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ぷよぷよ☆ラジオ!

アルル「みなさんこんにちはー! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

りんご「今日はゲストにお呼ばれしてます! いぇーい!」

アミティ「今日も元気だねりんごちゃん、本日はP.N『ソーラ』さんからのご投稿だよ

     3Aをねこにして下さい!その後のことはそちらで考えてください

     ……なにこれ」

アルル「すっごい投げやり」

りんご「3Aって誰でしたっけ」


 「「………」」


アミティ「逃げよう」

アルル「よし来た」

りんご「撤退ですね」

レイ「ブルーウィスプカモン」ボウッ


アミティ「うわわっ!?」

アルル「人魂が足止めを!?」

 ガチャッ

サタン「待たせたな、用意が出来たぞ」

りんご「待ってくださいこちらはまだ心の準備が」

サタン「もう発動しちゃった」キュィィィィィン

アルル「しちゃったじゃないよ!!」

アミティ「わーーーー!?」


 \ボウンッ/


~~~


サタン「では私はこれで。…アルルよ、衣住に困ったらいつでも尋ねるのだぞ!」バサッ

アルル(猫)「シャーーーーッ!!(それが狙いかっ!!)」

アミティ(猫)「ミャー……(まだ何も決めてすらないのに……)」

りんご(猫)「みゃうー(本当何でもありだなこの世界)」




りんご「こうなった以上、どうにか生き残る術を探すしかないですね」ミーミー

りんご「幸い私達は普通に会話出来るようですし、策を練っていきましょう!」ミー

アルル「りんごちゃんって何気に適応力高いよね」ニャーニャー

アミティ「まあ魔法見ても驚きもしなかったどころか一瞬でぷよ勝負に馴染んだ)」ミャーミャー

アルル「あの一瞬で技名とか全部考えちゃうんだもん、すごいよね厨二病でも難しいよ」ニャーン

りんご「褒めてるのかバカにしてるのかどっちですか?」ミーミー


~~~


アルル「まあ、とりあえず、どう行動するかを決めるかだけど」

アミティ「あたしはどこかに飼ってもらおうかなー」

りんご「私も野良はちょっと……」

アルル「アミティはどこ行く予定? シグとか?」

アミティ「シグは虫飼ってるから拾ってくれなそう」

りんご「アミティと仲の良い鬼っことか」

アミティ「リデルは何されるかわかんないとこあるから…」スッ

りんご「ひどい」

アミティ「りんごちゃんはどうするの?」

りんご「まぐろくんの家でも当たります、彼結構動物好きなんで上手いことすり寄れば…」

アミティ「なんか発言が黒い」

りんご「愛玩動物とはそういうものです」

アルル「りんごちゃん適応早すぎない?」

アミティ「そういえばアルルはどうするの? サタン…はないだろうしシェゾとか?」

アルル「死んでもやだ」

りんご「可愛がってくれそうなのに」

アミティ「ルルーとか?」

アルル「この大きさでルルーに可愛がられたらちょっと命の保証がない」

りんご「こっちはこっちで身内への評価が厳しい」

アルル「ボクは野良猫やろうかな」

アミティ「え、野良!?」

りんご「そんな愛らしい外見をして野生で生きると言うのですか!?」

アルル「まあ元々サバイバルしてたしね、なんとかやるよ」


~~~


アミティ「(さーて、飼い主捜しっと)」

アミティ「(そういやこの状態どのくらい続くんだろう?)」ミャー?

アミティ「(まいっか、さあ誰か拾って拾って、かわいい仔にゃんこだよー)」ミャーミャー


 「こんな白昼堂々歩いてるなんて、人なつっこい猫だな…」


アミティ「ミャー!(飼い主候補キター!)」

クルーク「な、中々愛想が良いな……よし、こっち来てもいいぞ」ドキドキ

アミティ「(……あー……)」フイッ

クルーク「なっ!?」ガーン

クルーク「そ、そうか、餌か! 猫はプライドが高いから貰う物貰わないと動かないということか」

クルーク「仕方がない、お弁当のちくわを少し分けてやろう、さあ、来るんだ……!」

アミティ「(……可愛がってくれそうだけどクルークはなんかやだ)」

アミティ「(このデレデレした感じだと元に戻った時確実に超きまずくなるし)」

 「何してますの?」

アミティ・クルーク「「!」」

ラフィーナ「あらクルーク、どうしたのその猫」

クルーク「ど、どうもしてない! ただ通りすがりの野良猫に餌を恵んでやろうと思っただけさ」

ラフィーナ「ふぅん……」ジッ

アミティ「ミャーン」

ラフィーナ「(かわいい……けど、どっかで見た顔ね)」

アミティ「(ラフィーナってお嬢様だったよね!? すごい贅沢出来そう! 飼って!)」キラキラ

ラフィーナ「(あとなんとなくキラキラした瞳の奥に不純な物を感じる)」

クルーク「僕は猫なんて愛玩動物興味ないからね、なんなら面倒を見てやるといい! それじゃ!」ダッ

ラフィーナ「なんなのよアイツ……、それにしても妙になつっこい猫ですわね」

アミティ「ミャ…(ちょ、ちょっとあざとかったかな)」

ラフィーナ「どこかの飼い猫かしら、飼い主が見つかるまで保護した方が良さそうね」

アミティ「ミャー♪(よし、やった!)」



