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ぷよぷよ☆ラジオ!

アルル「みなさんこんにちは! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

アミティ「本日はP.N『はじめましてのひと』さんからのご投稿!

     3A、3S、3R(りすくまを除く)の8人でチームを組んで、
    ドラゴンを8体倒して下さい!一番活躍出来た人には、
     倒したドラゴン全てを操れる能力をあげて下さい


     ……えー、あたしもやらなきゃいけないのこれ……」

アルル「露骨に嫌そうにしない」

アミティ「だってアルルとかは慣れてるかもだけどこっちはゲームの話だし」

アルル「や、ボクだってそんなに大物狩りばっかりしてるわけじゃないし……」

アミティ「とりあえず、みんなを集めてサタンさまに相談してみよう」


~~~


アルル「本片手にちょちょいと空間作られた」

アミティ「慣れすぎでしょあの人」

アルル「あとすごい知的な顔でカバー掛けて読んでたけどエロ本だったよあれ」

アミティ「ああ……」

りんご「なんか急に連れてこられたんですけど私はなにをすれば」

アミティ「あ、りんごちゃん! 一緒にドラゴン狩り頑張ろうね!」

りんご「モ○ハンマルチか何かですか?」

アルル「リアルで」

アミティ「協力して倒すらしい」

りんご「なるほd……えっなにそれ聞いてない」

アルル「今初めて説明した」

りんご「町人Aにどうしろと」

アルル「がんばれ」

アミティ「町人は町人でも後半の町とか魔物に攻め込まれてないんだから絶対強いじゃん」

りんご「魔物が野良猫Aくらいしか居ないんですが」

アルル「まぐろくんも今別チームに居て後で合流するし大丈夫、平等平等」

りんご「ああ、町人Bも犠牲になってしまった……まぐろくんなら対応出来そうだけど」


~~~


まぐろ「なるほど、個々のチームで会議したのち合流して竜狩り、と☆」

まぐろ「数は8体か、バランス的にいきなり全部出てくることはないだろうね☆」

まぐろ「恐らくは、最初は一匹ずつ、慣れると数が増え、最後に大物が出てくるだろう☆」

まぐろ「属性は竜というターゲットの特徴から火か、色分けされた多属性が出る☆」

まぐろ「よって、難易度の低いと予測される初戦は多少様子見も混ぜた方が良いと思うけど二人はどう思う☆」

シェゾ「とりあえず状況の適応早すぎるだろお前……」

シグ「………」

シェゾ「どうした、ビビってるのか?」

シグ「んー? おわったらムシとりいこうかな、って……」

シェゾ「お前もお前でのんきだな……、大丈夫かこのチーム」


~~~


ラフィーナ「……私たちだけ? あのりすだかくまだかわからないお方は?」

ルルー「りすくまは置いてきたわ、はっきり言ってこの戦いにはついてこれそうもないもの」

ラフィーナ「私は今現在のルルーさんのノリについていけそうにありませんわ」

ルルー「今のは冗談だけど、そもそもここに連れてこられて居ないみたいね」

ラフィーナ「そう……、ツーマンセルで動くことになるのかしら……ドラゴン……」

ルルー「一応後でヘンタイやちんちくりんのチームと合流するし、なんとかなるでしょ」

ルルー「あんなんでも腕だけは認めてますのよ、……腕だけは、ね……」

ラフィーナ「(ルルーさん達って仲良いのかしら? 悪いのかしら…?)」


