スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FEifプレイ記その12!

白夜軍と別れ、改めて侵攻に向かうカムイ達。
しかし、居場所が割れているので当然進路に大量の白夜兵が待ち構えている。

しかたないので、迂回して妖狐という化物が住むという山を通って行くことに。
彼等に見つかれば生きては帰れない、アクアにそう聞いて警戒する中、早速妖狐と出会ってしまう。

彼は妖狐の里の主で、よく迷子になるけれどそのたび面倒を見て貰っているので人間は好きらしい。
とはいえ、ハンターが多いのもまた事実。よって、外で会う人間は好きだけれど、
仮にハンターを見過ごした場合群れの場所が割れ全滅の危機に陥るので
生かしては通せないと、仲間を呼んで襲いかかってきました。

獣には獣をってことで、能力が微妙で遠距離に対応しておらず
ぶっちゃけ使い辛くて二軍落ちしてたフランネルくんを出してみましょう!
そしてゼロは狩人の弓を装備。モズメちゃんはブキレベル低くて装備出来ませんでした。

しかし数が多すぎる。その上妖狐は獣特効を持っているので、
エース級の能力を持ったレオンやマークスは近寄れません。
何度かやって足手纏いならフランネルも引っ込めましょう(´・ω・`)

今までかなり固かったカムイやジョーカー、カミラでも2~3人に囲まれると
落とされる中、エルフィちゃん前線に一人置いてみたら余裕で耐えてて
やっぱ彼女固いなって…彼女だけはラスボスまで普通にゴリ押し出来そう

ただ、彼女以外があまりに脆く、火力も足りない。ついでに命中率が足りなすぎる。
よって、今まで手を出していなかった「武器錬成」もやっておきます。
ある程度の武具買ったこの時点で2万も余っているということは合成するべきバランスなのでしょう。

そういや、HPの下にある盾みたいなマークなんぞ?と思ったら、
防陣だとこれが増えていき、MAXになると一度だけダメージ無効みたいですね。
なるほど、命中100%なのに理不尽に防がれて死んだことがあるのはこういうことか…

このステージはターン切り替わりで敵が中立扱いに変わり、
向こうから攻撃出来ないかわりにこっちも向こうに攻撃出来ません。

これが厄介で、切り替わりがこっちのターンが終わった時なので、
こっちから攻撃出来ないのに一方的に攻め込まれるって事態が多発します。

ここで役立つのがカミラ・ベルカ・マークス。
移動力に優れた彼女(彼)らが味方を乗せて後退することで、
接近してきた敵をターン切り替わり後に撃退することが出来ます。

マークスは馬に乗っているので林や山に弱いけど
最強クラスの耐久で獣特効相手でもビクともしません。
ただしこの程度の敵では育たないので経験値はフェリシアちゃんやモズメちゃんなど
育成中の娘に回します。ニュクスさんはトドメすら刺せない火力なんだけど限界か…?

そして戦闘終了。戦った妖狐達はみんな死んでしまったようです
今まで全力で殺しに掛かってくる白夜に対して

「殺さないように加減して戦いましょう」

とか言ってて、実際殺さずに戦えてたのにこの急展開は( ˘ω˘)???ですが、

1.妖狐は戦闘に入ると巨大な狐になるので加減がよくわからなかった。
2.動物なので瀕死になっても弱った素振りを見せず、倒れた時にはもう死んでいた。
3.白夜兵は怪我をするとすぐ戦意喪失する。白夜の意識が低い。
4.でかい動物見て狩人勢が本領発揮しすぎた。

この中のどれかだと思って納得しておきましょう( ˘ω˘)2番かなあ
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
ss (58)
検索フォーム
ぷよカウンター
ぷちチャット

無料アクセス解析
FC2投票
無料アクセス解析
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。