~~~


アルル「ボクはネコ、ネコ、ネコ、ネコー♪」トテトテ

アルル「ねっこじゃないよネコ、ネコ、ネコー♪」テチテチ

アルル「んー、なんかいつもの公園も草原も広々としてて楽しい!」

アルル「ネコも悪くないかも」ノビー



シェゾ「……この辺りから猫の鳴き声が……」

アルル「(……げっ、シェゾ)」コソッ

シェゾ「野良猫のナワバリは大体把握しているが、この辺りには居なかった筈だが」

アルル「(なんで把握してるのそんなの)」

シェゾ「おーい、カニカマだぞー! でてこーい!」

アルル「(あんな爽やかな声で猫を探すシェゾは見たくなかった)」

アルル「(……行こ行こ、ボクは人に縛られないきままな野良猫なの!)」タッ



アルル「結局シェゾしつこいから公園から出てきちゃった」

アルル「カーくんも見つからなかったし、とりあえず今日のご飯どうしようかなー」

アルル「狩りに行ってもいいんだけど、この姿じゃカレーとか作れないし……んー……」

アルル「……そうだ、普段は絶対しないけど、今のボクはネコなわけだし?」

アルル「ちょーっと行儀悪いことやっちゃおうかなー♪」




アルル「あったあった、賞味期限切れの廃棄」ニャー

アルル「これ勿体ないっていつも思ってたんだよね、流石に人としてプライドあるから漁らなかったけど」

アルル「今は猫なわけだし、カレーパンの一個くらい失敬しても……」

 ニャー ニャー ニャオーン

アルル「……!」

野良猫達「「「………」」」ユラリ

三毛猫「お前……見ない顔だなあ……? 誰のナワバリだと思ってんだ?」

アルル「ッ!」ザッ




~~~


りんご「みーみー(まぐろくーんまぐろくーん)」ガリガリ

りんご「みーみー(あーけーてー)」ガリガリ

まぐろ「りんごちゃん、夏休みだから友達と旅行に行ってるって聞いたけど…☆」

まぐろ「これはたぶんまたぷよぷよした物体の居る世界関連だろうな☆」

りんご「(あっ出かけてたんだ)」

まぐろ「ん?」

りんご「みー」

まぐろ「おいおい、そこはキミのおうちじゃないぞ☆」

りんご「みー(いいからなんかちょうだいおなかへった)」

まぐろ「なんかふてぶてしい猫だな……☆」

りんご「み゛ゃっ!」

まぐろ「うわ怒った、……釣ってきた魚食べるかな☆」スッ

りんご「(よっしゃ! 無事メシにありつけた!!)」アーン

りんご「(……とはいえ、生魚まるごと一匹……)」ピタッ

りんご「(どこから齧り付けば……お腹? は苦そうだし、背中も骨あるし……)」ウロウロ

まぐろ「………ちょっと待っててね☆」

りんご「?」


 ガチャッ バタンッ

 トントントン ジュー


まぐろ「はい、ムニエル。即興だけどね☆」

りんご「みー!」モグモグ

まぐろ「おいしい、りんごちゃん☆」

りんご「みゃっ……、……みーっ!?」

まぐろ「……やっぱりか……☆」