~~~


アミティ「あ、みんな!」

アルル「どう? 準備オッケー?」

りんご「まぐろくんも大丈夫?」

まぐろ「問題無い。ここに来る直前まで作戦を練っていたところだ☆」

シェゾ「適応力の高さ怖い」

シグ「……めんどい」

ラフィーナ「殆ど説明も無しに連れてきておいて、どう? じゃありませんわ!」

ルルー「皆静かに、サタン様からアナウンスが入るかもしれませんわ」


サタン『あー、あー、皆の者、集まっているな』


ルルー「入った!」

シェゾ「お前のサタン関連の直感も凄いよな…」


アルル「完全に第六感だよね」


サタン『なんとなく聞いているとは思うが、今からドラゴン狩りをしてもらう』

サタン『ドラゴンは地元の竜族とゲームを参考に適当に作った』

サタン『まあそれなりになんとなーくバランス調整したからたぶん大丈夫だろう。がんばれ』


アミティ「大事な説明が所々フワフワしてるんだけど!?」

ラフィーナ「本当に大丈夫なんですの!?」

りんご「ところで私達はどうすれば良いのですか、このままだと足手纏いになるのは確定的に明らか」


サタン『安心しろ、戦える用に身体能力と所持品に補正を掛けてある

サタン『ジャンプ一つでもかなり高く飛べるぞ』

サタン『ついでにこの空間では死なないから』


りんご「やったぜ」

まぐろ「お、本当だ、軽く1m以上跳べる☆」ターン

アミティ「良かった死なないんだ」

ラフィーナ「まあ今までも大体そうでしたしね」


サタン『ちなみに死にはしないが食らったらちゃんと痛いから』


ラフィーナ「なんでそこだけいつも厳しいんですの!?」

アミティ「今時アニメの中のバーチャルゲーでも痛覚制限とかあるのに!!」


ルルー「戦闘は遊びじゃなくってよ」

まぐろ「なるほど……これは実にスリリング☆」ジュルリ

りんご「なんでちょっと嬉しそうなのまぐろくん」


~~~


アルル「あのあと、『じゃ、がんばれ』って残して切れちゃったけど……」

シェゾ「ほんっと説明下手っつーか雑だよなアイツ」

りんご「私のウルトラスーパーダイナミック必殺技で吹っ飛ばしてあげましょう」

アミティ「能力に補正掛かるって聞いた瞬間急に強気になったねりんごちゃん」

ラフィーナ「……強い相手と戦えるのは、燃えると言えば燃えますけれど……」

シグ「……うへー……」

ルルー「シェゾ、アンタのチーム一人足りなくない?」

シェゾ「え? ……本当だ、どこ行ったアイツ」


まぐろ「……☆」

シェゾ「いたいた、どうしたこんなところで、単独行動は危ないぞ」

まぐろ「おっと、そうだね、少し考え事をしていたんだ☆」

シェゾ「考え事?」


 スッ


シェゾ「?」

まぐろ「最初の湧きスポットは雰囲気からしてこの辺りかな、って☆」



ドラゴン緑「グオオオオオオオオン!!」


 ドスウウウゥゥゥゥゥン!! プチッ




りんご「ドラゴンだ! 殺せ!!」

アミティ「りんごちゃん」

りんご「さあ!!私達のパワーでしばき倒しましょう!!!」

アルル「JCにあるまじき発言してるからりんごちゃん」

りんご「パワーを貰いテンションの上がった今の私はただのJCではない……」バッ

 ターン

りんご「その名も…ウルトラダイナミックスペシャルメチャツヨJCだあああああ!!!」

ドラゴン緑「!?」

りんご「KU・RA・E! 必殺!! 国語辞典の角クラアアアアッシュ!!」


 ドゴォォォォォォン!!


アルル「その名ひどっ!」

ラフィーナ「技名ダサッ!」


アミティ「確かに分厚いけどねアレ」

シグ「でもきいてる」


ドラゴン「グオォォォ……ン……」ドサッ


 シュウウウウウウウ…


アルル「あ、消えた!」

ラフィーナ「嫌な倒され方ですわね」

アミティ「ドラゴンのイメージとか尊厳とかもうめちゃくちゃだよ」

りんご「やりました! 完璧デスッ♪」

まぐろ「やったね、りんごちゃん☆」

シェゾ「やってねーよ……」メゴォ

まぐろ「あ、生きてた。丈夫ですね☆」

シェゾ「毎日アルルにぶっとばされたおかげでな…落ちて来るって知ってたなら教えろよ……」

まぐろ「憶測だし、言おうとしたら降ってきたんで……すみません☆」


~~~


アミティ「……そろそろ次、来るかな?」

アルル「たぶん。まだ最初の方だし、一匹眼みたいに弱いといいけど……」

りんご「まぐろくん、次はどのあたりに降ってくると予測出来ますか?」

まぐろ「そうだね、可能性が高いとすれば左右の端の方かな。真ん中に集まろう☆」



ドシィィィィィィン!!


