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ぷよぷよ☆ラジオ!

アルル「みなさんこんにちは! ぷよ☆ラジの時間だよ!」

アミティ「なんだかんだ結構間が空いちゃったねー」

アルル「ホントだよ、いつも大変だけど収録ないとそれはそれで暇で困っちゃう」

アミティ「さて、本日はP.N『ハトバ』さんからのご投稿!

     秋になったので、山登りしましょう
     山は1000mくらいのをあへあへ魔王さんに用意してもらってください、オナシャス


     残念だな、冬だよ!!!

アルル「やめなさい」

アミティ「しかももうちょっとで春」

アルル「むしろこっちのペースが前通りなら丁度秋だったから」

アミティ「う゛っ……」

アルル「さ、ちょっと間が空いちゃったぶん、はりきってテキパキ準備するよ!」

アミティ「そうだね、今回は余裕そうだしちゃっちゃと行っちゃおう!」

アルル「え?」

アミティ「だってたったの1000mでしょ? 町から森くらいじゃん」

アルル「………」

アミティ「それをちょっと登るだけなんだからラクショーだよね!」

アルル「(コイツ山舐めてんな)」イラッ

アルル「アミティ……」

アミティ「?」

アルル「地獄を見るよ」

アミティ「急にどうしたの!?」ビクッ



~~~


アルル「標高はそのままでも良いから地形を荒くして」

アルル「平和ボケして山舐めてる人に自然の驚異を叩き込むような形でお願い」

サタン「わ、わかった……」

ポポイ「目が据わってるニャ、怖いニャ」

アコール「サバイバル生活をしていた人ですからねー」

アルル「ああいうタイプが薄着ハンドバックで登山して、案の定遭難して助けを呼ぶんだ…!」

ポポイ「言いたいことはわからないでもないけどニャー」

アコール「でも確かに、予防という意味では少しくらい怖い目に合わせた方がいいかもしれませんね」

サタン「だな。誰も見ていない時に事故を起こされたら危ない、ちょっと罠を置くか」


~~~


アミティ「依頼してきた?」

アルル「うん、それはもうバッチリだよ!」ニコッ

アミティ「急に良い笑顔に!? 今日のアルル怖い!!」

アルル「完成は一週間後だから、チャレンジへの人集めしとこうね」

アミティ「感覚マヒしてたけど久々に聞くと一週間で山が完成するって事態が異常すぎる」



~~一週間後~~


ラフィーナ「ピクニックと聞いて」

シグ「おなじく」

レムレス「お花見ながらお菓子食べよっか!」

アミティ「レムレスは花より団子でしょー?」

レムレス「そ、そんなことないよ、これでも風情は大切にするんだから」ジュルリ

フェーリ「よだれ出てますよセンパイ」

りんご「そうですよ、お花見なんですから花をメインに考えないと桜餅食べたい

まぐろ「邪念まで脅威の三秒☆」

アルル「しかも桜まだだしね、梅かな今は」

りんご「梅の花も好きですよ、しかも夏になればおいしい梅ジュースが」ジュルリ

まぐろ「おなかすいてるのかいりんごちゃん☆」

りんご「頂上で食べるお弁当を最高のものにするためにあえてすかせてきました」

りんご「既に倒れそう」

まぐろ「やりすぎやりすぎ☆」

アミティ「ささ、ちゃっちゃと登っちゃおうか!」

ラフィーナ「……それにしても、こんなところに山なんてあったかしら」

アミティ「サタンさまに作って貰った」

 「「えっ」」


 ((……嫌な予感………))