~~~


ラフィーナ「いい? 普段はここで過ごすこと、勝手に外に出ない、騒がない」

アミティ「ミャー」

ラフィーナ「こっそりかくまってあげてるんだから…わかったわね?」

アミティ「ミャー」

ラフィーナ「じゃ、ご飯持ってきてあげるから大人しく隠れてなさい」

アミティ「ミャゥー♪」


アミティ「(ラフィーナ、普段のあたしに接するときより優しい……フクザツ)」ムー

アミティ「(でもラフィーナのお部屋ってすごいなー、ソファーふかふか!)」ポフッ

アミティ「(おなかすいたなー)」グー

アミティ「(まあ、猫である以上、キャットフードは免れないか……)」ミャー…


ラフィーナ「おまたせ」

ラフィーナ「私のお昼ご飯ですけれど、たくさんあるから少し分けてさしあげますわ」

アミティ「(あれって……、ステーキ!? スープに、見たことの無い料理も!)」

ラフィーナ「はい、どうぞ」

アミティ「ミャーーーー!」バッ

アミティ「(何これうまっ!! めっちゃうまっ!!!)」ガツガツ

ラフィーナ「お腹空いてたのね…」

アミティ「(世の中にこんなおいしい物があったなんて!!!)」ムシャムシャ

ラフィーナ「…やっぱり知り合いに似てますわねこの猫」


~~~


三毛「おいチビ、新入りだな? ここは俺様達のナワバリよぉ……」ニャーン

三毛「とっとと立ち去るか、腹見せて忠誠誓いなァ!!」

茶トラ「新入りの食事は一番最後だぜ!」

黒ぶち「ボスは強いんだ! 服従するなら今のうちなんだ!!」

キジトラ「そうだそうだ! ボスはもう8年も生きてるんだぞ!!」

アルル「8年…? なんだ、子供じゃないか」

三毛猫「なんだと……?」

茶トラ「あっバカ!」

黒ぶち「敵対する気なんだ! もう知らないんだ!!」

アルル「ボクはえいえんの16歳…3つの時にはもう魔物と戦っていた」

アルル「その経験の差、たった8年井の中の蛙をやっていた野良猫に埋められると思う?」ゴゴゴゴゴゴ…

キジトラ「じゅ、16年だと……!?」

三毛「(コイツ……ただもんじゃねえ、年数もハッタリじゃ無さそうだ)」

三毛「(正面から戦うのは得策じゃねーな)おいお前ら」

黒ぶち「16歳? …うわっババアなんだ!!」

アルル「殺す」



~~~


まぐろ「飼い主見つかるまで飼っていいって」

りんご「みー(やったぜ)」

まぐろ「ただ、それいつくらいで戻るの?」

りんご「みー?(さあ…)」

まぐろ「あんまり遅い場合里子に出される可能性あるけど☆」

りんご「みゃ゛っ!?(マジですか!?)」



~~一週間後~~


アミティ「ミャーミャー」

ラフィーナ「ごはんね? はい、どうぞ」

ラフィーナ「猫の一時保護が認められたおかげで、専用料理を作って貰えましたわ」

ラフィーナ「私に感謝してお食べなさい」

アミティ「ミャー!(やばいこれめっちゃうまいなにこれ)」ガツガツ

ラフィーナ「……ちょっと太って来たわね……」

アミティ「」ピシッ


ラフィーナ「まあいいわ、大人しくしてなさい」

アミティ「」

ラフィーナ「私は食後のトレーニングに行ってまいりますわ」ガチャッ

 バタンッ

アミティ「」




アミティ「(このままじゃ駄目だ。この生活続けて元に戻ったらやばい)」ダラダラ

アミティ「(あ、あたしも運動しないと! でも部屋で暴れちゃだめだし……)」

アミティ「(……窓開いてる、猫だし大丈夫だよね……跳んじゃえ!!)」ピョーン


~~~


アミティ「よし華麗に着地!」ミャッ!

アミティ「さて、後は……っとぉ!? な、何!? 煙!?」シュゥゥゥ

 ボウンッ!!

アミティ「元に戻った! そしてサタンさまの謎の超技術により服も着ている」

アミティ「……って、ことは、アルル達もそろそろなのかな?」

サタン「いや、効果には個人差がある。お前が一番早かったようだな」バサッ

アミティ「うわびっくりした!」

サタン「ラフィーナの家には逃げていたところを元の飼い主が見つけたと伝えておいた」

アミティ「あ、ありがとう…」

サタン「しかし、アルルが見つからん…交流のある家はほぼ確認したんだが……」ブツブツ

アミティ「(……アルル、まだ野良やってるのかな?)」