ドラゴン(赤)「ギャーーーーーッス!」



ラフィーナ「きゃっ!? 来ましたわ!」

ルルー「あっち側にも影が見えますわね」



ドオオオオオオオン!!


ドラゴン(青)「グルルルルルルッ……!」



りんご「おお…まぐろくん予想大的中……」

まぐろ「さあ、狩るとしようか。一匹目より強いだろうから油断禁物だよ☆」

アルル「今度はボクも行くよ! たぶん赤が火属性」

シェゾ「青が氷か水属性と見て間違い無いだろう」

アミティ「あたしもやるー!」

シグ「…やるのか」

アルル「ダイアキュート! アイスストーム!」

アミティ「アクセル! ライトニングボルト!」

シェゾ「闇の剣よ…サンダーストーム!」

シグ「アシッド、シレスティアル!」


 ドオオォォォォォォォォン!!


ドラゴン赤青「「」」ドサッ



アミティ「いぇーい! 余裕余裕!」

アルル「さっきよりはタフだったけど、まだ全然余裕だね」

りんご「あんまり余裕余裕って言ってると何かのフラグになりそうですね!」

ラフィーナ「不吉なことを言うのはやめなさい」


~~~


ドラゴン黄 黒 白 薄黄「「「「グオォォォォォン!!!」」」」


アミティ「一気に増えた! えっと、黄色は雷で、黒は……闇? 白は光で」

アルル「黄色二匹居ない?」

ラフィーナ「一匹は薄いっていうか……なんか汚い色してますわね……何あれ」

ドラゴン薄黄「ガアアァァァァァァァ!!」

ラフィーナ「きゃあ怒った!?」

シグ「バカにするから……」

シェゾ「何か吐いて来るぞ! 雷ブレスか!?」バッ

ドラゴン薄黄「オエーーーーーーー!!」ゴボォッ

シェゾ「な、なんだ!? 何か粘性のある物を……毒か!?」

アルル「いや違う……これはカレー!!」

アミティ「カレー!?」ガーン


ラフィーナ「まさかの黄ばみ色!!」

りんご「臭っ! 空間一面カレー臭っ!!」


まぐろ「どうとは言わないけどビジュアルがすごく嫌だ☆」

ドラゴン薄黄「オエッ……グホッ……オエエエエエエエ!!」ゴボォッ

シェゾ「やめろえづくなただでさえ絵的に汚いのに!!」

ルルー「とっとと倒しちゃいましょう! 行くわよラフィーナ」ザッ

ラフィーナ「近づきたくない……」ザッ

 タンッ

ルルー「女王乱舞!」

ラフィーナ「シエルアーク!」


 ドゴォッ!!


ドラゴン薄黄「グォォ…ォ……」シュウゥゥゥゥゥ…


アルル「倒した!」

アミティ「……っていうか、他の三匹のドラゴンはどこに?」


ドラゴン黄「……ぐるん……」
ドラゴン黒「………」ピシッ ピシッ
ドラゴン白「……グル……」フイッ


シェゾ「あいつらカレー掛からない位置まで避難してやがるぞ!!」

アミティ「やっぱ嫌なんだね」

アルル「ちょっと黄ばみドラゴンが可哀想になってきた」


~~~


アミティ「なんとか倒せたね……」

アルル「黄黒白の三匹は結構強くて中々の激闘だった……」

りんご「でも雰囲気的に絶対カットされてますよね……」

アミティ「勝った直後に盛り下がること言わないの!」

りんご「だって無理でしょう放送……一回けん玉でドラゴンの首跳んだじゃないですか……」

まぐろ「うん……まさかワイヤーになっててしかもあんな威力出るとは思わなかった……」

りんご「今ぷよ勝負負けたら死んじゃいますよまぐろくん……」

まぐろ「怖いこと言わないで☆」

ラフィーナ「次で最後ですわね、……何色が出るのかしら?」

シグ「んー……、まだでてないヤツ?」

シェゾ「ノーマルの緑に、火に氷に雷に闇に光……カレー……他に何かあるか?」

りんご「きっと最後ですし、すごくカッコイイ派手なやつ来ますよ!」

まぐろ「あ、落ちてきたよ☆」


  ドシイィィィィィィィィン!!