アミティ「さ、行こう行こう!」

ラフィーナ「私急に用事を」

りんご「私も」

 ドンッ

ラフィーナ「透明な何かに阻まれて出れない!?」

りんご「やばいやつ!! これ完全にやばいやつですって!!」

アルル「どうしたの? 行くよー」



~~~


レムレス「入ってみたら案外普通の山だね」

フェーリ「そうね……、芽吹き始めた野花に新芽」

りんご「さえずる小鳥の声……」


 ケーーーーーーン ピー…ヒョロロォォォォォォ………


りんご「……こ、とり……?」



 ゴルルルルルルルル… ウゥゥゥゥゥゥゥゥ……



ラフィーナ「明らかに野山で聞こえてはいけない声がいたしますけれど」

アミティ「か、風の音だよ……(あれ? 普通の登山じゃ……)」

アルル「もしかしたら熊かもね」クスッ

フェーリ「少し静かに進みましょうか」

りんご「いえいえ、むしろ熊対策ならば大声出した方がいいのデス!」

まぐろ「そうそう、大きな音を聞くと猛獣と勘違いして向こうから逃げるからね☆」

りんご「いぇーいやっほー!!」

アルル「まだ山頂じゃないよりんごちゃん」

アミティ「じゃああたしも! 山なんてこわくないぞー! 出てこい雑魚めー!!」


ドラゴン「グオオオオアアアアアー!!!」


アミティ「」

アルル「」

ラフィーナ「」

りんご「こいつが言いました」スッ

アミティ「りんごちゃん!?」


まぐろ「アホなことしてないで逃げよう☆」

アルル「そうだよ流石にドラゴンは想定外――」

アミティ「……想定外?」

アルル「あっ」

アミティ「………」ジトー

アルル「そんなことよりアミティうしろしろ!」

アミティ「誤魔化しても無駄だよアルル――」ヌッ


ドラゴン「」バクッ ゴクンッ


ラフィーナ「アミティさーん!!」

フェーリ「ぷよラジ復活一回目にしていきなり……」

アルル「だから言ったのに」

レムレス「よし、ここはアミティを助け出そう」

りんご「でも山であまり暴れると土砂崩れが」

レムレス「大丈夫、ここは穏便に……」ゴソゴソ

レムレス「ほおらドラゴンくん美味しいキャンディーだよー、アミティと交換でどうk」ヌッ

 バクッゴクンッ

フェーリ「センパーーーーイ!!!」

ラフィーナ「二人の事は忘れませんわ……」

りんご「お花見に犠牲はつきもの……、さあ、先を急ぎましょう」

まぐろ「りんごちゃんの適応力が怖いよ☆」


???「まったく、ドラゴンごときで仲間を見捨てるなんて」

???「本当に軟弱だな、この世界のやつらは」



アルル「!、この声は――」


 「サンダー!」

ドラゴン「グオッ……」バチバチ

 「アレイアード!」

    ザシュゥッ!!

ドラゴン「」ドサッ


シェル「フッ……喉元を切り裂いてやった。俺にかかればこんなところ」

リルル「ちょっと、今のはボクの麻痺サポートありきでしょ!」

シェル「貴様になど頼らずとも一人で勝てた」

リルル「………」バチバチ

シェル「………バチバチ」

アルル「待ってアミティ飲まれてたんだけど真っ二つにしちゃって大丈夫!?」

シェル「さっきのは俺と貴様の連携プレイだ、いいな」キリッ

リルル「シェル……」


アミティ「うう……」ネトォ……

レムレス「ふぅ」ヌルリ

りんご「あ、口から二人とも出てきましたよ」

まぐろ「そんなに奥までは行ってなかったみたいだね☆」

アミティ「生臭い……気持ち悪い……ぬめぬめする………」

アルル「しっかりアミティ! アイスストームからのファイアー」

ラフィーナ「なるほど氷塊を溶かして水に」

 ドジャー

アミティ「なるほどじゃないよビッショビショなんだけど」ビショビショ

アルル「どうだ綺麗になっただろう」

アミティ「いや頭からずぶ濡れでこれはこれで不快なんだけど!? 寒いし!!」

レムレス「いやー、びっくりしたねえ」

アルル「レムレスは大丈夫そうだね」

レムレス「バルで慣れてる」

フェーリ「よく躾けておきます」