~~~


黒ぶち「ヒァー! ヒァー!」

茶トラ「ニャアアアア!」

アミティ「わ、野良猫増えたな、この辺りこんなにいたっけ?」

アミティ「……どこかに食べ物を運んでる?」

三毛「ニ゛ッ……」

アミティ「あれ? あの猫ってこの辺りのボス猫……だったような?」

アミティ「もしかして、ボスの交代でもあったとか?」

アミティ「猫の事情って気になる! 猫の姿のまま来たかったなー」






黒ぶち「ひゃー…」スッ
茶トラ「ニャア…」スッ
三毛「………」スッ

アルル「ニャーオ(うむ、くるしゅうない)」


アミティ「ってアルルかい!!」


アルル「ニャッ!?(アミティ!?)」

黒ぶち「ひゃー!」ダッ
茶トラ「シャーッ!」ザッ
三毛「グルッ……」スタタッ


アミティ「あっしまった、みんな逃げちゃった……」

アルル「にゃー(大声出すからだよ、みんな野良猫なのに)」

アミティ「それより野良生活満喫しすぎじゃない!?」

アルル「にゃう(カレーパンに頭突っ込める幸せ)」

アミティ「(何言ってるのかわかんないけどたぶんロクなこと言ってないな)」

ラフィーナ「………」キョロキョロ

アミティ「あれ、ラフィーナ?」

ラフィーナ「あら……、ごきげんよう」

アミティ「こんなジメジメした場所に来るなんて珍しいね、どうかしたの?」

ラフィーナ「保護してた猫が逃げちゃって……」

アミティ「あー……、ラフィーナの家の猫なら外で飼い主
     見つかったみたいお家にも連絡入ってると思うよ!」

ラフィーナ「そうですの? 良かった……、でも少し寂しくなりますわね」

ラフィーナ「何か本格的にペットでも飼ってみようかしら」

アミティ「あたしを飼ってください!!」

ラフィーナ「唐突な奴隷宣言!?」



~~~


アルル「ふぃー、戻った戻った」

アミティ「後はりんごちゃん……いた!」

りんご「一週間ほどで戻れて良かったです…あやうく引き渡されるところでした」

アルル「りんごちゃんも苦労してたんだね」

りんご「うわアルル変なにおい」

アルル「!?」ガーン


アミティ「ほら、一週間も野良猫してたから…あたしはお風呂入ってたけど」

りんご「私も洗って貰ってました」

アルル「え、そ、そんなに? そんなににおう!?」

アミティ「まあ……」サッ

りんご「その……」サッ

アルル「わあああんもうおうちかえって水浴びするううう!!!」ダッ

アミティ「あっ、アルル! ……挨拶もしないで行っちゃった」

りんご「ではここは私が、シーユー☆ネクストタイム!



終われ

投稿ありがとうございました!
こちらで考えさせていただきました(・ω・´*)
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猫化・・・ 最高!!

猫にゃん天使っすよ天使

やっぱりりんごちゃん可愛いっすね!!
まぐろんが気づくのは予想済み←


一回でいいからシェゾの爽やかボイスが聞きたいっ!!!

安定

本当に安定
超ブレない

シグに飼われたらとんでもない扱いを受けそうだ

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名前入れ忘れてたかも

上の…三番目のコメントに名前入れ忘れたかも知れません…!ごめんなさい!桜猫です!

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No title

アルル「ボクはネコ、ネコ、ネコ、ネコー♪」トテトテ

アルル「ねっこじゃないよネコ、ネコ、ネコー♪」テチテチ

はっ!ぼくはくま、か!
なんともなつかしい!
そしてアミラフィはサイコー!

No title

猫化バンザイ!!
3Aバンザイ!!
アルル様にカレーパン献上したい!!

そんでまぐろくんはりんごのことよく分かりましたね・・
このリア充め末永く結婚しろ

うにゃああああ!

ねこになった3人を考えるとかわいいですねwかわいくても野良臭かったら魅力半減ですが…(
とりあえずアルルはもうちょっと女の子らしくあるべきだと思いますw

そしてりんごちゃんだと気付かれていて飼われるのは半分同棲なんじゃないかと(

No title

投げやりなリクエストですいませんでした(=・ω・=)いやぁ猫化はいいですねぇー。もふもふしたいです(=・ω・=)

No title

くるくるさん>

猫にゃん最高です!
シェゾは小動物相手には爽やか好青年ボイスになります


KY猫さん>

猫化は安定ですねw
とりあえずムシの餌を出されそう


桜猫さん>

猫アミティはペットにされたいようです( ˘ω˘)
もうしわけないのですが、カップル系のリクエストは
色々あるため受けていないのです!

またのご投稿をお待ちしています


ぷよ好きさん>

投票すっかり忘れてました…!
投稿はラジオ宛に無事送信完了いたしました!


紫野 菖 さん>

動物は2回どころか4~5回やってる気がしますねw
異世界でやるとリルルが町全体の頂点に君臨します(・ω・` )

テトリスの声違いは今の所予定ないですねー


ヘレさん>

そうです、懐かしのあの歌ですw
アルルは世代でしょうね


つぶ貝さん>

公園から出発し野良猫を制したアルルにカレーパンを貢ぐのです…
まぐろくんはよくこういう企画見てきたので不自然な猫にパッと閃いたのでしょうw


ウバメさん>

アルルはゴミ捨て場の側に住んでたので…(


ソーラさん>

投稿ありがとうございました!
ネコはかわいいです(*ΦωΦ*)
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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