ドラゴン虹「キュオォォォォォォ!!」


アミティ「カラフル!!」

アルル「でもダサい! 発想が安直すぎる!!」


シェゾ「さては考えてる途中でめんどくさくなりやがったな!」


ドラゴン虹「キュオオォォォォォォ!!」ゴウッ!!


りんご「ひぃっ! なんか吐いた!!」バッ

まぐろ「オーロラブレス……RPGで最高位に位置づけられていることも多い技だね☆」

りんご「冷静に解説してる場合じゃないよまた来るよ!!」


 ドゴォォォォォォォン!!


アミティ「ブレスの勢いで床が…!」

ラフィーナ「な、なんか急に強くなりすぎではありませんこと!?」

シグ「……ムリ……」


アルル「アミティ達が怯えてる……これはボク達が先輩の威厳を見せるところかな」

シェゾ「そうだな、久々にやるとするか」

ルルー「私達が引っ張りましょう」




アルル「アミティ、りんごちゃん!」

アミティ「アルル……?」

りんご「……なんですか?」

アルル「大丈夫、落ち着いて動きを見て行けば勝てない相手じゃないよ!」

アルル「ボクが先頭に出るから、二人はボクが攻撃魔法を仕掛けたら続いて!」

アミティ・りんご「「………」」

アミティ「オッケー! 戦わなきゃ勝てないもんね!」

りんご「私はどうすれば!」

アルル「コンパスでも投げて」

りんご「はい」


シェゾ「男が怯んでるんじゃねーぞ情けない」フン

シグ「……!」カチン

まぐろ「攻略法も分からないし、少し下がっていようかと☆」

シェゾ「そんなもん切れば死ぬ。ブレスは思い切り近づけば逆に食らいにくい筈だ」

シェゾ「切り込むぞ!」チャキッ

まぐろ「うーん……まあ、経験者にそう言われたらしかたがない☆」

シグ「…やってやる…!」



ルルー「心頭滅却すれば火もまた涼し…ご存じで?」

ラフィーナ「え、ええ……一応……」

ルルー「ドラゴンのブレスだって同じ事ですわ!」

ラフィーナ「えっ」

ルルー「さあ、ついてきなさい!」

  ゴォォォォォォォォォッ!!