~~~


アルル「それでキミたちはなんでこんなところに」

リルル「久々にラジオ企画すると聞いて」ズルズル

シェル「それにやりがいのありそうなことしてたしな」ズルズル

りんご「あの、それ持ち歩くの怖いからやめていただけませんか」

ラフィーナ「どうしますのよ首無しドラゴンなんか」

リルル「カレーにする」

シェル「スタミナがつく」

アミティ「こわい」

アルル「……キミ達が来てるってことは、レティやラグも?」

リルル「一緒に来たんだけどはぐれちゃった」

シェル「ラグのヤツが虫追ってどっか行って、レティがついてった」

ラフィーナ「ふぅん……」


ラグ「この全自動こんがり肉なかなかいける」ムシャムシャ

サラマンダー「」

ラグ「最初っから焼けてるっていうのがポイント高いな」

レティ「そ、そう……」

ラグ「食べる?」

レティ「いらない」


ラフィーナ「なんかあそこで野生に帰ってる人居ますけれど」

まぐろ「おや、あれはRPG御用達、火を纏う小型竜サラマンダー☆」

りんご「めちゃくちゃ食われてますけどね」

アルル「流石のボクでも自然発火する謎肉は食べない」

リルル「ボクも迷う」

シェル「毒なかったかアレ」



ラグ「こいつの火でキノコを炙って食べるとさらに美味しくて栄養もバッチリ」

レティ「い、いやいやいや、キノコだけはちょっと……近づけないで……」ジリッ

ラグ「そういやお前だめだったか」

レティ「だってひだひだしてて気持ち悪い! しかもなんか赤と紫とか毒々しい色して――」

レティ「――……、ホーリーセンサー」

ホーリー「毒キノコです」

ラグ「なんともひゃいぞ」モグモグムシャムシャ ピョコッ

レティ「いやなんともなくないよね頭にキノコ生えてるよね」

ラグ「無限に食える」ムシッ ムシャムシャ




シェル「あっても問題なさそうだな」

りんご「本当に人間なんですかあの人は」

リルル「魔物でも食べないよあんなあからさまな毒キノコ」

まぐろ「警戒色も化物の前では無駄だったか……☆」


~~~


 ヒュゥゥゥゥゥ……


アミティ「……今度は断崖絶壁が……」

シグ「これ、のぼるの?」

ラフィーナ「先生に貰ったコース案内によると、そうらしいですわね」

アミティ「いくらなんでもこんなの無理じゃ――」

シグ「カブトムシ、しっかりつかまってて」ガシッ

ラフィーナ「足を掛けられるところもなくはないわね」タンッ シュタッ

アミティ「――そんなにもあっさりと!?」ガーン

アルル「ふふ……山を舐めてはいけないよアミティ」

アミティ「ぐぬぬ……」

レティ「飛翔魔法なんてどう? あたしちょっとだけ使えるよ」

アミティ「そ れ だ」


レムレス「ちょっと上の方偵察してくるね」スイー

巨大鷲「ケーーーーーーン!!!」ガシッ バサァッ

レムレス「」


フェーリ「センパーーーーーイ!!!」


レティ「……なるほど、飛行は危険、と」

ホーリー「嫌な予感はしていましたが」

フェーリ「バル!」

 ……ドドドドドドドドドドド

バルトアンデルス「ばうっ!」

フェーリ「あの鳥追うわよ!」スタッ

バルトアンデルス「バウワウッ!」キリッ

 ドドドドドドドドドドド……

アミティ「フェーリ! ……行っちゃった」

ラグ「まあバルが一緒なら大丈夫だろ」

レティ「それにしても、ここを登るのかあ……大変そう……」

ラグ「おぶってやろうか?」

レティ「えっ!?」

ラグ「なんだよその顔、大丈夫だって、俺力には自信あるから」

レティ「そ、それはわかってるけど……」

ラグ「じゃあ問題ないな。ほらおぶさって」

レティ「~~~~ッ!!!」カァァッ




レティ「(うぅぅ……恥ずかしい………)」

ラグ「ホーリーも肩に掴まって。小さいからいけるだろ」

ホーリー「小さいって言わないでください」ヒョイッ

ラグ「よっしゃ行くぞー」



シェル「俺達も行くぞ、競争だ」ガシッ

リルル「……望むところ!」タンッ



りんご「さあどうやって登りましょうか」

まぐろ「こんなこともあろうかと……☆」スッ

まぐろ「ほいさっさっ☆」ポイッ

 シュルルルッ

まぐろ「ワイヤー式ロングけん玉を用意しておいたのさ☆」

りんご「なにそれすごいけど意味わかんない」

まぐろ「しっかり引っかけたら残りを体に巻いて持ち手についてるボタンを押すと――」

 シュルルルッ ヒュンッ! スタッ!

まぐろ「ワイヤーが巻き取られて一気に上がれる☆」

りんご「なんのためにつけたのそんな機能」

まぐろ「秘密兵器を持ち歩きたくなる男のロマン☆」

りんご「わからなくもない」

まぐろ「ほらりんごちゃん、これ体に巻き付けて、引き上げるよ」

りんご「はいはーい」



アルル「みんな行っちゃった、ボクたちも急ごう」ヒョイッ

アミティ「あ、アルル、もっとゆっくり……」

アルル「強化呪文使えるでしょアミティ」

アミティ「速さを上げてもこの環境じゃ無理だってー」

アルル「しょーがないなあ、落ちないようにね」


