にサバイバル楽しんでた」

レティ「もー、心配したじゃん」

ラグ「帰ったらお風呂入らないとなー、見ろよこれ、汚れでこんなに真っ黒に」

レティ「いやそれはわかんないけど」

アミティ「何はともあれ、再開出来たし……これで良いのかなあ?」

アルル「……まあ、とにかく、シーユー☆ネクストタイム!」


終われ


投稿ありがとうございました!
昨日書いていた目と熱は今朝かなり良くなっていたので大丈夫です(・ω・´ )
ご心配おかけしました。
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No title

どんぐり無いカエルに一番吹きましたww
そしてまさかの野生化のラグww


落ちたけど結局ゴール出来たホーリーはやっぱり元から運がいい体質なのでしょうか・・・

No title

そういう地形が便利な時って現実ではなかなかないと思います。その辺は流石ラジオの企画ですねw
りんごちゃんの課題の消化方法、あれ夏休み始まる前は「よし一週間で終わらせるか」とか簡単に言っちゃうんですけど、成功した試しがない……

ラグって野生化するんですね

こうなってくると、ラグが完全に野生化する企画を見てみたい
そう思うのは私だけでしょうか?

あと、真っ黒な体だと汚れわからないよ

No title

なんか…もう
・りんご天才すぐる
・ホーリー可愛い
・あやクル賢い
・ぐーたん可愛い
・ラグなんか凄い
・レティ能天気

今回わかったこと
「ぷよラジ最高!!!」

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

アミティ「きゃー! ケロティ兄さんがすっぽんぽんに!」キャーケロティサンノエッチー///(重低音)
りんごちゃんはがんばれば魔法少女になれると思います(´・ω・`)((
っていうか空から幼女とかなんというご褒美なんだ!!ぐーたんめ、うらやましいぞ!!(°д°)

今日誕生日なんですがすごく面白いものを見せてもらいました!ありがとうございます!!

アミさんのえっちぃっていう感情はすごいな笑

取り敢えずりんごちゃんはチート

夏休みの課題の終わらせ方か……性格が表れますね~
アルルはどうやって課題終わらせてたんだろう……(でも魔導世界の学校は探検させられるっぽい)

あやクルの服に装飾多いって言ったアルルも作品によっては割と豪華(わくぷよとかぷよよん辺り)

無事に熱が引いて良かったです、冬以外でも病気には気を付けなくては……

合流エンドでしたか!

やっぱりレティちゃんは1人で迷ったりすると不安になっちゃうんですね、結構能力はあるからやろうと思えば1人でなんとかなりそうですが
思えば大体いつも誰かと一緒ですからねw…だからって撃ち落とすのは酷いと思いますが(

あやクルもなんだかんだで上手くサバイバルできるんですねー!タダのメガネだと泥臭いものを触るだけで無理そう(偏見

あとりんごちゃんは相変わらず平常運転で何よりですw最近はラフィーナとの絡みも少ないし多少緩和したようにも見えるけど
よりによってりんごちゃんだから全くもって油断ならない…!(いいぞもっとやれ

No title

つぶ貝さん>

どんぐりを失ったどんぐりカエル、
それはもはやただのカエルですが一応体型は違うので…(
ホーリーは元々ある程度運は良い方みたいですね


ダークコメットさん>

後はサタン様もそこそこ絵になりそうな場所に飛ばしてますw
私も『よーし今日は夕方までゲーム封印だ!』とかやったけど
結局昼過ぎにはゲームしていた意思弱い記憶が…(´・ω・`)


猫月ハムにゃんさん>

野生に放り込むと野生化します(
熊も恐れ逃げ出す野生力


くるくるさん>

ありがとうございます!(`・ω・´)


アンデルスさん>

投稿なのですが、申し訳ないのですが前に同じようなものを
http://hinajouakayami.blog3.fc2.com/blog-entry-2196.html
こちらでやっておりまして…またのご投稿をお待ちしております!


スライムさん>

パンツ(?)穿いてない
ケロティ兄さんの貴重な全裸シーンですよ!!!


きよさん>

誕生日おめでとうございます!
普段着ている物をつけてない=全裸=ヌードという思考です(


リリーレッドさん>

アルルはたぶん治安(とフィバ世界でのテスト成績)的に勉学というより
生きる術みたいなのを習ってたと思うので当時はなんとかなっていたのでしょうねw


ウバメさん>

合流エンドです! レティはなんだかんだラグだったり
ホーリーだったりいつも誰かと一緒に居るので一人は苦手みたいです
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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