ルルー「風神脚!」ゴウッ

ラフィーナ「す、すごい……ブレスがルルーさんの周りを避けて通っているように見えますわ!」

ラフィーナ「いや、ついていくのは無理だけど……」



~~~


アミティ「やったー! 倒したああああ!!」

りんご「案の定カットされてそうな気がするけども!!!」

まぐろ「最後の方なんかタフ過ぎてエネルギー切れ待ちのTODだったよね☆」

シェゾ「で、勝ったら何があるんだっけ?」

アルル「MVPの人がさっき勝ったドラゴン操れるようになるらしい」

りんご「カレーも?」

アルル「カレーも」

りんご「じゃあいいや…カレーならアルルどうですか好きでしょうカレー」

アルル「ゲロじゃん……」

アミティ「言っちゃったよド直球に!」


まぐろ「そもそも操ってどうする気だいりんごちゃん☆」

りんご「クズ野菜と売れ残りの果物で飼えるかなって」

まぐろ「うさぎやモルモットならまだしもドラゴンは無理だと思う☆」

ラフィーナ「そもそも野菜食べますのアレ」

シェゾ「最初に言っておくが俺は要らない。洞窟に入らないしあんなでかいペットは要らん」

アミティ「あたしもちょっと……町がパニックになっちゃうし……」

ラフィーナ「要らないですわ」

シグ「ムシじゃないし」

まぐろ「特撮も撮らないし☆」

ルルー「ゴツいだけじゃ身の回りの世話させられないし、不必要でしてよ」

アルル「ボクは公園で待ってるカーくんだけでいいかな…」

アミティ「……じゃあ皆要らないってことで、MVP決めとかしなくていい?」

シグ「かえりたい」

アルル「ならしかたないね、シーユー☆ネクストタイム!


終われ


投稿ありがとうございました!
カレードラゴンは白いシャツにカレーこぼしたのを水ですすいだみたいな色です。
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No title

なんかもうりんごとまぐろが居たら確実に勝てるよね
こんなキャラが居たらなー リアルでもチートw

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ワイヤー

ちょww
まぐろとりんごチートすぎる気がするwww

けん玉の紐がワイヤーwwそれで首が跳ぶとかww
国語辞典の角クラッシュww地味に強いなww

ヤバwww腹痛wwww

よく考えたら

中学生と高校生と年齢不詳がドラゴン倒す企画

>アルル「JCにあるまじき発言してるからりんごちゃん」

日常茶飯事だと思われ

>りんご「パワーを貰いテンションの上がった今の私はただのJCではない……」バッ
 ターン
りんご「その名も…ウルトラダイナミックスペシャルメチャツヨJCだあああああ!!!」

勢い良くカッコ悪い事言うってなんかデジャヴ(確かフェンシングでアルルが……)

以上、最後のドラゴン相手の時の初代ARS格好いいと思ったリリーでした!

No title

カレーのとこきたないww

初代ARSかっこいいし戦闘慣れしてますね!
りすくまは呼ばれなっかたんですかぐれちゃいますよ!

No title

なんていう悲しいモンスター作ってるんですかww
今日晩飯カレーなのに〜(泣)

No title

まぐろが安定のチート性能や…
最後の説明でだいたいどんな色か想像したら納得した自分が悔しいw

カレー以外のドラゴン全員アイリスん所送ります?

No title

初代ARSがかっこよすぎてどうしたらいいか分かりません(困)

シェゾに叱咤されたシグ「…やってやる…!」←ここも好きです


カレードラゴンだけ他のドラゴンからも避けられてる画を想像して
若干気の毒になったけど助けようとは思えませんね

アルルでもノーサンキューなカレードラゴン…(・ω・` )

カレードラゴンさんはサタンの気まぐれであんな姿に生まれて仲間達からも遠巻きにされてると考えると少しだけ不憫かわいいですね(・ω・` )少しだけ
あ、ちなみにレインボードラゴンは遊☆◯☆王にいますよ、まあ全身虹じゃなくて首についた小さい宝石が虹になってるだけの白いドラゴンですけとね!(

りんごちゃんもまぐろ君もかなりの超強化でしたね、けん玉による遠距離物理+ワイヤー斬撃はかなりのチート性能だと思いますw
ところでりんごちゃんは視力まで強化されたら視力どのくらいなのだろうか…(

No title

くるくるさん>

気持ち的にも補正の掛かった身体能力的にも
主人公補正的にもチートクラスですw


ちくわぶさん>

ゆ虐とは久々ですね、内容によっては書けるかもですが、
あの二匹の物語はあの話で完結していて、続きは皆さんに想像して欲しいのです。
逆に過去の話なら書けますが…、それとも違うものをリクエストしますか?


猫月ハムにゃんさん>

ワイヤーで巻き付けて引っ張ると
コ○ンでよくある現象が起きますw


リリーレッドさん>

ナウなヤング達にドラゴンを倒させるというひどい企画(
みんなテンション上がってくると意味もなく叫びたくなるのさ…!


つぶ貝さん>

初代はやっぱりイザという時カッコ良くありませんとね!
りんごちゃん達は帰ったあとりすくま先輩を慰めるお仕事が待ってます(・エ・)クマー


シェグさん>

サタン様の悪ふざけとカラーリングのネタ切れにより生まれた
くさいという悲しき宿命を背負ったカレードラゴンのブレスを食べるのですね…(;ω;`)


ソインさん>

けん玉は勢いよく巻き付くよう重みを増した鉄製、
糸はワイヤーとなっていて巻き付いた相手を切断するチート武器です。


プラズマ団名誉団員さん>

モンスターボールに入らないのでダメだと思いますw


幕芽さん>

シグも男の子なのでだらけて見えても
プライドを刺激されたらやる時はやります(・ω・´ )


ウバメさん>

かわいい(ただし時々カレーを吐く上に常にカレーくさい)
今回の場合上がるとしても動体視力なので
見える距離自体は変わらないと思いますw

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No title

ちくわぶさん>

了解です!
リクエスト受付いたしました!(`・ω・´)
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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