~~~


アルル「ふう、休み休みだからだいぶかかっちゃったね」

アミティ「はあはあ、まさか山がこんなにつらいとは……」

アルル「さあ、後は楽しくお花見するだ……け……?」

 ドサッ

リルル「」

シェル「」


アルル「リルルにシェル!?」

アミティ「そんなボロボロになって……またケンカ?」

シェル「……ち…がう……」バタッ

リルル「逃げろ、ここは…きけ、ん……」ガクッ

アミティ「い、一体何が……」

 ヨロッ…

アミティ「!?」

りんご「聞いてください……頂上のお花見は、けして天国などでは、な……」

まぐろ「ここは、地獄だ……☆」

 バタッ ドサッ

アルル「な、なに!? なに!?」

アミティ「あ、あれは!」

ラグ「どこ行くんだよー、もっと遊ぼうぜー」ヘラヘラ

まぐろ「☆」ガシッ

ラグ「いぇーい人間ヘリコプター!」グルグル

まぐろ「☆」グルングルングルン


りんご「ま、まぐろくーーーん!!」

アミティ「ついにまぐろくんが言語を話さなく……」

アルル「というかラグなにしてるの!?」

ラグ「んー……、よおアミティにアルル! おまえたちも遊ぶか-?」ニヘラー

アミティ「様子がおかしい……」

レティ「ラグー! どうしちゃったの!?」タタッ

アルル「レティ、一体何が!?」

レティ「梅の花見ながらって思って、去年作った梅ジュース持ってきたんだけど……」

アミティ「梅ジュース?」

アルル「……去年!?」

レティ「うん、なんかシュワシュワしてたから炭酸っぽくなって美味しいかなって」

アルル「それだーーーーー!!!」

レイ「(プレート:注釈。梅ジュースは放置すると発酵してお酒になります。良い子は真似しないでね)」

ラグ「へへへへへ……」ジリッ

アミティ・アルル「「ひぃっ……」」

ラグ「俺と遊べーーー!!!」バッ


 「「うわああああああああああああああああああ!!!」」



レイ「………」キュッキュッキュッ
レイ「………」ドンッ


看板『シーユー☆ネクストタイム』




終われ

投稿ありがとうございました!
先輩に威圧と舌打ちをされ続ける恐怖のブラックバイト現場から
どうにか脱走出来ました!! 私は自由だーーーーー!!!!\( 'ω')/ウオオオオアアアーーーッ
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お久しぶりです

久しぶりのぷよラジ!
復活第一回目のコメント一番乗りにゃー!!

…とか思ってたら頂上が恐ろしいことに…!
ラグ…恐ろしい子…!!

ていうか一年前のものよく飲む気になったね!?

お久しぶりです。早速ですが…

キングドラの「あまごい」で雨降らせてから
リザードンの「ほのおのちかい」+メガカメックスの「みずのちかい」をラグにお見舞いすりゃ酔い冷めますかね(黒笑)

No title

お久しぶりでーす!ソーラです!
いやあ、久しぶりに来たら雛さんが王様に生き返らせてもらっててびっくりしましたよ〜
久しぶりにぷよラジ読んだらサタン様が一週間で山作っていて、「あ、サタン様ならいつものことか」ってなりましたww

No title

お疲れ様でした!復活一回目からおもしろかったです。更新等頑張って下さい!

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お久しぶりです。

復活&解放おめでとうございます!
ささやかながら、お祝いイラストを描かせて頂きました!

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=55766845

いつも更新楽しみにしてます。
無理のない程度に頑張ってくださいね(^^♪

うおあー!

祝☆雛様復活!
ギャグのキレ変わってないですねー!
さぞリクがたっぷり溜まって…

何か月分だ がんばですー!

お疲れ様です

お久しぶりです。

やっぱり面白いです!

新作DAAAAAAAAAA!!!!!!!!

投稿したことをほぼ忘れかけていた
消化ありがとナス!

これで毎日更新できるね(ニッコリ

いつか{ぷよっと} として投稿したい

まいどちょっと前に小説を投稿してリクエストしたアホです なんか続き書きたくなったんでリクエストついでにかきます
リクエスト;仮面ライダー作ってください
変身するのはシェゾでショッカーはリストラ組でちなみに3Sが好きです

前回の続き
シグ「こんなもんか」
クルーく「ぼへぇ....」
ラフィーナ「シグさん30連勝」
クルーく「くそ何で勝てないんだ!」
あやクル「お前のぷよ運が無いからな」
ラフィーナ「と言うかあそこまでつんでるともはや哀れみすら覚えますわね」
あやクル「たしかになー」
クルーく「事実なのが虚しい」
ラフィーナ「次は大変身でやってみては」
クルーく「これで負けたら全ルールで負けたことになるんだけど」
シグ「いっくぞー」
クルーく「無視か」
シグ「ちびにしよー」
クルーく「…ちびにn」
あやくる「させるか」オマカーセ
クルーく「あっ」
あやくる「いいではないか私はでれんのだし」
クルーく「まぁそうか…」
ラフィーナ「では開始!」

シグ「えーい はー やー とー アスマルト」
クルーく「くっプロミネンス!」ポン
あやクル「私か」するっ
シグ「デカだ」
ラフィーナ「威力がでるまで時間がかかりますわ」
あやクル「ふんふふ~ん♪」しぱぱぱぱぱ
ラフィーナ「早っ」
シグ「シアン」ぽん ちびっ
ぽん クルーく「げっ」
シグ「いまだ」ででででででで
クルーく「まだだ!」チャージ
あやクル「私か」
クルーく「え、ちょっ」ちびっ ぽん
あやくる「…」
シグ「ちびあや?」
あやくる「…中断」ぴっ
あやくる「これで元に…」しーん
シグ「戻んないね」
あやくる「どうする…」
ラフィーナ「アコール先生に聞きにいきましょう」
あやくる「…まぁそうか」

束縛からの自由とは、また別の束縛である

ってばっちゃが言ってた気がする。
ともあれ開放おめです。
アミティ、ブラストビートかエクリクシスの爆風かなんかで山昇るっていうのは出来なかったのかな。
え?1000m?余裕ですね(大雪山を昇ってきた人)

皆逃げて超逃げて

なんでレティは無視?
雛嬢さん生きてた…

山を舐めるんじゃあないっ!!(喝)

山と言ったら急に変わりやすい天気に険しい道のり、更にはドラゴンや仲間を混乱させる罠や…ってテーブルマウンテンか!!!(シレン脳)
サタン様という時点で大惨事が既に予想できてしまう…と思ったら最後はラグが持って行きましたかw
レティが作った料理を(アルコールで酔うけど)処理できるのもラグくらいだしラグが酔っ払ってもレティだけには危害加えないしでもうくっついちゃえばいいのにと思いつつ微妙な距離感にやきもきする乙女なレティちゃんを眺めていたい気持ちあるよね( ˘ω˘ )

それにしても雛嬢さんの記事全くキレが変わらないですね、とても面白かったです!
解放されて小説もブログもこれで捗りますねー、また気持ちを改めて頑張って下さいませ!

No title

復活おめですー!
山はホントに怖いからねー。特に雪山、一回リアルに死にかけた身としてはだけど。
ラグは何故それを山登りに持ってこうとしたのか…

復活ですか!

お久しぶりです!ついに復活ですか!
復活一回目のぷよラジ、やっぱり最高でした!(='ω')ウエーイ
梅ジュースをおいていたら梅酒になるんですね…(知らんかった)

もう自由の身なんですね、おめでとうございます!
これからも頑張ってください!!

や、やっときたぁぁぁぁ

今回も面白かったです!
りんごちゃんの裏切りとシェグの手のひら返しで吹きました。ラグが出てくるラジオって大抵ラグが原因で終わりますよね・・・まぁそこが好きなんですけど。そしてしめはレイくんの対応である。これはしっかりしているのかそれともドライなのか・・・あ、いえしっかりしているんですよね!だから、看板構えないで!!
あ、雛嬢さんに聞きたいんですけど私前何松が一番好きっていってはしたか?ピクシブで見ている内に全員可愛く見えてきて誰が本命か分かんなくなっちゃったんです(>_<)ドウシヨー
おそ松兄さんは兄さんのままですが。
あっでも、可愛いのは誰かと聞かれれば十四松ですね。流石は天使!
トッティも可愛いですけど・・・次元が違うというかなんと言うか・・・
結論はみんな可愛いです!
長文失礼しました。
自由をいっぱい満喫して下さい!くれぐれもNIITOにはならないように!

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No title

色々あって少し間が空きました!
バイトは終わったのですが今度は違う用事で
リアルがドタバタしてしまって…(-ω-`;)成人すると色々あるなあ


猫月タマさん>

一番乗りおめにゃー!(*ΦωΦ*)

ラグもバk…純粋なので「熟成されてておいしいよ!」とか言われて
あっさり飲んでしまったのでしょう……(


プラズマ団名誉団員さん>

ラグは輝石ラッキーの特防とメガボスゴドラの防御くらいは
備えてそうなのでそれでも落とせるかあやしいところですw



ソーラさん>

お久しぶりです!
王様によって蘇生させてもらったけど
まだ精神面がガタガタなのでしばしお休みしそうです…

久しぶりだとびっくりするけどよく考えたらいつものことなんですねw

ルッか!さん>

ありがとうございます!
大変で書けない時期が多かったので
かなりスランプになってしまいましたが、がんばります!


ウミイグアナさん>

そういうことです、山では何が起きるかわからないので
最初から最後まで充分気を引き締めないと竜に食われます(

ありがとうございます!


幕芽さん>

遅くなりましたがありがとうございます、
すてきなイラスト、とっても嬉しいです!


鈴音ランさん>

そうなんですよ数か月分のリクエストがですね…
が、がんばります(・ω・´;)


トレーナーAさん>

久々の更新なのにコメントありがとうございます!
これからもがんばります!


ハトバ>

と、思うやろ?
また広告が危うかったで(にっこり)
ちょっと間が空くと日記ですら何書いたら良いのか難しいンゴねえ…


黒羽 さん>

折角リクエストしていただいたのに遅れてすみません;
申し訳ないのですが、私仮面ライダーなどの
戦隊系番組は観ていなかったもので、よくわからないのです…

そのかわりと言ってはなんですが、
ピクシブの小説に関しては大丈夫、むしろ大歓迎です!

どうぞご自由にお書きください(・ω・´*)


ヘレさん>

山を登れる代わりに自分に爆風が直撃する
究極の二択を選ばせられますね……!


たんこさん>

ラグが酔ったところで丁度あの二人が喧嘩を始め、
騒がしい人から食われていったのです…
野生動物(?)に背を向けて逃げてはいけないのです……


ウバメさん>

山を登るには数々のモンスターを制し、
トラップを打開し踏破する覚悟が必要なり……!


ソインさん>

ありですー!
一回死にかけたんですか!?
私は山は裏山くらいしか登りませんねえ……
引き籠りには登山とかもうなんかの修行にしか思えn(ry


くるくるさん>

梅ジュースの豆知識です!
ワインみたいに果実をまるごと浸けてる物なので発酵しやすく、作って放置してた梅ジュースから泡が出てたら捨てましょうねw


紫野 菖さん>

ありがとうございます!
おそまつさんは最終回まで面白かったですよね
私はやっぱり十四松とトド松が好きですね!(・ω・´ )

シェルが「………バチバチ」って言ってる……。

………自分で言うと急に可愛いk………コミカルになりますね!!

「」←ラグの暴走に巻き込まれて墜落した巨大鷲
「」←巨大鷲に落とされた上に、落下してきた巨大鷲に潰された哀れな人(レムレス)
プロフィール

o雛嬢o

Author:o雛嬢o
気まぐれ多趣味な私、雛嬢が自分の好きなジャンルの小説や
イラストなどをまったり書き綴るよろずブログ。リンクフリーです。
カテゴリ一番上にある必読記事は読んでくださいね。

現在のメインはぷよぷよ・ポケモン(プレイ記)となっております(・ω・´*)
ただリアルの事情で更新頻度やや低下中……。

申し訳ありませんが、現在フレコ交換受け付けておりません。訪問者さん同士での交換所はこちら→3DSフレコ交換所(pass:3dstrade)

※過度な下ネタ、中傷、転載等のマナー違反を繰り返し、
注意しても改善されない場合は他の方々にも迷惑なので
コメントの規制をさせていただきます。ご了承くださいませ。


ゲームで気まぐれに対戦部屋を開いたりしている時がありますが、その時はお気軽にご参加くださいね!

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